BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【現場エンジニアが語る】 IJDS AWS Tech Session vol
 .1
X-WR-CALNAME:【現場エンジニアが語る】 IJDS AWS Tech Session vol
 .1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997687@techplay.jp
SUMMARY:【現場エンジニアが語る】 IJDS AWS Tech Session vol.1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260916T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260916T190000
DTSTAMP:20260820T081254Z
CREATED:20260630T070943Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99768
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【現場エン
 ジニアが語る】 IJDS AWS Tech Session Vol.1\n概要\n本イベン
 トは、日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会
 社（IJDS） AWS Platform本部に所属する現役AWS専業エンジ
 ニアが、AWSに関する知見や実務経験を現場目線で共有
 するオンライン勉強会です。\n設計・構築・運用・自
 動化・生成AI活用など、AWSに関するさまざまなテーマ
 を対象に、「現場でどのように考え、どう活用してい
 るのか」「何が実務で本当に役立つのか」といった観
 点から、登壇者自身の経験をベースにお話しします。\
 n単なる技術紹介ではなく、実務での意思決定や工夫、
 学びをどのように業務へ活かしているかまで含めて共
 有することで、参加者の皆さまにとって明日からの実
 務や学習に活かせるヒントを持ち帰っていただける内
 容を目指しています。\nAWSの実務知見を深めたい方、
 現場エンジニアがどのように技術を解釈し、業務に落
 とし込んでいるのか知りたい方におすすめのイベント
 です。\nこんな方におすすめ\n\nAWS/クラウド技術の実務
 知見を深めたい方\n現場のエンジニアが、設計・構築
 ・運用・自動化・生成AI活用といったテーマをどう業
 務に落とし込んでいるのか知りたい方\nクラウド領域
 に関わるエンジニア / SRE / インフラ担当者\n技術学習
 を、実務や発信につなげていきたい方\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:50-\n受付開始\n\n\n18:00-
 18:05\nオープニング\n\n\n18:05-18:15\n●セッション1：劉 超
 涵　「オンプレミスしか知らなかった私が、AWSに飛び
 込んだ1年間」・AWSに触れたきっかけ・AWSに触れて最初
 に感じたこと・不安① サービスが多すぎる・不安② 
 壊すのと課金が怖い・不安③ 未経験で案件に参画でき
 るか\n\n\n18:15-18:30\n●セッション2：辻川 弘規「AWSイン
 フラ運用の"地味だけど大変"な話 ― Lambdaランタイム更
 新とRDS B/Gデプロイの実録」・案件概要/背景・Lambdaラ
 ンタイム更新 & Transform Custom・RDS Blue/Green デプロイの一
 苦労話\n\n\n18:30-18:40\nQ&A\n\n\n18:40-18:45\nクロージング\n\n\
 n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n劉 超涵\n日本アイ･ビー･
 エムデジタルサービス株式会社AWS Platform本部\nオンプ
 レミス環境でのMES開発・保守を経験後、クラウド領域
 へ挑戦。現在はAWS案件に参画しながら実務経験を積み
 、AWSエンジニアとして2年目を迎える。AWS認定資格を3
 種取得し、技術者としての成長を追求している。\n\n\n
 辻川 弘規\n日本アイ･ビー･エムデジタルサービス株
 式会社AWS Platform本部\n●2025年～ Japan AWS Ambassador●2024年
 ～ Japan AWS Top Engineer\nAWSのバックエンド開発エンジニア
 として、サーバレスやコンテナ技術を活用したシステ
 ム開発を担当。AWS CDKでのインフラ構築やBedrockを用い
 た生成AIシステムの実装を得意とし、また社内勉強会
 の運営や外部カンファレンスでの登壇を通じて技術共
 有にも注力している。\n\n\n参加対象\n\nAWSに関する技術
 や実務知見に関心のある方\nクラウド領域に関わるエ
 ンジニア、SRE、インフラ担当者\n実務でのAWS活用事例
 や、現場ならではの工夫・意思決定を知りたい方\n\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/997687?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
