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X-WR-CALDESC:レビュー、どこまでAIに任せられる？ — AIコ
 ードレビューツールの選択肢と実践
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SUMMARY:レビュー、どこまでAIに任せられる？ — AIコード
 レビューツールの選択肢と実践
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99784
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹アーカイ
 ブ動画\nアーカイブ動画はこちらから\n✍️ 概要\nAIに
 よるコード生成が当たり前になり、PR本数は増加の一
 途をたどっています。表記・規約チェックなどはAIに
 任せつつある一方、要件やDB設計、設計意図を踏まえ
 た「このPRは合っているか」の判断はシニア層に集中
 し、レビュー負荷の偏りが課題になっている方も多い
 のではないでしょうか。\n本イベントでは、AIコードレ
 ビューツールの導入・選定の実践事例を持つ3社にご登
 壇いただきます。各社がレビューで抱えていた課題と
 、「人間レビューを最小化しつつ品質を担保する」た
 めにどう体制を組み直したかをお届けします。\n「ど
 こをAIに渡し、どこを人に残すか」「汎用AIや自前Skills
 か、AIコードレビューツールか」 、自社でのレビュー
 再設計の判断材料を持ち帰れる場を目指します。\n🧑
 ‍💻 こんな方におすすめ\n\nPR増加によりレビュー待
 ちがボトルネックになっている組織のテックリード・E
 M\nAIコードレビューツールの導入・選定を検討してい
 るエンジニア\n汎用AIや自前Skillsは試したが、メンテナ
 ンス工数や属人化の課題を感じている方\n人間に残る
 レビューの範囲をできる限り少なくしたいが、仕組み
 づくりに課題を感じている方\n\n⏰ タイムテーブル（
 予定）\n\n\n\n時刻\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオー
 プニング\n運営\n\n\n19:05-19:25\n「最後に責任を取るのは
 チーム」— 人間のPRレビューを最小化してアップデー
 トしたメンタルモデル\n西銘 承太郎さん（Dress Code株式
 会社）\n\n\n19:25-19:45\nAIレビューはどこまで任せられる
 のか？自動化と人が背負うレビューの境界\n小木 大嗣
 さん（Sansan株式会社）\n\n\n19:45-20:05\nチームにCodeRabbit
 が仲間入りしたらレビュー体験が改善しもう兎なしで
 はいられなくなった\nrebonireさん（株式会社estie）\n\n\n2
 0:05-20:10\nクロージング\n運営\n\n\n\n\n\n\n\n\n※発表の順
 番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください
 。\n⚠️ 諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定
 者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や
 営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性
 別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技
 術の選択に関わりなく、誰もが気持ちよく参加できる
 ようにご協力ください。\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株
 式会社 プライバシーポリシー\n\n📢 主催・運営\nファ
 インディ株式会社\n\n開発ツールのレビューサイト「Fin
 dy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです
 。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の
 生の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解
 消し、導入検討に必要な情報を提供します。\nIT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」：独自のアルゴリズ
 ムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキ
 ルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービス
 です。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は
 約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進した
 い大手企業まで幅広い企業に導入していただいており
 ます。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サ
 ービス「Findy Freelance」：Findy Freelance（ファインディフ
 リーランス）は、スタートアップ企業の自社サービス
 開発案件に特化したフリーランスエンジニア向けのエ
 ージェントサービスです。高単価・フルリモートの案
 件を中心にご紹介しています。\n経営と現場をつなぐAI
 戦略支援SaaS「Findy Team+」：開発生産性、AI活用状況、
 プロジェクト進捗などを可視化。データに基づく改善
 で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います
 。2021年10月の正式リリース以降、約1\,400社（トライア
 ル含む）に導入いただいております。\n\n
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