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X-WR-CALDESC:なぜPMは事業成長につながる成果を出し切れな
 いのか―――『勝てるプロダクト開発の教科書』著者
 ・蜂須賀大貴さんと考える、成果を出すPMの責任範囲
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SUMMARY:なぜPMは事業成長につながる成果を出し切れない
 のか―――『勝てるプロダクト開発の教科書』著者・
 蜂須賀大貴さんと考える、成果を出すPMの責任範囲
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99748
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n優秀
 なエンジニアが揃っている。開発プロセスも整ってい
 て、アジャイルもきちんと回っている。顧客ヒアリン
 グも継続的に実施している。それでも、なぜPMは事業
 成長につながる成果を出し切れないのでしょうか。\n\n
 PMは顧客価値と事業成果の両方に向き合う役割です。
 しかし現実には、「そこから先は自分の仕事ではない
 」と線を引いてしまう場面も少なくありません。\n\n事
 業戦略、マーケティング、広報、法務——。成果のた
 めに本当に必要なことが、自分の担当領域の外側にあ
 ったとき、PMはどこまで踏み込むべきなのでしょうか
 。\n\n2026年7月22日に発売される『勝てるプロダクト開
 発の教科書』では、市場選び、顧客理解、組織づくり
 、プロジェクトマネジメントだけでなく、マーケティ
 ングや広報、法務に至るまで、成果につながるプロダ
 クト開発の考え方が体系的にまとめられています。\n\n
 なぜプロダクト開発の本で、広報や法務まで扱う必要
 があったのか。その背景には、「PMは事業成果のため
 にどこまで踏み込むべきなのか」という著者・蜂須賀
 大貴さんの問題意識があります。\n\n本イベントでは、
 『勝てるプロダクト開発の教科書』の発売を記念し、
 著者である蜂須賀大貴さんをお招きして、・なぜ優秀
 なチームでも事業成長につながる成果が生まれないの
 か・なぜ経営と開発は噛み合わなくなるのか・PMはど
 こまで事業成果のために踏み込むべきなのかについて
 、書籍執筆の背景や実際の現場経験を交えながら伺い
 ます。\n\nPMやEM、テックリードはもちろん、事業と開
 発の間で意思決定に向き合うすべての方におすすめの
 イベントです。\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ
 上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されま
 す。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n12:00-12:0
 5\nオープニング\n\n\n12:05-12:35\n\nなぜPMは事業成長につ
 ながる成果を出し切れないのか『勝てるプロダクト開
 発の教科書』著者・蜂須賀大貴さんと考える、成果を
 出すPMの責任範囲\n蜂須賀 大貴 / 菅井 祐太\n\n\n\n12:35-12
 :55\n質疑応答\n\n\n12:55-13:00\nクロージング\n\n\n\n※当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n蜂須賀 大貴\n@PassionateHachi\nNewbee
 株式会社 代表取締役 / プロダクトマネージャー\n\n株
 式会社IMAGICAでエンジニアとしてキャリアを開始。フリ
 ーランスPMを経て株式会社サイカにて新規プロダクト
 戦略を牽引。PIVOT株式会社ではPM兼プロダクト組織の立
 ち上げを担う。\n2025年3月、Newbee株式会社を創業。現在
 、テクノロジーメディア「Newbee」の運営や映像受託制
 作、外部CPOとして支援する。\n2026年7月22日に『勝てる
 プロダクト開発の教科書』（翔泳社）を発売。\n\n\n\n\n
 \n\n菅井 祐太\n@y_sugai_m\n株式会社TECH PLAY-XTECH PLAY プロダ
 クトマネージャー\nWebアプリエンジニアとしてキャリ
 アをスタートし、複数のWeb系事業会社で企画・開発・
 インフラまで幅広い領域を経験後、プロダクトマネー
 ジャーにキャリアチェンジ。2024年にパーソルイノベー
 ション株式会社に入社し、現在はTECH PLAYのプロダクト
 マネージャーとして開発ディレクションやtoCマーケテ
 ィングなど多岐にわたる業務を担当。\n\n\n\n参加対象\n
 \nプロダクト開発が思うように成果につながらず、課
 題を感じている方\n開発組織と事業・経営の連携や意
 思決定に悩んでいる方\n顧客価値と開発優先順位のバ
 ランスをどう取るべきか考えている方\n新規事業やプ
 ロダクト開発の責任者として、事業成果につながる視
 点を学びたい方\n\n参加費\n無料\n参加にあたっての注
 意事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願いいたします。※配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。
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