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X-WR-CALDESC:自社製品の受容価格が分かる！ ～分析手法か
 らみる、プライシング調査～
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 らみる、プライシング調査～
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SUMMARY:自社製品の受容価格が分かる！ ～分析手法からみ
 る、プライシング調査～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99771
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n自社製品の
 受容価格が分かる！ ～分析手法からみる、プライシン
 グ調査～\n自社製品やサービスにおけるコンセプトな
 どの方向性確定後、デザインや流通チャネル同様に大
 切となるのが「価格設定」です。\nもちろんコンセプ
 ト次第では敢えてリッチな価格設定を行う必要もあり
 、一方で低価格帯を売りとすることもあるかと思いま
 すが、一般的に商品価格は、販売者が「売りたい価格
 」と消費者の「買いたい価格」、それぞれのラインを
 鑑みて設定する必要があります。\nそこで活用できる
 のが、商品に対しての「適切な価格」や消費者が「購
 入しても良い価格帯」が分かる、プライシングリサー
 チいわゆる価格受容性調査となります。本調査工程を
 踏むことで、商品の購買率が高まり、製品の更なる認
 知訴求や販路拡大を見込めます。\n消費者が購買活動
 を行うにあたり「価格」は選定条件として避けて通れ
 ないポイントです。この機会に是非、自社製品やサー
 ビスに相応しい価格が分かる、リサーチの知識をご確
 認いただけましたら幸いです。\nプログラム\n\n～商品
 に適切な価格帯が分かる～「PSM分析」\n～購入しても
 良い価格が分かる～「CVM分析」\nPSM分析とCVM分析の使
 い分け\n\n登壇者\n吉田 圭祐（よしだ けいすけ）\n株式
 会社アスマーク　リサーチャー\n大学卒業後、新卒で
 メディア調査サービス会社に入社し、広告統計に関す
 る業務に関わる。業務では、グループ会社実施の全国
 規模の大型調査の調査票作成や、 各種アンケート調査
 や広告統計の集計、レポート作成などに従事。 その後
 、地元の広告代理店勤務などを経て、2022年にアスマー
 クに入社。 現職では、リサーチャーとして幅広い業界
 の調査企画から設計・分析・レポート 作成までの業務
 を担当。\n\n注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお
 申し込みはお控えください。\n社名・ご氏名を正しく
 ご入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案
 内を控えさせていただきますのでご了承ください。\n
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