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X-WR-CALDESC:活用しやすいカスタマージャーニーを作る調
 査設計とコツ
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SUMMARY:活用しやすいカスタマージャーニーを作る調査設
 計とコツ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99747
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n活用しやす
 いカスタマージャーニーを作る調査設計とコツ\n自社
 サービスのタッチポイントや流通チャネル、ユーザー
 とのコミュニケーションの開拓を仮説立てる時に役立
 つのが「カスタマージャーニーマップ」です。\nカス
 タマージャーニーマップとは、ユーザーが自社の製品
 ・サービスへ辿り着くまでの一連の体験を「旅」に例
 えて、認知～接触～購入などの動線をマーケティング
 目線で描いた戦略立案に生かせるワークツールです。
 主にペルソナ設計やカスタマーとのコミュニケーショ
 ンを構築する際に大きく役立ち、また施策ゴールにお
 けるチームメンバー同士の理解統一にも有益です。\n
 そんなカスタマージャーニーを作るにあたり不可欠で
 あり、命運を握る段階ともいえるのが、マーケティン
 グリサーチにおけるユーザーインタビューの工程とな
 ります。特徴として定量的では中々図りづらいことも
 あり、対象とするユーザー条件はもとより、インタビ
 ュー手法や調査項目の設定、更には分析工程までは、
 個人の手腕や調査趣向に寄ってしまう傾向があります
 。\nそこで今回は、リサーチのプロが有益なカスタマ
 ージャーニーを作るための「調査設計」について、準
 備段階～分析ステップまでをレクチャーします。セミ
 ナーでは「アスマーク」の事例を基に、実践形式で調
 査設計のコツとポイントをお届け。この機会に是非、
 自社戦略におけるカスタマージャーニー設計の精度が
 高まる、リサーチのフレームをご理解いただけますと
 幸いです。\nプログラム\n\nカスタマージャーニーとは\
 nCJM作成における調査～「準備段階」～\nCJM作成におけ
 る調査～「実査のコツ」～\n事例で解説～実践「CJM作
 成と分析ステップ」～\n\n登壇者\n角　泰範（すみ　や
 すのり）\n株式会社エスアールエー 代表取締役社長\n
 リサーチャーとして、化粧品・自動車・食品・飲料・
 サプリメント・人材・IT・B2Bなど、多くの業界のあら
 ゆる分野の定量・定性調査を経験し、現在は株式会社
 エスアールエーの代表取締役社長を務める。定量・定
 性調査の企画設計から実査、分析・報告まで一貫して
 対応を強みとしている。多変量解析などの統計的分析
 やモデレーターとして定性分析、年間およそ200セッシ
 ョンのモデレーション実績を持つ。\n\n注意事項\n\n同
 業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください
 。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場
 合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきま
 すのでご了承ください。\n
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