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X-WR-CALDESC:【サイバーエージェント／アクセンチュア／
 ログラス】FDEとは何か？AI時代に価値を拡張するエン
 ジニアの実践と意思決定【TECH PLAY Re:Frame】
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SUMMARY:【サイバーエージェント／アクセンチュア／ログ
 ラス】FDEとは何か？AI時代に価値を拡張するエンジニ
 アの実践と意思決定【TECH PLAY Re:Frame】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99784
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成AI
 の進化により、ソフトウェア開発の現場では、「つく
 ること」そのものの価値が変化しつつあります。プロ
 ダクトを開発するだけでなく、それを現場に適用し、
 実際に価値として機能させることの重要性が高まる中
 で、エンジニアに求められる役割も大きく変わり始め
 ています。その中で注目されているのが、顧客の現場
 に入り込み、課題特定から実装・改善までを担いなが
 ら、プロダクトの価値を拡張していく「FDE（Forward Deplo
 yed Engineer）」という役割です。\n\n本イベントでは、FDE
 的な取り組みを実践している企業のエンジニアたちが
 、・なぜそのような役割が必要とされているのか・現
 場でどのようにプロダクトと顧客課題をつないでいる
 のか・どのようにして価値を拡張しているのかといっ
 たリアルな事例を共有します。\n\nまた本イベントでは
 、単なる事例共有にとどまらず、各社がどのような意
 思決定のもとでFDE的な役割を取り入れているのか、そ
 の背景にある思想や組織設計にも踏み込んで発信しま
 す。なぜその役割が必要と判断されたのか、どのよう
 な課題に対してその役割を定義したのかといった観点
 を通じて、FDEを「実践事例」だけでなく「意思決定の
 プロセス」として捉え直します。\n\nFDEというキーワー
 ドを起点に、AI時代におけるエンジニアの役割と価値
 を多角的に捉え直し、これからのキャリアや働き方を
 考える機会を提供します。\nTECH PLAY Re:Frameシリーズと
 は\n「TECH PLAY Re:Frameシリーズ」は、テクノロジーの進
 化によって変わりゆく職種や役割、組織のあり方を、
 あらためて捉え直すためのイベントとしてシリーズ化
 したものです。\nAIをはじめとした技術の進化により、
 これまで当たり前とされてきた仕事の進め方や、エン
 ジニア・PM・IT人材に求められる価値は大きく変化しつ
 つあります。\n本シリーズでは、そうした変化の最前
 線に立つ企業や実践者が集い、現場で得られた知見や
 課題感、これからのキャリア・組織づくりに必要な視
 点を共有します。\n参加者が自身の現在地を見つめ直
 し、これからの働き方やキャリアを考えるきっかけと
 なる場として開催しています。\n\n※配信URLは、申込者
 に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日ま
 でに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n\n\n19:05-19:30\n\n「なぜ
 CTOを降りてFDEを選んだのか — プロダクト企業が顧客
 の現場に踏み込む意思決定の構造」\nログラス株式会
 社 坂本 龍太\n生成AIの普及でコードを書くコストが急
 落する中、エンジニアの価値は「作ること」から「顧
 客の現場で機能させること」へ移動しつつあります。
 私はこの構造変化に賭け、CTOの役職を自ら降りてFDE事
 業の立ち上げを選びました。本セッションでは、プロ
 ダクト企業であるログラスがなぜあえて顧客の現場に
 踏み込む選択をしたのか、その意思決定の背景と事業
 構造を解説します。大手企業との実プロジェクトで直
 面したPoCが死ぬメカニズム、失敗から得た教訓、FDEに
 求められる資質まで、経営と現場の両視点から具体的
 に共有します。キャリアの岐路に立つエンジニアの方
 に、一つの判断材料を持ち帰っていただきます。\n\n\n\
 n19:30-19:55\n\nRDEとは何か？ AI時代に「現場で変革をやり
 切る」エンジニアの役割と実践事例\nアクセンチュア
 株式会社 渡部 直樹\n生成AIの急速な進化は、SaaS企業だ
 けでなく、コンサルティング・SIという業態そのもの
 の存在意義を問い直している。そして、アクセンチュ
 ア自身も「変わらなければ淘汰される側」になりうる
 。この危機感から生まれたのが RDE（Reinvention Deployed Eng
 ineer） ―― 少人数でクライアントの現場に入り込み、
 AIエージェントをフル活用しながら戦略立案から実装
 ・業務変革まで一気通貫で担う新しいエンジニア像だ
 。FDEをAccentureの視座から再定義し、「現場変革をやり
 切るエンジニア」のリアルな姿とキャリアの可能性を
 提示します。\n\n\n\n19:55-20:20\n\ncoming soon\n株式会社サイ
 バーエージェント/株式会社AI Shift 若泉 亮汰\n\n\n\n\n20:2
 0-20:30\nクロージング\n\n\n\n※当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n
 \n坂本 龍太\n@http204\nログラス株式会社AIソリューショ
 ン事業開発部長 FDE／共同創業者 AIソリューション事業
 開発部長 FDE\n鳥取県境港市出身。2013年初の新卒として
 当時60名程度であったビズリーチに入社。同社が1500人
 まで急成長する中で、求人検索エンジン、採用管理SaaS
 、新規SaaS事業の開発責任者など、新規事業を中心に経
 験。サイバーエージェントに移り、AIチャットボット
 サービスの基盤を担当。2019年5月に株式会社ログラス
 を共同創業、CTOに就任。2024年11月CTO退任後、現在はAI
 ソリューション事業開発部長 FDEを担う。\n\n\n\n\n\n渡部
  直樹\nLinkedIn：watanabena0ki\nアクセンチュア株式会社テ
 クノロジーコンサルティング本部Manager\n東京金融先物
 取引所に新卒入社し、大規模システムリプレースに従
 事。その後、Web／スマホアプリ開発会社を創業し代表
 取締役として事業運営を行う。RPAを用いた大手企業の
 業務改革を多く支援した後、上場準備企業に参画し、
 代表取締役社長として上場を実現。2026年1月にアクセ
 ンチュアに転職し、今はAI・自動化を活用したDX推進プ
 ロジェクトをリードしている。\n\n\n\n\n\n若泉 亮汰\n株
 式会社サイバーエージェント/株式会社AI Shiftprincipal FDE
 \n\n\n\n\n参加対象\nどなたでもご参加いただけます！\n
 参加費\n無料\n参加にあたっての注意事項\n※参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願いいたします。※配信映像や音声は各自の通信環境
 に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴く
 ださい。
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