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X-WR-CALDESC:Claude Coworkで作る"自由に編集できる"スライド
 作成 — パワポ・Googleスライド・Canva対応
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SUMMARY:Claude Coworkで作る"自由に編集できる"スライド作成 
 — パワポ・Googleスライド・Canva対応
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99740
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 nスライドの土台づくりをAIに任せ、パワポ・Googleスラ
 イド・Canvaへ自由に展開する。資料作成にかかる時間
 とコストを根本から見直す、朝1時間のセミナーです。
 \nイベントについて\n本セミナーは、提案書や社内資料
 、登壇用スライドの作成に時間を取られている経営者
 ・役員・幹部の方を対象とした、講義＋デモ型セミナ
 ーです。\nこれまでも生成AIでスライドのたたき台を作
 ること自体はできました。しかし、出来上がったスラ
 イドは編集が大変で、少し直したいだけでもレイアウ
 トを手作業で組み直す必要がありました。さらに、AI
 に修正をお願いすると、直したい箇所以外のデザイン
 や構成まで崩れてしまう。結局は人が一から作り直す
 、という悪循環に陥りがちでした。\nこの『作れても
 、自由に編集できない』という問題を解決するのが、C
 laude Coworkによる「自由に編集できるスライド作成」で
 す。AIにたたき台を任せつつ、出力はパワポ・Googleス
 ライド・Canvaのいずれでもそのまま開いて自由に編集
 できる形で受け取れます。だからこそ、修正のたびに
 作り直す必要がなくなり、仕上げと中身の検討に時間
 を使えるようになります。\nこうした作り方を仕組み
 として持っているかどうかで、同じ時間で回せる提案
 ・発信の量には静かに差が開いていきます。本セミナ
 ーでは、特定アプリの機能紹介ではなく、Claude Coworkで
 スライドを生成し、パワポ・Googleスライド・Canvaのい
 ずれにも編集できる形で展開するという普遍的な手順
 を、実際の操作デモを交えて整理します。\n受講後に
 『明日から何をするか』が決まっている状態をゴール
 に設計しています。\nセミナーで扱う主な内容\n\n\nAIで
 スライドを作るとは何か — 従来の資料作成との違い\n
 \n\nパワポ・Googleスライド・Canvaに共通する『編集でき
 る形』でのアウトプットの考え方\n\n\n構成案づくりか
 ら清書までをAIに任せる手順の全体像\n\n\n伝わる資料
 にするためのプロンプトの組み立て方\n\n\n生成したス
 ライドを各ツールへ展開し、自由に編集する方法\n\n\n
 デザイン・体裁を効率よく整えるための実践Tips\n\n\n資
 料作成を属人化させず、組織で再現するための工夫\n\n
 \n実際の操作デモで見る、作成から仕上げまでの流れ\n
 \n\nこのセミナーで得られること\n\n\n資料作成をAIでの
 作成と人の最終仕上げに分ける、新しい考え方が身に
 つくようになる\n\n\nパワポ・Googleスライド・Canvaを横
 断して使える再現性のある作成手順を、自社に当ては
 めて使えるようになる\n\n\n資料作成の効率化が、提案
 や情報発信のスピードにどう効くかを説明できるよう
 になる\n\n\n受講後すぐに、自社の資料づくりのどこか
 らAIを取り入れるかを決められるようになる\n\n\n対象
 者\n\n\n提案書や社内資料の作成に追われている経営者
 ・役員・幹部の方\n\n\n資料作成が特定の担当者に集中
 し、属人化を解消したい会社の方\n\n\n少人数・一人で
 経営し、資料作成の時間を他の業務に回したい方\n\n\n
 セミナーや営業の現場で、登壇・提案用のスライドを
 数多く作る必要がある方\n\n\nAIの活用に関心はあるが
 、何から手をつければよいか分からない方\n\n\n参加者
 の声\n\n\n最近、中国系のAIに誘導するような勉強会な
 ど、見掛けます。嶺本さんのセミナーが一番安心出来
 て、どのセミナーより勉強になります。本当にありが
 とうございます。\n\n\n図をつくるにあたりClaude、Notion
 、mermaidを連携して使うことで簡単かつ質の高い図が作
 成できることが学べました。\n\n\n連携の具体例とどう
 使うか？それによってどんな恩恵が得られるか？ 他の
 AIツールの活用の仕方との違いが非常に分かりやすか
 った\n\n\n全体像を知った上で具体例を見せてもらえて
 とても理解できました\n\n\nデモ版で動かしていただい
 た内容が難しいものと簡単そうなものと両方見せてい
 ただけたのがわかりやすかったです。\n\n\n実際に利用
 されているものを見せていただけて、大変イメージし
 やすかったです。\n\n\n毎回デモで見せていただけるの
 が非常にイメージしやすいです\n\n\n具体的な構築デモ
 画面が見れてイメージが湧きました。\n\n\n実際に動か
 しているところを見ることができて助かります。\n\n\nD
 ifyはずっと気になったんですけども、どういう仕組み
 でどういう風に動いているかっていうのが、実際に動
 かしている内容を見ながら体験できたので良かったで
 す。\n\n\n簡単にチャットボットが作れ、かつコストも
 かからずに設計できるのはすごく為になった\n\n\nAIを
 使った業務効率改善を考えてはいますが、社外に出し
 てはならない情報などもあるので実際は難しいのかな
 と思っていたので、可能性はあることがわかった。\n\n
 \n自分の目標を明確にでき、かつ、行動案まで落とせ
 るので、即使える。早速今年の目標をAIを使って整理
 していきたいです。\n\n\nプロンプト壁打ちからのナノ
 バナナPRO→Canvaの星消しの流れが理解できたのと、う
 まく消せないときがあったのですが神Tipsでよく理解で
 きました\n\n\nプロンプトをたくさん書き直して、自分
 のプロンプトを作っていく過程が見えた事。\n\n\n画像
 を自然に仕上げる方法は、あまり教えてもらえないの
 で勉強になりました。\n\n\nCanvaの新しい機能を覚えた
 ！ ナノバナナプロ、課金しようかなぁ…。\n\n\n最後に
 まとめて何で何ができるかお伝えいただいたのがよか
 ったです。\n\n\nAIとAIエージェントの違いを分かりやす
 くご説明いただき、AIエージェントの危険性もよく理
 解出来ました。\n\n\n今までワンドライブに放り込んで
 いた資料を、notionに切り替えようと思いました。\n\n\n
 フローチャートの作成を生成AIを活用して効率化する
 方法が知れて、非常に参考になりました。嶺本さんの
 他のセミナーも是非受講させていただきたいです。\n\n
 \n嶺本さんのセミナーに参加してから、Notionも会社へ
 取り入れ、従業員の作業管理と、事務員の業務管理を
 しています。請求書漏れが減りました。\n\n\n議事録の
 内容含め、一人ごと情報を抽出できることが知れてよ
 かったです。\n\n\n実際の手順が見えると、費やす時間
 などの想定も立てやすい。\n\n\n図を書くコードが存在
 することを知れて画期的でした。実際にどのような手
 順で行ったらいいのかがとても分かりやすく、すぐに
 実践してみようと思います。\n\n\nNanobanana Pro を知らな
 かったので、作成してみようと思います。\n\n\n実際の
 使い方をデモいただけたので分かりやすかったです。\
 n\n\nAIやシステムを使って効率よく仕事を進める考え方
 はとても素晴らしいです。\n\n\n効率よく管理や人脈つ
 くりをする、資産に変える考え方が素晴らしいです。
 惜しみなく情報提供ありがとうございます。\n\n\n一緒
 にlovartで画像生成してみましたが、びっくりする程の
 出来映えでした。\n\n\nAIエージェントとこれまでのAIと
 の違いがわかり、今後のビジネスでの活用方法のイメ
 ージがもてました。\n\n\n他にはない丁寧でわかりやす
 い解説とデモが本当にありがたく、今回いよいよNotion
 の活用を始める後押しをしていただきました。\n\n\n今
 までAIの出力結果をGoogleドキュメントにして、いちい
 ちAIに参照させていたので、Notionで管理すると効率的
 だとわかりました。\n\n\nAIエージェントのフラットな
 付き合い方の基準をアップデートできました。考え方
 がフラットになり、Notionとの連携イメージも明確にな
 りました。\n\n\nいつも具体的に話を進めて下さるので
 、どのセミナーよりも分かりやすいです。\n\n\nこれま
 でなんとなくAIを使ってましたが、こうやって使えば
 いいのか！！というのがとてもわかりやすく勉強にな
 りました。\n\n\n実際にデモをみながらNotion AIで事業計
 画書を作成されているのを見て、対話しながら理解を
 深めて実践されていることがとてもよかったです。\n\n
 \nAIを同時並行で作業させるという発想がなかったので
 、今後は複数同時並行でより活用できないか意識しよ
 うと思いました。\n\n\nnotionで会議録音して議事録を作
 成して、少し手を加えて修正したら会社の情報が蓄積
 されていき、ノウハウを持ったAIが作成されるという
 のがすごく夢があると思いました。\n\n\nNotionにAI NoteMak
 erがあるのは知っていて使ったことがある程度なので
 すが、実際に業務に活用されている様子がうかがえて
 とても有益でした。「言った言わない」問題をNotionで
 解決するベストプラクティスですね。\n\n\n一緒にパソ
 コンで操作しながら確認が出来たので助かりました。
 実際に面接でも使いましたが、後で何を話したか良く
 分かり、採用に繋げられるようになりました。\n\n\nNoti
 onを使い始めたところでしたが、とても分かりやすく
 、次の段階の工夫とイメージが明確になりました。\n\n
 \n議事録を作る過程がよくわかりました。ぜひやって
 みたいと思います。\n\n
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