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X-WR-CALDESC:設計情報の差分把握と継続運用を実現するVSSD
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SUMMARY:設計情報の差分把握と継続運用を実現するVSSD活用
 セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99738
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n変更に追従
 できる設計とは？\n概要\nシステム開発の現場では、「
 設計は重要」と理解されていながら、次のような課題
 に直面していないでしょうか。\n\n改修のたびに設計書
 が更新されず、実態と乖離していく\nどの変更がどこ
 に影響するのか把握できない\n結果として設計が形骸
 化し、現場はソース頼みになる\n\nこれらの問題の本質
 は「設計を作ること」ではなく「設計を変更に追従さ
 せながら維持し続けることの難しさ」 にあります。\n
 本セミナーでは、設計情報を構造化し、変更に追従で
 きる形で管理するアプローチとして「Verasym System Designe
 r（VSSD）」をご紹介します。\nVSSDは画面・帳票・デー
 タベースなど20種類以上の設計書を構造的に管理でき
 るシステム設計ツールであり、共通定義の一元化や設
 計情報間の関連付けにより、変更時の影響調査や反映
 を行いやすくする仕組みを備えています。\nさらに、
 最新バージョン Ver1.15 で強化された新機能により、\n\n
 ドキュメントの差分比較\nシステムプロパティの差分
 比較\nシステム単位での変更履歴の横断検索\n\nが可能
 となり、「検索 → 特定 → 差分確認」という一連の流
 れで、変更点を素早く把握できるようになりました。
 これまで難しかった 「設計の継続的な運用」 を強力
 に支援します。\nセミナーの後半では、実際の操作を
 ご覧いただけるデモンストレーションに加え、今後の
 展望として、設計情報を AIによる開発支援 へとつなげ
 ていく構想についてもご紹介します。\n【こんな方に
 おすすめです】\n\n設計書の維持・更新に課題を感じて
 いる方\n改修時の影響範囲を正確に把握したい方\n属人
 化を脱却し、設計を「資産」として管理したい方\n将
 来的にAI活用も見据えた開発基盤に関心のある方\n\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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