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X-WR-CALDESC:なぜ今、自治体にデータ活用が必要なのか～
 まちSHiRUで実現する、現場主導のEBPM推進～
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SUMMARY:なぜ今、自治体にデータ活用が必要なのか～まちS
 HiRUで実現する、現場主導のEBPM推進～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99722
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n人口
 減少や行政課題の多様化が進むいま、自治体に求めら
 れているのが、保有するデータを政策や業務に活かす
 「データ利活用」です。本ウェビナーでは、その必要
 性と実践のヒントを、現場の知見とともにお届けしま
 す。\n基調講演では、元姫路市職員でデータ分析基盤
 の構築を主導されたCocreCoコンサルティング原様が、「
 自治体に何故データ利活用が必要か」をテーマにお話
 しします。続く事例紹介では、総務省「自治体フロン
 トヤード改革モデルプロジェクト」に採択され、まちS
 HiRUをご活用いただいている浜松市の石井様より、実際
 の取り組みをご紹介いただきます。\nあわせて、まちSH
 iRUを用いた自治体業務での具体的な活用事例や、庁内
 の機運醸成を後押しする弊社の支援メニューもご案内
 。自治体でのデータ利活用を、ご自身の業務に引き寄
 せてご理解いただける内容です。\n当日はチャットで
 直接質問できる時間も設けております。\n自治体DX・デ
 ータ活用にご関心のある職員の皆さまのご参加を、心
 よりお待ちしております。\nオンデマンド配信に関し
 て\nご登録いただいた方には、後日イベント参加用の
 リンクをメールにてお送りさせていただきます。当日
 ご参加されず、オンデマンド配信をご希望の方は、こ
 ちらからご登録をお願いいたします。当日ご参加され
 る方はそのまま申し込みフォームへお進みください。\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n09:50〜10:00
 \n待機時間\n\n\n10:00～10:05\nご挨拶、アジェンダのご紹
 介\n\n\n10:05〜10:25\n基調講演： なぜ今、自治体にデータ
 利活用が必要なのか？CocreCoコンサルティング　代表　
 原 秀樹 氏\n\n\n10:25〜10:45\n「これならできそう」を形
 に。浜松市が進める「まちSHiRU」導入事例紹介浜松市
 企画調整部　デジタル・スマートシティ推進課　石井 
 拓也 氏\n\n\n10:45〜11:00\nクラウド型データ分析・可視化
 ツール「まちSHiRU」のご紹介株式会社 エーティーエル
 システムズ 　寉田 悟\n\n\n11:00〜11:20\n質疑回答CocreCoコ
 ンサルティング　代表　原 秀樹 氏浜松市企画調整部
 　デジタル・スマートシティ推進課　石井 拓也 氏株
 式会社エーティーエルシステムズ　隺田 悟\n\n\n11:20〜1
 1:30\n自治体データ利活用の機運醸成・伴走支援コンサ
 ルティングのご紹介株式会社 エーティーエルシステム
 ズ 　若松 海\n\n\n11:30〜11:40\nクロージング・退場\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n原 秀樹 氏\nCocreCoコンサルテ
 ィング合同会社　代表\n1984年姫路市に入庁。情報部門
 を軸に、福祉窓口や都市計画、教育、企画部門など幅
 広い分野に従事。特に、情報部門では、システム最適
 化やマイナンバー制度導入、マイナンバーカード多目
 的利用、DX推進などに従事。2016年度には、基幹系業務
 データを抽象化しデータ分析を行う行政情報分析基盤
 を構築導入。\n2023年退職後の現在は、公共分野に携わ
 る民間事業者をはじめ、全国自治体へのコンサルティ
 ングや相談支援で活動中。\n総務省地域情報化アドバ
 イザー、総務省「地方自治体のデジタルトランスフォ
 ーメーション推進に係る検討会」構成員、文部科学省
 学校DX戦略アドバイザー等。\n\n\n\n石井 拓也 氏\n浜松
 市企画調整部　デジタル・スマートシティ推進課\n1998
 年、静岡県東伊豆町生まれ。\n2021年浜松市役所入庁、
 幼保支援課を経て2025年4月からデジタル・スマートシ
 ティ推進課。\nデータ利活用や行政手続オンライン化
 などに従事。\n\n\n\n寉田 悟\n株式会社 エーティーエル
 システムズ　行政第一営業部　部長\n株式会社エーテ
 ィーエルシステムズにて長年インフラ、ネットワーク
 からDXに関わるコンサルティング事業に従事。 同社に
 おける行政全般の営業・コンサルティングの事業を牽
 引。 行政から文教まで幅広い業務経験を持ち、自治体
 向けのDX推進やネットワーク分離・ゼロトラストセキ
 ュリティの導入に強みを持ち、計画策定から導入・運
 用までの自治体ICTに関わる全体の最適化を推進。自治
 体ICT環境のセキュリティ・ネットワークの技術から、
 現場業務の知見を活かし、自治体ICTのTOCの最適化からD
 X推進まで様々なPJを推進。\n\n\n\n若松 海\n株式会社 エ
 ーティーエルシステムズ　行政第一営業部 行政第一ユ
 ニット\n株式会社エーティーエルシステムズのまちSHiRU
 営業を担当。10年以上にわたり全国の地方自治体を対
 象に総合計画や総合戦略、子育て、介護、障がい、教
 育など、多岐にわたる政策分野の方針検討や計画策定
 を支援するコンサルティング業務に従事。これまでに
 全国50団体100案件以上の自治体に対して、プロジェク
 トリーダー及び調査・研究員として企画提案から各種
 調査・分析、計画策定まで一貫した支援業務の遂行に
 携わる。\n\n\n\n参加対象\n\n自治体・官公庁職員の方\n
 公共団体職員の方\n\n※本イベントは自治体職員の方を
 対象に開催いたします。　自治体職員以外の方のお申
 し込みはお断りする可能性がございます。ご容赦くだ
 さい。\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n
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