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X-WR-CALDESC:LLM Opsの実践  SaaSに組み込んだAI機能の品質・
 コスト・改善サイクル
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SUMMARY:LLM Opsの実践  SaaSに組み込んだAI機能の品質・コス
 ト・改善サイクル
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99714
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📋 概要\nSaa
 Sに組み込まれたLLMは、従来のソフトウェアコンポーネ
 ントとは異なる運用課題を持っています。出力は確率
 的で、モデルは外部プロバイダに依存し、品質評価や
 コスト管理の方法もプロダクトごとに大きく変わりま
 す。LLM機能は「一度リリースしたら終わり」ではなく
 、継続的に観測・評価・改善しながら育てていく必要
 があります。\n一方で、LLMOpsの実践知はまだ各社の中
 に閉じていることが多く、具体的な設計や運用の判断
 軸は共有されにくいのが現状です。\n本イベントでは
 、SaaSのAI機能を本番運用するうえで重要になるオブザ
 ーバビリティ・評価駆動開発・AI Agentの設計/改善をテ
 ーマに、Sansan、フリー、ログラスの実践事例を共有し
 ます。AI機能を「動く」から「運用し続けられる」状
 態へ進めるための、現場の具体的な判断軸と改善サイ
 クルを持ち帰れる場を目指します。\n🕑タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nセッション\n企業\nスピーカー\n\n\n\n\n19:0
 0\nオープニング\n-\n-\n\n\n19:05\nセルフホストLangfuseを安
 全に本番運用するために必要だった設計と、そこから
 生まれた成果\nSansan株式会社\n小松 展久\n\n\n19:25\nfreee
 におけるEvalsの実践例の紹介\nフリー株式会社\nKengo Naka
 mura\n\n\n19:45\n決定論と非決定論を組み合わせたAI Agentの
 構築と改善\n株式会社ログラス\n山崎 倫太郎\n\n\n20:05\n
 懇親会\n-\n-\n\n\n21:25\nクロージング\n-\n-\n\n\n\n👷‍♂️
  こんな方におすすめ\n\nLLM/AI Agentを組み合わせたプロ
 ダクト開発に関心がある方\nLLMOps基盤を本番運用する
 うえでの設計・セキュリティ・運用体制に関心がある
 方\nAI機能の品質評価、コスト管理、LLM-as-a-Judge、改善
 サイクルの作り方に課題を感じている方\n\n✅ イベン
 トのゴール\n\n観測すべきポイントを知る：LLM固有の可
 観測性や、従来のアプリケーション監視との違いを理
 解し、自社でどこから取り組むべきかを整理する\nツ
 ール選定と品質評価の観点を学ぶ：技術スタック、チ
 ーム規模、データ主権要件を踏まえた選定軸や、LLM-as-
 a-Judge、出力バリデーション、評価データ管理を改善に
 つなげる方法を知る\nコスト管理と改善サイクルを考
 える：LLMのコストを可視化し、モデル選定や開発優先
 度に反映する方法、検知から改善までのループをチー
 ムに定着させる考え方を持ち帰る\n\n🎤 登壇者\nセル
 フホストLangfuseを安全に本番運用するために必要だっ
 た設計と、そこから生まれた成果\n小松 展久Sansan株式
 会社研究開発部Architectグループ ソフトウェアエンジニ
 ア\n金融系SIer、通信会社、SaaSベンチャーを経て2021年
 にSansanに入社。Contract Oneの開発・運用に携わり、その
 後は研究開発部で関連システムの開発・運用を担当。\
 n\nfreeeにおけるEvalsの実践例の紹介\nKengo Nakamura (@shallow1
 729)フリー株式会社AIラボ 基盤チーム テックリード\nfre
 eeでは一度DBREのリーダーをした後転職、出戻りして基
 盤開発チームのテックリードを担当。現在はAIラボに
 所属。\n\n決定論と非決定論を組み合わせたAI Agentの構
 築と改善\n\n山崎 倫太郎 (@zakky_dimn)株式会社ログラスAI
 ソリューション事業本部 FDE\n新卒でtoB向けのコンサル
 ティング・アナリティクス業務に従事した後、PdM兼エ
 ンジニアへとキャリアチェンジ。主にサーバーサイド
 やクラウドインフラの開発を経験。ITベンチャー数社
 にてWebアプリケーションを中心に開発のリードを担当
 後、DeNAグループ会社にてエンジニア組織の副部長とし
 て開発組織マネジメントに従事。2025年からログラスに
 てFDEとしてAI Agent新規事業を担当。\n⚠️ 諸注意\n\n本
 イベントはオフライン開催です。会場情報・入館方法
 は参加確定者にconnpass経由でご案内します\n撮影・録音
 については、当日スタッフの案内に従ってください\n20
 時以降のご参加はお断りしております。\nエージェン
 トの方や営業目的でのイベント参加はご遠慮ください\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください\nイベント参加時に入力いただい
 た情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式
 会社 プライバシーポリシー\n\n⚓️ SaaS Harborについて\n
 B2B SaaSに関わるすべての挑戦者のためのコミュニティ
 です。立場や職種を超えてつながり、誰もが顧客への
 価値提供に熱中できる場を目指しています。\n\n職種を
 超えたフラットな交流：エンジニア、PM、事業責任者
 、マネジメント層など、キャリアやフェーズを超えて
 つながれます。\n現場の「リアルな知見」を共有：単
 なる成功体験だけでなく、泥臭い失敗談や意思決定の
 背景といった“血の通った知見”をオープンに扱い合
 います。\n共に学び、共につくる：参加者同士が刺激
 を与え合い、日本のSaaSプロダクトの進化をカジュアル
 に加速させる場です。\n\n🎈 コミュニケーション空間
 （Discord）はこちら：https://discord.gg/Jgqdd38gE2\n📢 主催・
 運営\n【主催】株式会社アンチパターン\n\n株式会社ア
 ンチパターン\n【共催】ファインディ株式会社\n\nファ
 インディ株式会社\n\nお問い合わせ: event@findy.co.jp\n
LOCATION:フリー株式会社 大崎本社 19F アソビバ 東京都品
 川区大崎1丁目2番2号 アートヴィレッジ大崎セントラル
 タワー 19F freee 大崎本社 Asobiba
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