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X-WR-CALDESC:【＜無料＞U'eyes Design × UMU】「学習UX×脳科学
 」で実現するマネジメント変革—— 育成の設計で、部
 下が自ら動く組織をつくる
X-WR-CALNAME:【＜無料＞U'eyes Design × UMU】「学習UX×脳科学
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SUMMARY:【＜無料＞U'eyes Design × UMU】「学習UX×脳科学」で
 実現するマネジメント変革—— 育成の設計で、部下が
 自ら動く組織をつくる
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99763
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜セミナー
 概要＞\n「何度指導しても部下が動かない」「育成に
 時間も手間もかけているのに成果が出ない」[\n——多
 くの組織で繰り返されるこの課題。従来の人材育成は
 「優秀な人材＝自ら学ぶ人材」という前提に立ち、個
 人の努力・意欲・根性に委ねてきました。しかし、人
 間中心設計（HCD）の研究と学習の科学が示すのは「人
 の行動は、置かれた環境のデザインで大きく変わる」
 という事実です。\n本セミナーでは、「問題はマネー
 ジャーの努力量でも部下の意欲でもなく、育成の設計
 にある」という新たな視点から、具体的な設計アプロ
 ーチを体得いただきます。人間中心設計の専門家とし
 て国内トップクラスの実績を誇る株式会社U'eyes Designが
 「なぜ人は思い通りに動かないのか」という人間の本
 質的特性を、そして、AI技術で企業の学習を支援するUM
 Uが「どんな環境なら人は自然に学ぶのか」という学習
 環境設計を、それぞれの視点から解説します。\n育成
 課題を「誰かの問題」ではなく「環境の設計課題」と
 して捉え直す具体的なフレームを持ち帰っていただき
 ます。\n●開催日時\n2026年7月23日(木) 16:00-17:00※15:50 か
 ら受付開始です\n●会場\nオンライン開催（Zoomにて開
 催）\n●参加費\n無料\n●定員\n30名（先着順）\n本セミ
 ナーで得られる3つの効果\n▶育成課題の構造的要因を
 科学的に把握できる\n部下が動かない・成果が出ない
 本当の原因が「個人の問題」ではなく「環境設計の問
 題」であることを、人間中心設計と脳科学の両面から
 理解できます。チーム内の課題を客観的に診断するた
 めのフレームを習得し、適切な打ち手が取れるように
 なります。\n▶「育成の設計者」として機能するアプ
 ローチを習得できる\n暗黙知の形式知化、心理的安全
 性の設計、学習転移を促す仕掛けなど、マネージャー
 が今日から実践できる設計手法を体系的に学べます。
 「教える」から「育つ仕組みをつくる」という思考転
 換とともに、具体的な設計要素を持ち帰ることができ
 ます。\n▶チームに学習サイクルが回る環境を構築で
 きる\n朝会・週次振り返り・ピアレビューなど既存業
 務に組み込める具体的な設計例を活用し、個人の学習
 意欲に依存しない「学ぶ組織」を実現できます。UMUプ
 ラットフォームを活用した実企業の成功事例も交えて
 ご紹介します。\nこんな方におすすめ\n\n経営者・事業
 責任者層: 育成投資の費用対効果を高めたい、組織全
 体の人材育成方針を科学的に見直したい方\nマネージ
 ャー・プロジェクトリーダー層: 部下指導に時間と労
 力をかけているが成果が出ないと感じている現場責任
 者の方\n人事・教育担当者層: 研修の効果が現場で発揮
 されないことに課題を感じている人材開発担当者の方\
 n事業部門担当者層: チームの学習文化を醸成し、現場
 の実践力を底上げしたいリーダーの方\nDX推進担当者層
 : 学習プラットフォームの導入を検討中・導入済みで
 成果につなげたいDX人材育成推進者の方\n\n担当講師\n
 田平 博嗣（TAHIRA Hirotsugu）\n株式会社U'eyes Design代表取
 締役。1990年創業の同社において、専務取締役を経て201
 7年に代表取締役に就任。20年以上にわたり人間中心設
 計（HCD）・UXデザインの領域を牽引し、トヨタ自動車
 、富士通、NTTドコモ、パナソニックなど大手企業への
 支援実績を持つ。「コンテクストに左右されるヒトと
 いう生き物への深い理解」をコアコンピタンスとし、
 企業の新規事業創出から組織変革まで幅広いコンサル
 ティングを展開。HCD-Net認定人間中心設計専門家、博士
 （工学）。2022年には一般社団法人人間中心社会共創機
 構（HCS共創機構）を設立し、HCDの普及推進にも注力し
 ている。 \n\n本橋 孝洋（Motohashi Takahiro）\nユームテク
 ノロジージャパン株式会社執行役員。大手通信会社で
 の営業経験を経て、2021年にUMUに参画。「パフォーマン
 スラーニング」の普及推進に取り組み、学習の科学に
 基づく人材育成メソッドの設計・実装を専門とする。
 共著書に『たった4つのステップで「結果を出す」組織
 に変わる！パフォーマンス・ラーニング』（2021年）。
 世界203カ国・国内28\,000社以上に導入されるAIラーニン
 グプラットフォーム「UMU」を活用し、企業の学習環境
 設計と成果直結型の人材育成支援を行っている。 \n\n\
 n\n参加を検討される方へお願い\n\nセミナーの参加中は
 、雑音の発生を防ぐため、できる限りイヤホン、ヘッ
 ドセット等の接続をお願いします。また、ご質問があ
 る場合を除いて、マイクをミュートにして頂きますよ
 う、ご協力をお願いします。\nセミナーの様子は録画
 をさせて頂きます。また、個人が特定できないように
 加工した上で、セミナーの紹介動画として弊社サイト
 等で掲載させて頂く場合がございます。\n他者に対す
 る誹謗中傷や不適切な画像を表示する等、他の参加者
 にご迷惑をおかけするような事態が見られた方は、セ
 ミナーをご退場頂きます。\n本セミナーの録画、撮影
 はお断りいたします。\n
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