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X-WR-CALDESC:AI-Native Company Meetup 使うほど賢くなるプロダク
 ト、自己進化する組織の条件
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 ト、自己進化する組織の条件
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SUMMARY:AI-Native Company Meetup 使うほど賢くなるプロダクト、
 自己進化する組織の条件
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99743
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n交流会のあ
 る会場参加を中心としたイベント\nトークセッション
 終了後、登壇者・参加者同士で交流いただける時間を
 予定しています。\n登壇者への直接のご質問をはじめ
 、AIエージェントの開発、エンタープライズ領域でのAI
 活用、FDEやDeployment Strategistの役割、AI時代のソフトウ
 ェアエンジニアリング、コンサルタントからAI-Native Com
 panyへのキャリアなどをテーマに、カジュアルにお話し
 いただけます。\n申込み方法\nTECH PLAYもしくは以下のフ
 ォームよりお申し込みください。\n会場参加 受付フォ
 ーム\n本イベントは、申込後に参加可否をご案内する
 形式です。会場定員に限りがあるため、お申し込み多
 数の場合は抽選となります。なお、申込時のアンケー
 ト内容を参考に参加者を決定させていただく場合がご
 ざいます。\n参加確定の方には、2026年7月17日（金）中
 に、会場参加の可否と当日のご案内をいたします。\n\n
 LayerX × Sierraが語るAI経営とプロダクトの実践知\nAI活用
 は、個人の生産性向上や業務効率化の段階から、プロ
 ダクト・顧客体験・業務プロセス・組織そのものを作
 り替える段階へ移りつつあります。\nこれから問われ
 るのは、AIをどう使うかだけではありません。AIエージ
 ェントが本番業務の中でアクションを実行し、利用さ
 れるほどプロダクトが賢くなり、組織全体の学習速度
 が上がっていく仕組みをどう設計するかです。\n一方
 で、現場では次のような問いも増えているのではない
 でしょうか。\n\nAIエージェントを、実際の業務完結ま
 でどうつなげるのか\nAIのコスト、品質、速度、ROIをど
 う経営管理すべきか\nAI時代に、ソフトウェアエンジニ
 アやFDE、事業開発、コンサルタントの役割はどう変わ
 るのか\nAI-Native Companyに必要な人材・組織・カルチャー
 とは何か\n\n本イベントでは、グローバルでAIエージェ
 ント領域を牽引するSierraと、日本発のAI-Native Companyを
 目指すLayerXが、次世代プロダクトと自己進化する組織
 の設計論をテーマに語ります。\nSierraから森川馨太さ
 ん・國井 清人さん、LayerXから福島良典・中村龍矢が登
 壇し、AI活用からAI経営へ、業務を支援するAIから業務
 を完結させるAIへ、そして使うほど賢くなるプロダク
 トと組織をどう作るのかについて、パネルディスカッ
 ション形式で深掘りします。\n参考記事\n本イベントで
 は、以下の記事で語られている問題意識も踏まえて議
 論します。福島良典「トークンマキシングからトーク
 ンマネジメントへ」AI利用を最大化するフェーズから
 、AIのROI・モデル選択・トークンコストを経営管理す
 るフェーズへの移行について論じた記事です。\nNewsPick
 s「OpenAI会長が電撃買収した、日本人起業家がヤバい」
 Sierraの事業、OPERA TECH買収、AIエージェントがカスタマ
 ーサポート・営業・業務実行に入り込む最前線につい
 て紹介されています。\nこういう方におすすめ\n\nAI-Nati
 ve CompanyやAIエージェントの事業活用に関心がある方\n
 本番業務で動くAIエージェントの開発、評価、テスト
 、ガードレール設計に関心があるソフトウェアエンジ
 ニア\nFDE、Deployment Strategist、ITコンサルタント、GTMエン
 ジニアなど顧客課題と技術の間に立つ役割に関心があ
 る方\nこれまでコンサルティングやエンタープライズ
 支援に携わってきて、AI-Native Companyでのキャリアに興
 味がある方\n\n開催概要\n\n日時：2026年7月23日（木）19:0
 0〜21:30 （受付開始：18:45）※途中入退室可\n会場：Layer
 X イベントスペース 東京都中央区築地1-13-1 (銀座松竹
 スクエア 5F)\n開催形式：オフライン開催※内容・時間
 は変更となる可能性があります。\n\n当日扱う予定のテ
 ーマ\n\nAI活用からAI経営へ\nトークンマキシングからト
 ークンマネジメントへ\nAIコスト、モデル選択、品質、
 速度、ROIをどう経営管理するか\n業務を支援するAIから
 、業務を完結させるAIへ\n本番業務で動くAIエージェン
 トに必要なハーネス、データ、評価、ガードレール\n
 使うほど賢くなるプロダクトはどう作られるのか\n顧
 客の利用ログや業務シグナルを、どうプロダクト改善
 に接続するか\n自己進化する組織はどう設計されるの
 か\nAI時代のソフトウェアエンジニア、FDE、Deployment Stra
 tegistの役割\nAI-Native Companyに必要な人材とキャリア\n\n
 ※扱うテーマは予告なく変更になる可能性があります
 。\n事前質問を募集します\n本イベントでは、参加者の
 皆さまから事前に質問を募集し、当日の中で回答する
 時間を設けています。時間の都合上、お答えできる質
 問数に限りがありますが、申込み時のアンケートより
 お気軽にご質問ください。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n18:45-19:00\n開場・受付\n\n\n19:00-19:05\nオー
 プニング\n\n\n19:05-19:15\n登壇者自己紹介・イベント趣旨
 説明\n\n\n19:15-20:15\nパネルディスカッション\n\n\n20:15-20:
 20\n休憩・場内転換\n\n\n20:20-21:30\n交流会\n\n\n\n※質問数
 や当日の流れにより、一部構成を変更する可能性があ
 ります。※交流会不参加の方はパネルディスカッショ
 ン終了時点でご退室可となります。\nスピーカー\n株式
 会社LayerX\n\n福島 良典 / 株式会社LayerX 代表取締役 CEO\n\
 n東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコ
 ンピュータサイエンス、機械学習。2012年大学院在学中
 に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よ
 りおよそ2年半で東証マザーズ（現東証グロース）に上
 場。後に東証一部に市場変更。2018年にLayerXの代表取締
 役CEOに就任。2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。
 2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選
 出。2017年言語処理学会で論文賞受賞（共著）。\n中村 
 龍矢 / 株式会社LayerX 執行役員 Ai Workforce事業 CEO\n\nGunosy
 の機械学習エンジニアを経て、LayerXに創業より参画。
 ブロックチェーン事業、プライバシーテック事業の責
 任者を経て、Ai Workforce事業 CEOを務める。2020年度IPA未
 踏スーパークリエータ認定。2020年 電子情報通信学会 I
 A研究賞 最優秀賞（共著）。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」
 受賞。\n\nSierra Technologies\n\n森川 馨太 / Sierra Technologies C
 o-Head of Agent Development (Japan)\n\nトロント大学経済統計学
 部卒業。マッキンゼー・アンド・カンパニー東京オフ
 ィスに入社し、金融サービス業界を中心にコンタクト
 センター変革プロジェクトを多数リード。ロンドンオ
 フィスではシニアマネージャーを務める。2024年にOpera 
 Techを共同創業し、代表取締役CEOに就任。2026年のSierra
 による買収後は同社に参画し、Co-Head of Agent Development (J
 apan)として日本国内のプロダクトマネージャーおよび
 ストラテジストチームを統括している。\n國井 清人 / S
 ierra Technologies Co-Head of Agent Development (Japan)\n\nインペリ
 アル・カレッジ・ロンドンにてComputer Scienceの修士号を
 取得。AIエンジニアリングに特化した英国QuantumBlack（
 現マッキンゼー傘下）にて、機械学習エンジニアおよ
 びソフトウェアエンジニアとしてキャリアを積む。大
 規模生成AIアプリケーション向けのLLMアーキテクチャ
 設計やデータ基盤構築を多数リード。2024年にOpera Tech
 を共同創業し、取締役CTOに就任。2026年のSierraによる買
 収後は同社に参画し、Co-Head of Agent Development (Japan)とし
 て日本国内のエンジニアリングチームを統括している
 。\n行動規範・プライバシーポリシー\n本イベントへの
 お申し込みをもって、行動規範・プライバシーポリシ
 ーへ同意いただいたものとみなします。あらかじめご
 了承のうえ、お申し込みください。\n行動規範\n\nLayerX 
 イベント行動規範\n\n※困ったことなどありましたら、
 当イベントページのイベントへのお問い合わせまでご
 連絡ください。\nプライバシーポリシー\n\n株式会社Laye
 rX プライバシーポリシー\n株式会社LayerX 採用プライバ
 シーポリシー\n Sierra Technologies Privacy Policy\n\n※ご提供
 いただいた個人情報は、イベントの運営・管理、イベ
 ントの改善又は新規企画のための分析、主催・共催各
 社の採用情報等のご案内で利用いたします。
LOCATION:LayerX イベントスペース 東京都中央区築地1-13-1 (
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