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X-WR-CALDESC:Agentic AIで変わるUX/CXの基本 ー委任や安心をビ
 ジネスに組み込む体験設計
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99743
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 26年7月21日（火）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオフライ
 ン・オンライン開催※TECHPLAYではオンライン視聴の募
 集のみを行っております。会場参加ご希望の場合はこ
 ちらからお申込みください。※セミナー視聴URLは、お
 申込みいただいた方に、事前にメールにてご連絡いた
 します。\n\n\n\n概要\nAIエージェント時代、UXの考え方
 は「拡張」される――\n目的達成に向け自律的に判断
 ・行動する、AIエージェント（Agentic AI）。急速に実用
 性を伸ばしながら、かつての「生成AI」以上に熱のこ
 もった視線を集めています。\n注目の的となっている
 のは、自律的な行動がもたらす圧倒的な効率と自由度
 です。業務への導入による生産性の向上に期待してい
 る。顧客向けサービスへの組み込みによる提供価値の
 拡大に期待している。そんな方も多いのではないでし
 ょうか。\nでは、その期待を実現するには何から考え
 始めればよいのでしょう。本セミナーでは、AIエージ
 ェントを通じて社内外のユーザに提供すべきUX / CXを、
 「委任体験」をキーワードにして探求していきます。\
 n人間の代わりとなって自ら判断・行動するAIを、ユー
 ザはどこまで信頼できるのか。単に使いやすいだけで
 ない、「安心できるUX」の設計には何が必要なのか。\n
 『アフターデジタル』以降、人間生活とテクノロジー
 の融和を模索してきた藤井保文が、これからの時代に
 不可欠な「UXの新常識」を解説します。\n■登壇者株式
 会社ビービット取締役　COO藤井保文\n東京大学大学院
 修了。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・
 政府へのアドバイザリーに取り組む。AIやスマートシ
 ティ、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、人
 と社会の新しい在り方を模索し続けている。著作『ア
 フターデジタル』シリーズ（日経BP）は累計22万部。最
 新作『ジャーニーシフト』では、東南アジアのOMO、地
 方創生、Web3など最新事例を紐解き、アフターデジタル
 以降の「提供価値」の変質について解説している。ニ
 ュースレター「After Digital Inspiration Letter」では、UXやビ
 ジネス、マーケティング、カルチャーの最新情報を発
 信中。https://www.bebit.co.jp/blog/all/newsletter/\n\n参加費\n無
 料\n株式会社ビービットでは、各種セミナーを開催し
 ております。その他の日程や異なるテーマのセミナー
 はこちらよりお申込みいただけけます。
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