BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI Ready組織を見据えた データ基盤戦略とは～
 ～IVRy＆アイスタイルが語る リアーキテクチャのリア
 ル～～
X-WR-CALNAME:AI Ready組織を見据えた データ基盤戦略とは～
 ～IVRy＆アイスタイルが語る リアーキテクチャのリア
 ル～～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997557@techplay.jp
SUMMARY:AI Ready組織を見据えた データ基盤戦略とは～～IVRy
 ＆アイスタイルが語る リアーキテクチャのリアル～
 ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260715T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260715T130000
DTSTAMP:20260629T131233Z
CREATED:20260626T013607Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99755
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\n本イベントでは、「AI Ready組織を見据えたデー
 タ基盤戦略」をテーマに、アイスタイル様とIVRy様にご
 登壇いただき、リアーキテクチャの背景や取り組み、
 そこで得られた学びや課題についてご共有いただきま
 す。アイスタイル様からは、AI活用を見据えたデータ
 基盤整備やリアーキテクチャの取り組み、データを資
 産として活用するための組織的な推進について、IVRy様
 からは分析基盤や顧客向けデータアーキテクチャ、デ
 ータ品質やガバナンスに関する取り組みについて、そ
 れぞれ現場のリアルをご紹介いただきます。\n各社の
 データ基盤アーキテクチャやリアーキテクチャの実践
 事例を知っていただくとともに、AI Readyな組織づくり
 に向けた具体的な取り組みや、現場で活躍するデータ
 エンジニアの役割について理解を深めるイベントを目
 指します。ぜひ当日のご参加をお待ちしております。\
 n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nデータ基盤のアーキテ
 クチャ・リアーキテクチャを現場で担っている方\nデ
 ータ基盤のアーキテクチャについて勉強している方\nAI
  Readyな組織を目指し、データ活用の最大化に取り組ん
 でいる方\n流動性の高い事業拡大フェーズにおいて、
 各社のデータ基盤構築に興味がある方\n\n✅イベントの
 ゴール\n\n各社のデータ基盤アーキテクチャの最新の状
 況を知ることができた\n実際に現場で働くエンジニア
 から、リアーキテクチャの具体的な取り組みについて
 知れた\n組織のデータ活用最大化への取り組みから自
 身の現場に持ち帰れる気づきを得られた\n各社のデー
 タエンジニアに求められるスキルや役割像がつかめた\
 n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間（バッファ込み）\nセ
 ッションタイトル\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオープニング\n\n\n12
 :02~12:25\n「BigQueryに溜めるだけだったデータ分析基盤が
 、AI Readyを目指すまで」株式会社アイスタイル /河野 
 匠真さん＆山本 泰毅さん\n\n\n12:25~12:48\n「AIが安心安全
 に意思決定できる基盤を目指して(仮)」株式会社IVRy /
 松田 健司さん「AI Ready を目指したつもりだったアーキ
 テクチャと、この次に目指す環境について（仮）」株
 式会社IVRy / 和田 悠佑さん\n\n\n12:48~12:55\n質疑応答\n\n\n1
 2:55~13:00\nクロージング\n\n\n\n※セッション内容は変更
 の可能性があります、ご了承ください。\n🎤登壇者\n
 「BigQueryに溜めるだけだったデータ分析基盤が、AI Ready
 を目指すまで」\n河野 匠真@matako1124株式会社アイスタ
 イルテクノロジーセンター/ブランド・データエンジニ
 アリング本部/データ分析システム部 部長\nWEB広告代理
 店コンサル営業としてキャリアをスタート、3年弱営業
 を経験したのちに、モビリティ系スタートアップにて
 データ分析基盤の構築・運用を担当。データ活用周り
 まで幅広く経験。その後、2025年4月に株式会社アイス
 タイルに入社。社内のデータ分析基盤の構築から運用
 を主に担当しつつ、マネジメント業務にも従事。デー
 タ活用促進のための基盤構築に日々奮闘中。\n山本 泰
 毅@YASU11552288株式会社アイスタイルテクノロジーセンタ
 ー/ブランド・データエンジニアリング本部/データプ
 ロダクト推進室　副室長\n株式会社アイスタイルに2016
 年新卒エンジニアとして入社。モバイルアプリでのユ
 ーザー行動計測ツールの導入・運用、Google Cloud中心のE
 TL・DWHシステムの構築、社内のBI活用推進者としてデー
 タライフサイクルに横断的に携わる。データ活用部門
 の責任者などを経験し、現在はデータエンジニア部門
 でデータマネジメント・組織開発などに従事。2022年に
 地元札幌へUターン。\n\n「AIが安心安全に意思決定でき
 る基盤を目指して(仮)」\n松田 健司@ken_3ba株式会社IVRy
 データエンジニア\n新卒でヤフーに入社し、広告配信
 プラットフォーム（DMP）の開発にデータサイエンティ
 ストとしてキャリアスタート。2016年には薬局向けSaaS
 のスタートアップ・カケハシに6人目として参画し、ソ
 フトウェア開発からBIツールの立ち上げ、データ基盤
 チームのエンジニアリングマネージャーまで、事業の
 成長に合わせて役割を広げてきました。2025年、もう一
 度開発したいという思いからIVRyへ。いまはデータエン
 ジニアとして、Databricks を中心としたデータ基盤の構
 築に取り組んでいます。\n「AI Ready を目指したつもり
 だったアーキテクチャと、この次に目指す環境につい
 て（仮）」\n和田 悠佑株式会社IVRyアナリティクスエン
 ジニア / エンジニアリングマネージャー\nAndroid アプリ
 エンジニアとしてキャリアスタート。いつの間にかデ
 ータ周りの仕事に従事するように。分析職であったり
 基盤エンジニアであったりふらふらしながら、2024 年 8
  月に IVRy に入社。社内の重要な指標についてセマンテ
 ィックレイヤー化などの整備を進める。\n\n⚠️諸注意
 \n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由
 で通知します。\nエージェントの方や営業目的でのイ
 ベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍
 の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わり
 なく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くだ
 さい。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下
 に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシ
 ーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\
 nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアル
 ゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サ
 ービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企
 業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただい
 ております。\nハイスキルなフリーランスエンジニア
 紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサ
 ービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アル
 ゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案
 件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突破
 し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手
 企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\nエ
 ンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+
 」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucke
 t、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」とい
 った指標やフレームワークに基づき、開発のアクティ
 ビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを
 多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験
 向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/997557?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
