BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:訪日外国人への来店客調査～現場の実態から
 学ぶ、設計・運用ノウハウ～
X-WR-CALNAME:訪日外国人への来店客調査～現場の実態から
 学ぶ、設計・運用ノウハウ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997479@techplay.jp
SUMMARY:訪日外国人への来店客調査～現場の実態から学ぶ
 、設計・運用ノウハウ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260716T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260716T230000
DTSTAMP:20260624T045452Z
CREATED:20260624T013604Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99747
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n訪日外国人
 への来店客調査～現場の実態から学ぶ、設計・運用ノ
 ウハウ～\n訪日観光客が急増しインバウンド市場が活
 況を呈す中、多くの企業が「顧客理解の深化」を重要
 課題に掲げています。POSや人流データといった行動履
 歴は手に入りやすくなりましたが、その奥にある「な
 ぜ買ったのか」「何に満足し、何に失望したのか」と
 いう意識データを掴むのは容易ではありません。\nこ
 うした消費者の心理を、捉える手法として有効なのが
 、来店客調査（店頭出口調査）です。 しかし、いざ実
 施しようとすると、場所の確保や許可取りといった運
 用面から、適切な対象者への声掛け、言語の壁まで、
 特有のハードルに直面するケースが少なくありません
 。\nせっかくコストと時間をかけて調査を行っても、
 手法の選定や事前の設計が不十分であれば、曖昧な回
 答しか得られなかったり、本来ターゲットとすべき層
 の声を拾い漏らしたりと、施策の精度を大きく下げて
 しまう恐れがあります。競合がひしめくインバウンド
 市場において、顧客の「本音」を正しく解釈できるか
 どうかは、ビジネスの成否を分ける大きな鍵となりま
 す。\n本セミナーでは、インバウンド戦略の精度を高
 める「訪日外国人への来店客調査」を徹底解説。数多
 くの訪日外国人調査の現場経験から、きれいごとでは
 ない現場の実態と、成功のために押さえるべきポイン
 トを解説します。この機会に、インバウンド戦略を成
 功に導く一助として、お役立ていただけますと幸いで
 す。\nプログラム\n\n国籍・属性で異なる回答の質とア
 プローチの最適解\n日本人向けと同じでは失敗する、
 調査票「3つの落とし穴」\n成功を左右する現場オペレ
 ーションのポイント\nまとめ\n\n登壇者\n小川 桃子（お
 がわ ももこ）\n株式会社アスマーク　グローバルリサ
 ーチG\n大学卒業後、学生時代からアルバイトとして勤
 務していた、大手アパレルブランドへ入社。お客様に
 寄り添う接客・売り場作りを心がけ、エリアでの顧客
 満足度1位獲得に貢献し、CSエクセレント賞を受賞。ア
 パレル業界にとどまらず幅広い業界のマーケティング
 に関心を持ち、2023年にアスマークへ入社。国内営業と
 して新規開拓に注力した後、2024年10月よりグローバル
 専任営業として、グローバル調査の業務を担当。\n\n注
 意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控
 えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただけ
 ていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせて
 いただきますのでご了承ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/997479?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
