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SUMMARY:AI DATA MEETUP Summer 2026
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99740
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSnowflake AI Dat
 a Meetup\n— 「なぜ、AI活用ならSnowflakeなのか？」その答
 えと実践知がここに。 —\n\n【開催趣旨】AIとデータ活
 用が共創する新時代へSnowflakeは創業以来、大規模デー
 タの円滑な管理・運用において高い評価を得ています
 。昨今ではAI領域の機能を着実に拡充し、データとAIの
 相乗効果による次世代の分析基盤を提供しています。
 本イベントでは、「SnowflakeにおいてAIはどこまで実用
 可能なのか」という問いに対し、実際にAI機能を活用
 されているユーザー企業による事例講演、およびSnowfla
 ke社のエンジニアによる技術解説と最新機能のご紹介
 を通じ、その可能性を紐解きます。実務に直結する知
 見と、テクノロジーの未来を体感いただけるハイブリ
 ッド形式のイベントとなっております。皆様のご参加
 を心よりお待ち申し上げております。\n\nホームページ
 \n\n\n⬛ 実施概要\n\n\n\n項目\n詳細内容\n\n\n\n\n形式\nハ
 イブリッド開催（現地会場 ＋ ライブ配信）\n\n\n会場\n
 Snowflake 東京オフィス Lodge〒104-0028 東京都中央区八重洲
 二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 30階\n\n\n参加費\
 nなし\n\n\n主催\nSnowVillage AI DATA User Group\n\n\n\n\n⬛ プロ
 グラム\n\n18:45 - 18:50 : 開会\n18:50 - 19:10 :\n\nデータが命
 の会社でSnowflakeを使い倒すための取り組み\n\n登壇者：
 シンプルフォーム株式会社：檜山 徹\n\n\n\n\n19:15 - 19:35 
 :\n\nSnowflake 社員が語る、技術情報発信の勘どころ！\n\n
 登壇者：Snowflake合同会社：菅野 翼、髙橋 達矢\n\n\n\n\n1
 9:40 - 20:00 :\n\n社内の7割が使うデータ基盤を、データチ
 ーム2人で回すためにやったこと\n\n登壇者：クラシル
 株式会社 データチーム：吉川 昂太、Niko\n\n\n\n\n20:00 - 2
 0:20 :\n\nモノづくりの上流をデータとAIで進化させる\n\n
 登壇者：パナソニックコネクト株式会社：富田　康太\
 n\n\n\n\n20:20 - 20:45 : 懇親会・総括 / 閉会の辞\n\n\n⬛ 登
 壇者プロフィール\nセッション0：データが命の会社でS
 nowflakeを使い倒すための取り組み\n概要：データが命の
 弊社では、Snowflakeを様々な方法で使い倒そうと日々機
 能・仕組み提供を行っています。本セッションでは、S
 nowflake上での自由分析を加速させるためのGitHubリポジ
 トリの構築とテンプレートの提供の話し、App Runtimeに
 よる安全で効率的、効果的なデータアプリケーション
 の展開を民主化している話し、Claude Code × Snowflake Manage
 d MCPサーバーであらゆるデータ活用が爆速化している
 話しを行う予定です！名前：檜山 徹所属：シンプルフ
 ォーム株式会社\n\nセッション1：Snowflake 社員が語る、
 技術情報発信の勘どころ！名前：菅野 翼所属：Snowflake
 合同会社 ソリューションエンジニアリング統括本部 
 シニアソリューションエンジニア\n\n名前：髙橋 達矢
 所属：Snowflake合同会社 パートナーソリューションエン
 ジニアリング統括本部 シニアパートナーソリューショ
 ンエンジニア\n\nセッション2：社内の7割が使うデータ
 基盤を、データチーム2人で回すためにやったこと概要
 ：クラシル社では、全社員の半数以上が利用する分析
 基盤を利用しています。しかしデータチームはたった2
 名。データエンジニアだけが頑張るのではなく、組織
 全員でAI-Readyを目指していくために工夫している点や
 、AIでの利用を開始してみてのリアルな利用状況や改
 善サイクルについてご紹介させて頂きます！\n名前：
 吉川 昂太所属：クラシル株式会社 データチーム\n名前
 ：Niko (Presteniko Septi Rahadian)所属：クラシル株式会社 デ
 ータチーム\n\nセッション3：モノづくりの上流をデー
 タとAIで進化させる名前：富田　康太所属：パナソニ
 ックコネクト株式会社 IT・デジタル推進本部　AI&Dataプ
 ラットフォーム部データマネジメント課　データ活用
 係\n\n⬛ 企画運営 / 連絡先\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n⬛ 
 イベント行動規範\n・参加するすべてのメンバーはオ
 ープンにコミュニケーションするようにしてください
 。・積極的に発信してください。質問や議題の提供も
 素晴らしい発信の一つです。・異なる意見も素晴らし
 いものとして受け止めて、建設的に議論しましょう。
 　なお、誹謗中傷、わいせつな言動、人種・性別・性
 的指向・身体的特徴・政治・宗教などに関する表現や
 差別は一切容認しません。・本イベントはSnowflakeのコ
 ミュニティによるイベントです。Snowflakeのユーザに役
 立つと感じる行動をお願いします。　明らかに関係の
 ない宣伝行為や採用活動などはご遠慮ください。・デ
 ータを大切にしてください。データの取り扱い、特に
 自身や他人のプライバシーについてはご配慮ください
 。本行動規範はSnowVillage参加規約を参考にしています
 。https://usergroups.snowflake.com/snowvillage/\n\n⬛ 注意事項\n\n
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
LOCATION:Snowflake 東京オフィス Lodge 〒104-0028 東京都中央区
 八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 30階
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