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X-WR-CALDESC:自社AI開発ロードマップの引き方 ー 優先順位
 ・体制の現実的な設計
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SUMMARY:自社AI開発ロードマップの引き方 ー 優先順位・体
 制の現実的な設計
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99731
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━\n使い始めたのに、次の一手が描けない\n── 優
 先順位・体制の現実的な設計\n━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n✓ AI
 を使い始めたが、次に何へ・どの順番で広げるかが決
 められていない\n✓ PoC（試験導入）は試したものの、
 本番運用に進められていない\n✓ 担当者一人の取り組
 みで止まり、全社に広がっていない\n✓ 内製か外注か
 、どんな体制で進めればいいか判断できていない\nも
 し一つでも当てはまるなら、\n問題は「ツール選びの
 失敗」ではありません。\n何から着手し、どの順番で
 広げ、誰が回すか。\nその「進め方の設計図」が、ま
 だ描けていないだけです。\nこの45分で、自社のAI開発
 ロードマップの「下書き」を持ち帰ることができます
 。\n■ こんな方におすすめです\n─────────
 ───────────────────────\n
 ✓ 自社のAI活用を、どこから・どの体制で進めるか描
 きたい経営企画の方\n✓ 全社へのAI展開を任され、進
 め方の道筋を整理したいDX推進責任者の方\n✓ PoCは動
 いたが、本番・横展開へ進められず止まっている方\n
 ✓ 内製か外注か、推進組織をどう置くかで迷っている
 情シス・事業部門の方\n✓ AI開発の予算や費用感を、
 経営に説明できる形で持っておきたい方\n■ セッショ
 ン説明\n────────────────────
 ────────────\n「自社でもAIを使い始めた
 。でも、次に何へ・どの順番で・どんな体制で広げれ
 ばいいのかが描けない」 ー 経営企画やDX推進の現場で
 、この声をよく聞きます。日本の大企業の生成AI導入
 率は6割近くに達した一方、PoC（試験導入）のまま本番
 に進めない、担当者一人で止まる、全社に広がらない
 、という壁が同時に表面化しています。\n本セッショ
 ンは、自社AI開発の「ロードマップ」をどう引くか ー 
 つまり、どのユースケースから着手し、PoCから本番・
 横展開へどう進め、どんな体制で支えるか ー を、非
 エンジニアの責任者向けに実務ベースで整理します。
 まず、導入率は高いのに成果が出にくい「PoC止まり」
 がなぜ起きるのかを構造で押さえます。次に、ユース
 ケースをインパクトと実現性の2軸で優先順位付けする
 考え方を、4つの問いとともに示します。\n後半は、初
 年度・2年目・3年目の段階導入ロードマップ（スモー
 ルスタートから本番、横展開へ、内製比率の上げ方）
 を国内事例の数値で描き、内製・外注・ハイブリッド
 の体制と必要な人材、推進組織の置き方、予算と補助
 金の目安までを扱います。難しい技術知識は不要です
 。今日のゴールは、自社のAI開発ロードマップの「下
 書き」を持ち帰ることです。\n■ 今回話す内容\n──
 ────────────────────────
 ──────\n\n導入率は高いのに成果が出にくい「PoC
 止まり」がなぜ起きるのか、その構造\n何から着手す
 るか ー インパクト×実現性の2軸と「Why・What・Who・How
 」の4つの問い\nどう進め、誰が回すか ー 初年度・2年
 目・3年目の3年ロードマップと、体制・人材・推進組
 織の設計\n\n■ 登壇者\n──────────────
 ──────────────────\n三好大悟（
 株式会社リベルクラフト 代表）\nデータサイエンティ
 スト出身。製造業・大手ITを中心に、AI・データ活用の
 コンサルティングと社内研修を手がける。「技術を現
 場で動く施策に翻訳する」をミッションに、導入判断
 から構築・運用展開まで一気通貫でサポートしている
 。Python・SQLによる実装経験と、経営層へのプレゼン・
 合意形成の両方を持つ実務家。\nX: 三好大悟\, リベル
 クラフト
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