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X-WR-CALDESC:【オンライン参加申込】川崎重工業共催「フ
 ィジカルAIで探る社会課題解決」第１回全体定例会　GA
 SG３周年記念Session
X-WR-CALNAME:【オンライン参加申込】川崎重工業共催「フ
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SUMMARY:【オンライン参加申込】川崎重工業共催「フィジ
 カルAIで探る社会課題解決」第１回全体定例会　GASG３
 周年記念Session
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99715
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nいま最も注
 目を集める「フィジカルAI」をキーワードに、社会課
 題の解決をテーマに据え、ロボット✕AIを牽引する国
 内トップ企業である川崎重工業株式会社様の共創拠点K
 AWARUBAにて人工技術コンソーシアム2026年度第１回定例
 会を開催します。\n\n現地参加をご希望される方は下記
 よりご登録ください。\nhttps://aitconsortium.doorkeeper.jp/event
 s/197627\n\nフィジカルAIは、我が国が直面する様々な社
 会課題の解決に資する、いままさに取り組むべき技術
 であると認識しています。AITeCはその「解決すべき課
 題」そのものを正面から取り上げ、フィジカルAIをど
 のように活かせるのかを当事者の皆様とともに考え、
 次の行動へと踏み出す機会とすることを本定例会イベ
 ントで目指します。\n\n共創の場であるKAWARUBAは、開催
 地としてまさにふさわしい舞台であり、川崎重工業様
 とともに、ここから新たな共創が生まれることを期待
 しています。\n\nテーマ①\n\n「AIとロボットで広げる「
 できる」と参加―特別支援教育・福祉から考えるフィ
 ジカルAIの社会実装に向けて―」\n\n本セッションでは
 、特別支援教育・福祉の現場から、AI・ロボット・ICT
 が本人の「わかる・選ぶ・伝える・参加する」をどう
 支えられるかを考えます。Pepper・Kebbi等のロボット実
 践や生成AIを活用したコミュニケーション支援をもと
 に、フィジカルAIの可能性を紹介します。よい技術を
 現場に根づかせるために、AITeC・企業・教育現場が連
 携して何ができるかを議論します。\nゲスト\n黒田　一
 之氏　兵庫教育大学大学院／兵庫県立氷上特別支援学
 校教諭\n佐藤　裕理氏　埼玉県立越谷西特別支援学校
 教諭\n山口明乙香氏　高松大学発達科学部 子ども発達
 学科教授\n村浦新之助氏　上越教育大学大学院学校教
 育研究科講師\n佐藤　里美氏　ソフトバンク株式会社
 ／北陸先端科学技術大学院大学\n\nテーマ②\n\n「ジェ
 ネレーションクロスオーバーゼミ」\n\n世代間で分断さ
 れがちな「知見」や「多角的な視野」、そして「経験
 」の共有を課題と捉えます。\n大ベテランの教授と若
 手研究者（大学院生）を招き、ゼミ形式で世代の垣根
 を越えてフィジカルAIに至る過去、現在そして未来を
 多角的に議論し世代を超えた知識の共有と発展を目指
 します。\nゲスト\n佐藤　清忠氏　一関工業高等専門学
 校特命教授\n清水　駿太氏　東京科学大学情報理工学
 院知能情報コース\n八木　颯斗氏　慶應義塾大学大学
 院理工学研究科開放環境科学専攻修士2年\n伊藤　武　
 氏　東京大学大学院情報理工学系研究科数理情報学専
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