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X-WR-CALDESC:AI Ready組織を見据えた データ基盤戦略とは～
 ～IVRy＆アイスタイルが語る リアーキテクチャのリア
 ル～～
X-WR-CALNAME:AI Ready組織を見据えた データ基盤戦略とは～
 ～IVRy＆アイスタイルが語る リアーキテクチャのリア
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SUMMARY:AI Ready組織を見据えた データ基盤戦略とは～～IVRy
 ＆アイスタイルが語る リアーキテクチャのリアル～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99755
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹アーカイ
 ブ動画\nアーカイブ動画はこちらから \n<過去開催回>\n
 過去開催 Data Career Talk (DCT)シリーズイベント 🚪※アー
 カイブ動画の閲覧にはFindyへの会員登録が必要です。
 ご了承ください。\n\n第1回 「事業成長を牽引する全社
 横断データ組織とは？～Sansan&イオンスマートテクノロ
 ジーに聞くデータエンジニアの働き方～」\n第2回 「AI
 エージェントを支えるデータエンジニアの仕事〜メル
 カリ＆ZOZOの実践〜」\n第3回 「『エンジニアのための 
 データ分析基盤入門』著者 斎藤 友樹氏に聞く～デー
 タ基盤品質向上における基礎とステップアップの道の
 り～」\n第4回 「DA・DS出身3名のキャリア変遷とその裏
 側ーAI時代に自分の価値を出すヒントを得るー」\n第5
 回 「セマンティックレイヤーをどう育て、信頼できる
 AI Agentを開発するか〜カンム＆タイミー＆メルカリの
 実践事例〜」\n第6回 「なぜフルスタックからデータエ
 ンジニアに？越境のきっかけと役割のギャップ」\n\n✍
 ️イベント概要\n本イベントでは、「AI Ready組織を見据
 えたデータ基盤戦略」をテーマに、アイスタイル様とI
 VRy様にご登壇いただき、リアーキテクチャの背景や取
 り組み、そこで得られた学びや課題についてご共有い
 ただきます。アイスタイル様からは、AI活用を見据え
 たデータ基盤整備やリアーキテクチャの取り組み、デ
 ータを資産として活用するための組織的な推進につい
 て、IVRy様からは分析基盤や顧客向けデータアーキテク
 チャ、データ品質やガバナンスに関する取り組みにつ
 いて、それぞれ現場のリアルをご紹介いただきます。\
 n各社のデータ基盤アーキテクチャやリアーキテクチャ
 の実践事例を知っていただくとともに、AI Readyな組織
 づくりに向けた具体的な取り組みや、現場で活躍する
 データエンジニアの役割について理解を深めるイベン
 トを目指します。ぜひ当日のご参加をお待ちしており
 ます。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nデータ基盤の
 アーキテクチャ・リアーキテクチャを現場で担ってい
 る方\nデータ基盤のアーキテクチャについて勉強して
 いる方\nAI Readyな組織を目指し、データ活用の最大化に
 取り組んでいる方\n流動性の高い事業拡大フェーズに
 おいて、各社のデータ基盤構築に興味がある方\n\n✅イ
 ベントのゴール\n\n各社のデータ基盤アーキテクチャの
 最新の状況を知ることができた\n実際に現場で働くエ
 ンジニアから、リアーキテクチャの具体的な取り組み
 について知れた\n組織のデータ活用最大化への取り組
 みから自身の現場に持ち帰れる気づきを得られた\n各
 社のデータエンジニアに求められるスキルや役割像が
 つかめた\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間（バッファ込
 み）\nセッションタイトル\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオープニン
 グ\n\n\n12:02~12:25\n「BigQueryに溜めるだけだったデータ分
 析基盤が、AI Readyを目指すまで」株式会社アイスタイ
 ル /河野 匠真さん＆山本 泰毅さん\n\n\n12:25~12:48\n「AIが
 安心安全に意思決定できる基盤を目指して」/株式会社
 IVRy / 松田 健司さん「AI Ready なはずだったアーキテク
 チャと、見えてきた課題・次に目指す状態」/株式会社
 IVRy / 和田 悠佑さん\n\n\n12:48~12:55\n質疑応答\n\n\n12:55~13:0
 0\nクロージング\n\n\n\n※セッション内容は変更の可能
 性があります、ご了承ください。\n🎤登壇者\n「BigQuery
 に溜めるだけだったデータ分析基盤が、AI Readyを目指
 すまで」\n河野 匠真@matako1124株式会社アイスタイルテ
 クノロジーセンター/ブランド・データエンジニアリン
 グ本部/データ分析システム部 部長\nWEB広告代理店コン
 サル営業としてキャリアをスタート、3年弱営業を経験
 したのちに、モビリティ系スタートアップにてデータ
 分析基盤の構築・運用を担当。データ活用周りまで幅
 広く経験。その後、2025年4月に株式会社アイスタイル
 に入社。社内のデータ分析基盤の構築から運用を主に
 担当しつつ、マネジメント業務にも従事。データ活用
 促進のための基盤構築に日々奮闘中。\n山本 泰毅@YASU11
 552288株式会社アイスタイルテクノロジーセンター/ブラ
 ンド・データエンジニアリング本部/データプロダクト
 推進室　副室長\n株式会社アイスタイルに2016年新卒エ
 ンジニアとして入社。モバイルアプリでのユーザー行
 動計測ツールの導入・運用、Google Cloud中心のETL・DWHシ
 ステムの構築、社内のBI活用推進者としてデータライ
 フサイクルに横断的に携わる。データ活用部門の責任
 者などを経験し、現在はデータエンジニア部門でデー
 タマネジメント・組織開発などに従事。2022年に地元札
 幌へUターン。\n\n「AIが安心安全に意思決定できる基盤
 を目指して」\n松田 健司@ken_3ba株式会社IVRyデータエン
 ジニア\n新卒でヤフーに入社し、広告配信プラットフ
 ォーム（DMP）の開発にデータサイエンティストとして
 キャリアスタート。2016年には薬局向けSaaSのスタート
 アップ・カケハシに6人目として参画し、ソフトウェア
 開発からBIツールの立ち上げ、データ基盤チームのエ
 ンジニアリングマネージャーまで、事業の成長に合わ
 せて役割を広げてきました。2025年、もう一度開発した
 いという思いからIVRyへ。いまはデータエンジニアとし
 て、Databricks を中心としたデータ基盤の構築に取り組
 んでいます。\n「AI Ready なはずだったアーキテクチャ
 と、見えてきた課題・次に目指す状態」\n和田 悠佑株
 式会社IVRyアナリティクスエンジニア / エンジニアリン
 グマネージャー\nAndroid アプリエンジニアとしてキャリ
 アスタート。いつの間にかデータ周りの仕事に従事す
 るように。分析職であったり基盤エンジニアであった
 りふらふらしながら、2024 年 8 月に IVRy に入社。社内
 の重要な指標についてセマンティックレイヤー化など
 の整備を進める。\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開
 催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエ
 ージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠
 慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年
 齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ち
 よく参加できるようにご協力ください。\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\nイベント参加
 時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
 ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主
 催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの
 転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエ
 ンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニ
 アと企業をマッチングする転職サービスです。登録エ
 ンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、ス
 タートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業ま
 で幅広い企業に導入していただいております。\nハイ
 スキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy F
 reelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業
 の業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」
 同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキ
 ル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。
 登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企
 業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に
 導入いただいております。\nエンジニア組織の開発生
 産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技
 術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを
 解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレーム
 ワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオ
 リティやエンゲージメントなどを多面的に可視化する
 ことで、開発生産性・開発者体験向上をサポートして
 います。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：
 開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の
 視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集
 めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入
 検討に必要な情報を提供します。\n
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