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X-WR-CALDESC:金融・製薬・人材の3社から学ぶ「内製開発 Con
 ference」 〜組織・プロセス・技術、内製化のリアル3事
 例〜【野村證券／塩野義製薬／マイナビ】
X-WR-CALNAME:金融・製薬・人材の3社から学ぶ「内製開発 Con
 ference」 〜組織・プロセス・技術、内製化のリアル3事
 例〜【野村證券／塩野義製薬／マイナビ】
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SUMMARY:金融・製薬・人材の3社から学ぶ「内製開発 Conferen
 ce」 〜組織・プロセス・技術、内製化のリアル3事例〜
 【野村證券／塩野義製薬／マイナビ】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99754
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\n塩野義製薬株式会社\nデータサイエンス部か
 ら見る製薬企業の内製開発\n\n\n株式会社マイナビ\nエ
 ンゲージメント推移から見る内製開発組織の今までと
 これから\n\n\n野村證券株式会社\ncoming soon\n\n\n\n概要\n
 内製開発を任されたものの、・組織をどう変えればい
 いか分からない ・外注時代のやり方から抜け出せない
  ・何から着手すべきか判断がつかない そんな悩みを
 抱える、内製開発の企画・推進・実務に携わっている
 方へ。\n本イベントでは、実際に内製開発を推進して
 きたエンジニアや組織リーダーが登壇し、組織づくり
 ・開発プロセス・技術活用の観点から、事業成長の実
 体験をリアルに語ります。\n内製化によって何が変わ
 り、どんな壁に直面し、どう乗り越えてきたのか。 「
 内製開発 × 事業成長」の最前線を、現場の内側から紐
 解くセッションです。\n新たな視点と実践のヒントを
 得たい方、ぜひご参加ください！＜こんな方におすす
 め！＞✔ 内製開発を任されたが、何から始めればいい
 か悩んでいる方✔ 外注中心の体制からの移行で、組織
 づくりにつまずいている方✔ 「内製化してうまくいっ
 ている会社は実際どうやったのか」を知りたい方\n\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知
 らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\
 n\n18:35〜18:55\n\nデータサイエンス部から見る製薬企業
 の内製開発\n塩野義製薬株式会社久末 敏博\n塩野義製
 薬のデータサイエンス部では、データ基盤やAIアプリ
 、業務支援ツールの内製開発を進めています。 本講演
 では、内製データカタログ「SERENDA」や命名支援AIアプ
 リの事例をもとに、製薬企業における内製開発の現在
 地と、現場起点でプロダクトを生み出すための組織・
 仕組み・技術活用について紹介します。\n\n\n\n18:55〜19:
 15\n\nエンゲージメント推移から見る内製開発組織の今
 までとこれから\n株式会社マイナビ三宅 玄晋\n複数の
 事業を展開するマイナビでは、内製開発組織において3
 0ほどのプロダクトを開発しています。 規模やステー
 クホルダー、目的の異なる複数のチームが存在する中
 で、メンバーのエンゲージメント数値の推移をもとに
 、内製開発組織でどのような施策を行い、どのような
 目的で開発を進めているのか、そのリアルをお伝えし
 ます。\n\n\n\n19:15〜19:35\n\nグローバルと日本をつなぐ、
 野村證券の内製開発のリアル\n野村證券株式会社上田 
 敬介\n野村證券のIT組織では、グローバルシステムと国
 内ビジネスをつなぎながら、内製開発による業務変革
 を進めています。メール・電話・スプレッドシート中
 心だった業務を、ビジネス部門と一体となったアジャ
 イル開発でシステム化し、二重入力の解消や自動化を
 実現。金融機関ならではの規制・業務要件に向き合い
 ながら、グローバルと日本、ITとビジネスをつなぐ開
 発事例をご紹介します。\n\n\n\n19:35-19:55\nQ＆A\n\n\n19:55-20
 :00\nクロージング・退場\n\n\n\n※当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n\n久末 敏博\n塩野義製薬株式会社DX推進本部 データ
 サイエンス部 データエンジニアリング2グループ\n神戸
 大学大学院医学研究科博士課程で精神疾患の病態研究
 に従事した後、2025年に塩野義製薬へ新卒入社。DX推進
 本部データサイエンス部にて、Snowflake等を活用した全
 社データ基盤の整備、データカタログ・BI活用、生成AI
 アプリ開発、技術発信や採用イベント運営を担当。\n\n
 \n\n\n\n三宅 玄晋\n株式会社マイナビデジタルテクノロ
 ジー戦略本部 ビジネスイノベーション第2統括本部 IT
 ディベロップメント統括部 ITディベロップメント1部部
 長\n2017年マイナビに新卒入社し、事業部での業務を2年
 間行ったのち、マイナビBizの立ち上げから内製開発に
 従事。その後デジタルテクノロジー戦略本部の立ち上
 げにより複数事業部でのシステム開発と運用を行いな
 がら内製開発組織構築に取り組む。\n\n\n\n\n\n上田 敬介
 \n野村證券株式会社コーポレートIT部Vice President\n学生
 時代は情報工学を専攻し、10歳からプログラミングを
 始める。2000年に社会人としてキャリアをスタートし、
 1社目ではシステム開発の基礎を、2社目では証券業務
 、PM、要件分析、インフラを幅広く学ぶ。野村證券入
 社後は、日本向けセールス向け内製システムの開発に
 従事し、その後はグローバルでのセールスフォース導
 入を担当。証券ドメイン知識を深め、英語力を磨ける
 点に魅力を感じて入社し、現在はコーポレートIT部 JBS
 課とホールセールIT部 GMテクノロジー課を兼務しなが
 ら、債券DXをアジャイル×内製開発で推進するチームの
 マネージャーを務める。趣味は競技プログラミング（A
 tCoder）\n\n\n\nMC\n\n\n\n\n磯部 翔一\n株式会社アールティ D
 evRel／技術広報TECH PLAY イベントMC／映像ディレクター\n
 新卒でトヨタグループのユーザ系SIerに入社し、クラウ
 ドやIoTを活用した生産基幹システム開発やDX推進プロ
 ジェクトに従事。エンジニアとして働く傍ら、ビデオ
 フォトグラファーとしてブライダルや企業プロモーシ
 ョンの映像制作を手がけてきた。2024年以降は、TECH PLAY
 のテックイベントにおいて、企画・運営、MC、映像コ
 ンテンツ制作を担当。現在は株式会社アールティのDevR
 elとして、ロボット・AIに関する情報発信や技術者コミ
 ュニティとの関係構築に取り組んでいる。また、これ
 までの経験を生かし、TECH PLAYが手がけるイベントにも
 企画・MCとして継続して携わる。エンジニアとしての
 経験を基に、登壇者の知見を引き出しながら、技術を
 分かりやすく届けることに日々向き合っている。\n\n\n\
 nTECH PLAY Conferenceとは\n「TECH PLAY Conference」は、最前線の
 「TECH COMPANY」が集結し、最新のテクノロジー活用につ
 いて学び、つながるオンラインカンファレンスです。
 エンジニア同士が知見を共有し、新たな発見や学びを
 得る場として開催しています。\n登壇企業 過去イベン
 ト動画（野村證券株式会社登壇パート）\n\n※本動画は
 2026年4月23日に開催されたイベントのアーカイブ映像で
 す。今回の登壇者とは異なりますので、あらかじめご
 了承ください。\n参加対象\nどなたでもご参加いただけ
 ます！\n参加費\n無料\n参加にあたっての注意事項\n※
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願いいたします。※配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n\n
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