BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:個別最適を企業全体の価値に変える次世代の
 アプローチ〜現場がぐっと楽になる！「手書きと声」
 のデータ化AI活用術〜
X-WR-CALNAME:個別最適を企業全体の価値に変える次世代の
 アプローチ〜現場がぐっと楽になる！「手書きと声」
 のデータ化AI活用術〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997713@techplay.jp
SUMMARY:個別最適を企業全体の価値に変える次世代のアプ
 ローチ〜現場がぐっと楽になる！「手書きと声」のデ
 ータ化AI活用術〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260707T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260707T120000
DTSTAMP:20260701T062456Z
CREATED:20260701T031438Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99771
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n個別最適を
 企業全体の価値に変える次世代のアプローチ〜現場が
 ぐっと楽になる！「手書きと声」のデータ化AI活用術
 〜\n本企画の背景\n「現場のDXが進まない」「AIを導入
 したものの、特定の業務が少し便利になっただけで経
 営へのインパクトが見えない」——このようなお悩み
 を抱えていませんか？\n製造・建設・介護などの「手
 が離せない」「PCを開けない」現場において、日報や
 ヒヤリハット報告といった記録業務は大きな負担とな
 っています。本セミナーでは、そんな現場の負を劇的
 に解消する「音声」と「手書き」のAIデータ化（個別
 最適）の実践手法を、具体的なデモを交えてご紹介し
 ます。\nさらに、ただ現場の作業を楽にするだけで終
 わらせません。 「点」として集まった現場のデータ（
 暗黙知）を、セキュアな「ローカルLLM」環境などを活
 用して統合し、企業全体の競争力（面）へと昇華させ
 るための次世代のアプローチとロードマップを解説し
 ます。\n現場の実利と、経営層が求める全体最適を両
 立させたいDX推進者必見のプログラムです。\nこんな人
 におすすめ\n\n製造業、建設業、インフラ、介護など、
 PC操作が難しい現場を抱える企業のDX推進者\n現場のペ
 ーパーレス化や、日報・ヒヤリハット報告の効率化を
 進めたい現場リーダー\n「AIを導入したが部分的な業務
 効率化に留まっている」と悩む経営企画・DX責任者\n機
 密情報の壁やネットワーク環境の制限で、一般的なク
 ラウドAIの導入を諦めていた方\n\n登壇者\n松下 智弘\n
 株式会社モンスターラボSolution Architect & Engineering Manager
 \n野村 龍門\n株式会社モンスターラボAI Business Acceleratio
 n Business Analyst\n参加費\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/997713?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
