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X-WR-CALDESC:CIで自動化したのに「品質が改善しない」のは
 なぜ？〜CI環境が壊れていく構造的な原因と再設計の
 進め方〜
X-WR-CALNAME:CIで自動化したのに「品質が改善しない」のは
 なぜ？〜CI環境が壊れていく構造的な原因と再設計の
 進め方〜
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SUMMARY:CIで自動化したのに「品質が改善しない」のはな
 ぜ？〜CI環境が壊れていく構造的な原因と再設計の進
 め方〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99742
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 「CI環境を構築したのに、品質が安定しない」「ジョ
 ブが増えすぎて、誰も全体像を把握できない」「CIは
 回っているのに、結局人が判断している」CI導入によ
 る開発プロセスの自動化を実施した開発現場で、こう
 した声を耳にする機会が増えています。\nJenkinsなどを
 活用したCI環境を「構築する」のは比較的容易です。
 しかし、効果的に「使い続ける」ことが難しく、徐々
 に環境が壊れたり、形骸化したりしてしまうことは多
 いです。\nCI環境を長く運用するほど、ジョブの数や連
 携の増加、担当者の属人化や異動・退職などにより、
 いつの間にか誰も全体像を把握できない状態に陥りが
 ちです。そして、CIが「品質を上げる仕組み」ではな
 く「単なるビルド装置」になっているケースは、業界
 ・規模を問わず広く見られます。\nそこで本セミナー
 では、これまで多くの現場でCIの整理・再設計を支援
 してきた知見をもとに、\n\nCIが壊れる・形骸化する構
 造的な原因\n放置が現場に引き起こす4つのリスク\n再
 設計する上で重要な6つの観点\n\nなどを事例を交えな
 がら整理します。\nCIをすでにお使いの方はもちろん、
 これからCI環境を構築される方にも、後から再設計を
 強いられにくい運用観点をお持ち帰りいただける内容
 です。\n主催\nテクマトリックス株式会社\n会場\n本セ
 ミナーは、Zoomを使用したWEBセミナーとなります。WEBブ
 ラウザーより簡単にセミナーへご参加いただけます。\
 n参加方法\n１．お申し込みいただきますと「参加者へ
 のお知らせ」にZoom申し込みURLが表示されます。２．Zoo
 m申し込みURLへアクセスしご登録ください。(募集期間
 中にZoom登録までお済ませください)３．ご登録後、受
 付メール（Zoom Webinarへの参加方法）をお送りします。\
 n想定受講者\n\nソフトウェア開発の生産性向上に取り
 組まれている方\nCI環境を運用されている方、課題を感
 じている方\nこれからCI環境を構築される方\n\nお問い
 合わせ\nテクマトリックス株式会社　ソフトウェアエ
 ンジニアリング事業部\n「ソフトウェア開発基盤構築
 ソリューション」公式サイト
LOCATION:
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