BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ClaudeでChatworkも動かす ― 公式コネクタ非対応
 ツールを連携させるマニアックな裏技
X-WR-CALNAME:ClaudeでChatworkも動かす ― 公式コネクタ非対応
 ツールを連携させるマニアックな裏技
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997634@techplay.jp
SUMMARY:ClaudeでChatworkも動かす ― 公式コネクタ非対応ツー
 ルを連携させるマニアックな裏技
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260718T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260718T090000
DTSTAMP:20260629T115929Z
CREATED:20260629T030232Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99763
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 nChatworkなどClaudeコネクタ非対応のツールも、APIさえあ
 ればClaudeで動かせる。連携の壁を越える実践的な裏技
 を、デモを交えて学ぶ朝1時間のセミナーです。\nイベ
 ントについて\n本セミナーは、Chatworkやメール、表計算
 ツールなど複数の業務ツールを日々使い分けている経
 営者・役員・幹部の方を対象とした、講義＋デモ型セ
 ミナーです。\nClaudeは便利なAIですが、公式のClaudeコネ
 クタ（MCP）には「できないこと」が意外と多いのが実
 情です。Chatworkはそもそも公式コネクタがなく連携で
 きない、GmailやGoogleカレンダーの複数アカウントの使
 い分けが難しい、Google Sheetへの実際の書き込みでつま
 ずく、Slackの複数アカウント対応が難しい——こうし
 た「あと一歩」で手が止まり、結局アプリを行き来す
 る手作業に戻ってしまう、という場面は少なくありま
 せん。\nこの「公式が対応していないからあきらめる
 」という状態を変えるのが、本セミナーでお伝えする
 裏技です。ポイントはシンプルで、APIさえあれば、Comp
 osioを間に差し込むだけでClaudeコネクタのように連携で
 きる、という発想の転換にあります。複雑なコードも
 、追加費用も、極度なリスクもなく取り組めるのが特
 徴です。\nこの方法に加えてClaudeのグローバル指示を
 変えておけば、Claudeで動かせるツールの幅が一気に広
 がり、Claudeを通して多くの作業がそのまま完結するよ
 うになります。同じ時間で回せる業務量には、こうし
 た連携の型を持っているかどうかで静かに差が開いて
 いきます。\n本セミナーでは、特定ツールの機能紹介
 ではなく、APIさえあればつなげるという普遍的な考え
 方と手順を、実際にChatworkなどを動かすライブデモを
 交えて整理します。受講後に「明日から何をするか」
 が決まっている状態をゴールに設計しています。\nセ
 ミナーで扱う主な内容\n\nClaudeコネクタ（MCP）でできる
 こと・できないことの全体像\nChatworkなど公式非対応ツ
 ールが、そのままでは連携できない理由\n複数アカウ
 ントのGmail・カレンダーや、Google Sheetへの書き込みで
 つまずく場面\n「APIさえあればつながる」という発想
 の転換\nComposioを間に差し込む連携の全体像\nコード不
 要・追加費用なし・極度なリスクなしで進める進め方\
 n実際にChatworkなど非対応ツールをClaudeで動かすライブ
 デモ\n複数アカウント対応やGoogle Sheet書き込みを実演
 で確認\nClaudeのグローバル指示を変えて、活用できる
 ツールの幅を広げる方法\n単発の連携から「Claudeで多
 くの作業が完結する状態」へ近づける考え方\n\nこのセ
 ミナーで得られること\n\n公式対応を待たず、APIさえあ
 ればClaudeにつなげられるという視座が身につくように
 なる\nComposioを間に差し込むという再現性のある連携手
 順を、自社で使っているツールに当てはめて使えるよ
 うになる\n非対応ツールの連携が、アプリ往復の削減
 や業務スピードにどう効くかを説明できるようになる\
 n受講後すぐに、まず連携したいツールを1つ選んで着
 手できるようになる\n\n対象者\n\nChatworkや各種ツールを
 日常的に使う、従業員のいる会社の経営者・役員・幹
 部の方\n少人数・一人で経営し、アプリの行き来を減
 らして本業に集中したい方\nClaudeコネクタが対応して
 おらず、連携をあきらめていた方\n複数アカウントのGm
 ail・Googleカレンダー・Slackを使い分けたい方\nGoogle Sheet
 への書き込みなど、AIに「あと一歩」を求めている方\n
 コードや追加費用をかけずに、AIで動かせるツールの
 幅を広げたい方\n\n参加者の声\n\n最近、中国系のAIに誘
 導するような勉強会など、見掛けます。嶺本さんのセ
 ミナーが一番安心出来て、どのセミナーより勉強にな
 ります。本当にありがとうございます。\n図をつくる
 にあたりClaude、Notion、mermaidを連携して使うことで簡単
 かつ質の高い図が作成できることが学べました。\n連
 携の具体例とどう使うか？それによってどんな恩恵が
 得られるか？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが非
 常に分かりやすかった\n全体像を知った上で具体例を
 見せてもらえてとても理解できました\nデモ版で動か
 していただいた内容が難しいものと簡単そうなものと
 両方見せていただけたのがわかりやすかったです。\n
 実際に利用されているものを見せていただけて、大変
 イメージしやすかったです。\n毎回デモで見せていた
 だけるのが非常にイメージしやすいです\n具体的な構
 築デモ画面が見れてイメージが湧きました。\n実際に
 動かしているところを見ることができて助かります。\
 nDifyはずっと気になったんですけども、どういう仕組
 みでどういう風に動いているかっていうのが、実際に
 動かしている内容を見ながら体験できたので良かった
 です。\n簡単にチャットボットが作れ、かつコストも
 かからずに設計できるのはすごく為になった\nAIを使っ
 た業務効率改善を考えてはいますが、社外に出しては
 ならない情報などもあるので実際は難しいのかなと思
 っていたので、可能性はあることがわかった。\n自分
 の目標を明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので
 、即使える。早速今年の目標をAIを使って整理してい
 きたいです。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO
 →Canvaの星消しの流れが理解できたのと、うまく消せ
 ないときがあったのですが神Tipsでよく理解できました
 \nプロンプトをたくさん書き直して、自分のプロンプ
 トを作っていく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上
 げる方法は、あまり教えてもらえないので勉強になり
 ました。\nCanvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプ
 ロ、課金しようかなぁ…。\n最後にまとめて何で何が
 できるかお伝えいただいたのがよかったです。\nAIとAI
 エージェントの違いを分かりやすくご説明いただき、A
 Iエージェントの危険性もよく理解出来ました。\n今ま
 でワンドライブに放り込んでいた資料を、notionに切り
 替えようと思いました。\nフローチャートの作成を生
 成AIを活用して効率化する方法が知れて、非常に参考
 になりました。嶺本さんの他のセミナーも是非受講さ
 せていただきたいです。\n嶺本さんのセミナーに参加
 してから、Notionも会社へ取り入れ、従業員の作業管理
 と、事務員の業務管理をしています。請求書漏れが減
 りました。\n議事録の内容含め、一人ごと情報を抽出
 できることが知れてよかったです。\n実際の手順が見
 えると、費やす時間などの想定も立てやすい。\n図を
 書くコードが存在することを知れて画期的でした。実
 際にどのような手順で行ったらいいのかがとても分か
 りやすく、すぐに実践してみようと思います。\nNanobana
 na Pro を知らなかったので、作成してみようと思います
 。\n実際の使い方をデモいただけたので分かりやすか
 ったです。\nAIやシステムを使って効率よく仕事を進め
 る考え方はとても素晴らしいです。\n効率よく管理や
 人脈つくりをする、資産に変える考え方が素晴らしい
 です。惜しみなく情報提供ありがとうございます。\n
 一緒にlovartで画像生成してみましたが、びっくりする
 程の出来映えでした。\nAIエージェントとこれまでのAI
 との違いがわかり、今後のビジネスでの活用方法のイ
 メージがもてました。\n他にはない丁寧でわかりやす
 い解説とデモが本当にありがたく、今回いよいよNotion
 の活用を始める後押しをしていただきました。\n今ま
 でAIの出力結果をGoogleドキュメントにして、いちいちAI
 に参照させていたので、Notionで管理すると効率的だと
 わかりました。\nAIエージェントのフラットな付き合い
 方の基準をアップデートできました。考え方がフラッ
 トになり、Notionとの連携イメージも明確になりました
 。\nいつも具体的に話を進めて下さるので、どのセミ
 ナーよりも分かりやすいです。\nこれまでなんとなくAI
 を使ってましたが、こうやって使えばいいのか！！と
 いうのがとてもわかりやすく勉強になりました。\n実
 際にデモをみながらNotion AIで事業計画書を作成されて
 いるのを見て、対話しながら理解を深めて実践されて
 いることがとてもよかったです。\nAIを同時並行で作業
 させるという発想がなかったので、今後は複数同時並
 行でより活用できないか意識しようと思いました。\nno
 tionで会議録音して議事録を作成して、少し手を加えて
 修正したら会社の情報が蓄積されていき、ノウハウを
 持ったAIが作成されるというのがすごく夢があると思
 いました。\nNotionにAI NoteMakerがあるのは知っていて使
 ったことがある程度なのですが、実際に業務に活用さ
 れている様子がうかがえてとても有益でした。「言っ
 た言わない」問題をNotionで解決するベストプラクティ
 スですね。\n一緒にパソコンで操作しながら確認が出
 来たので助かりました。実際に面接でも使いましたが
 、後で何を話したか良く分かり、採用に繋げられるよ
 うになりました。\nNotionを使い始めたところでしたが
 、とても分かりやすく、次の段階の工夫とイメージが
 明確になりました。\n議事録を作る過程がよくわかり
 ました。ぜひやってみたいと思います。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/997634?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
