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SUMMARY:AIコンサル育成講座 第1回（無料）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99795
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n「AIで選ばれるコンサルタント」になるための在り方
 と収益モデルを、1時間で体系的に学べる無料の体験講
 座です。\nイベントについて\n本講座は、副業・独立を
 検討している50代前後の方を対象に、AIコンサルタント
 としての「在り方」を軸に、中小企業の社長に選ばれ
 るための思考と行動を整理するための体験型セミナー
 です。\nAIツールが急速に普及するなか、「どのツール
 を使えばよいか」「何から手をつけるべきか」という
 問いに振り回されている方は少なくありません。しか
 し、中小企業の社長が本当に必要としているのは、ツ
 ールの説明をしてくれる人ではありません。「この人
 に任せたい」と思える人物との、長期的な信頼関係で
 す。AIコンサルとして安定した事業を築けるかどうか
 は、ツールの習熟度ではなく、この「在り方」の差に
 よって決まります。\nAIコンサルに業種・資格・技術的
 なバックグラウンドは必要ありません。サービスの形
 態も最初から決める必要はなく、社長との対話の中か
 ら自然と形成されていきます。社員研修から始まり、D
 Xコンサルへと発展し、さらにはシステム開発の受発注
 へとつながる「3本柱のビジネスモデル」は、多くの中
 小企業が今まさに求めているものです。一方で、「AI
 を知っている」というだけで参入しても、ツールに振
 り回されるだけで終わります。その差を生み出すのが
 、AIに代替されない「人間としての在り方」です。\n本
 講座では、「AIを使いこなす側」に立つために何が必
 要かを、講師自身の実践をもとに解説します。AIに振
 り回されることなく、地域の中小企業社長に「この人
 と組みたい」と思ってもらえるコンサルタントになる
 ための第一歩を、この1時間で踏み出してください。\n
 セミナーで扱う主な内容\n\n① なぜいまAIコンサルが求
 められるのか——中小企業が直面するDX格差の現状と
 、求められる人材像\n② 「AIに振り回されるコンサル
 」と「AIで選ばれるコンサル」を分ける決定的な差\n③
  業種・資格・技術は不要——AIコンサルに本当に必要
 なものとは何か\n④ 安定した収益を生む「3本柱モデル
 」——社員研修・DXコンサル・システム開発の連鎖設
 計\n⑤ サービス形態は社長が決める——準委任契約・
 月額顧問・スポット対応、30時間・30万円モデルの実際
 \n⑥ 継続契約を生み出す関係構築の技術——月2回の訪
 問と「鹿児島1泊」が生む長期信頼\n⑦ 最初のクライア
 ントの見つけ方——交流会・紹介・地方開拓の現実と
 選び方\n⑧ 「在り方」とは何か——AIに代替されない
 人間の軸をどう育て、どう示すか\n⑨ 受講後30日以内
 にできる「最初の一手」——明日から動ける行動プラ
 ンの整理\n\nこのセミナーで得られること\n\nAIコンサル
 タントとして独立・副業するための具体的な収益モデ
 ルと参入ルートを描けるようになる\n中小企業の社長
 に「選ばれる」ための「在り方」の本質を言語化し、
 日常の振る舞いに落とし込めるようになる\n社員研修
 ・DXコンサル・システム開発という「3本柱」を自分の
 ビジネスに当てはめ、最初の一手を決められるように
 なる\n業種・資格・技術的なバックグラウンドがなく
 ても参入できる理由を理解し、最初のクライアント獲
 得に向けた行動計画が立てられるようになる\n継続契
 約につながる関係構築の考え方を習得し、単発で終わ
 らない長期的なコンサル事業の設計ができるようにな
 る\nセミナー終了時点で「受講後30日以内に取り組む行
 動」が1つ以上決まっている状態になれる\n\n対象者\n\nA
 Iを活用して副業・独立を検討している50代前後の方（
 会社員・フリーランス問わず）\n中小企業のDX支援やAI
 活用支援に関心があるが、「何から始めればよいか」
 がわからない方\n営業・接客・教育・管理など、人と
 向き合う仕事の経験を持ち、それを活かした新しいキ
 ャリアを探している方\n特定のITスキルや資格がなくて
 も参入できるビジネスモデルを探している方\n地域の
 中小企業と長期的な関係を築きながら、安定した収益
 を作っていきたい方\n「AIを学んでいるが、それをどう
 ビジネスにつなげるか」がまだ見えていない方\n\n参加
 者の声\n\n最近、中国系のAIに誘導するような勉強会な
 ど、見掛けます。嶺本さんのセミナーが一番安心出来
 て、どのセミナーより勉強になります。本当にありが
 とうございます。\n図をつくるにあたりClaude、Notion、me
 rmaidを連携して使うことで簡単かつ質の高い図が作成
 できることが学べました。\n連携の具体例とどう使う
 か？それによってどんな恩恵が得られるか？ 他のAIツ
 ールの活用の仕方との違いが非常に分かりやすかった\
 n全体像を知った上で具体例を見せてもらえてとても理
 解できました\nデモ版で動かしていただいた内容が難
 しいものと簡単そうなものと両方見せていただけたの
 がわかりやすかったです。\n実際に利用されているも
 のを見せていただけて、大変イメージしやすかったで
 す。\n毎回デモで見せていただけるのが非常にイメー
 ジしやすいです\n具体的な構築デモ画面が見れてイメ
 ージが湧きました。\n実際に動かしているところを見
 ることができて助かります。\nDifyはずっと気になった
 んですけども、どういう仕組みでどういう風に動いて
 いるかっていうのが、実際に動かしている内容を見な
 がら体験できたので良かったです。\n簡単にチャット
 ボットが作れ、かつコストもかからずに設計できるの
 はすごく為になった\nAIを使った業務効率改善を考えて
 はいますが、社外に出してはならない情報などもある
 ので実際は難しいのかなと思っていたので、可能性は
 あることがわかった。\n自分の目標を明確にでき、か
 つ、行動案まで落とせるので、即使える。早速今年の
 目標をAIを使って整理していきたいです。\nプロンプト
 壁打ちからのナノバナナPRO→Canvaの星消しの流れが理
 解できたのと、うまく消せないときがあったのですが
 神Tipsでよく理解できました\nプロンプトをたくさん書
 き直して、自分のプロンプトを作っていく過程が見え
 た事。\n画像を自然に仕上げる方法は、あまり教えて
 もらえないので勉強になりました。\nCanvaの新しい機能
 を覚えた！ ナノバナナプロ、課金しようかなぁ…。\n
 最後にまとめて何で何ができるかお伝えいただいたの
 がよかったです。\nAIとAIエージェントの違いを分かり
 やすくご説明いただき、AIエージェントの危険性もよ
 く理解出来ました。\n今までワンドライブに放り込ん
 でいた資料を、notionに切り替えようと思いました。\n
 フローチャートの作成を生成AIを活用して効率化する
 方法が知れて、非常に参考になりました。嶺本さんの
 他のセミナーも是非受講させていただきたいです。\n
 嶺本さんのセミナーに参加してから、Notionも会社へ取
 り入れ、従業員の作業管理と、事務員の業務管理をし
 ています。請求書漏れが減りました。\n議事録の内容
 含め、一人ごと情報を抽出できることが知れてよかっ
 たです。\n実際の手順が見えると、費やす時間などの
 想定も立てやすい。\n図を書くコードが存在すること
 を知れて画期的でした。実際にどのような手順で行っ
 たらいいのかがとても分かりやすく、すぐに実践して
 みようと思います。\nNanobanana Pro を知らなかったので
 、作成してみようと思います。\n実際の使い方をデモ
 いただけたので分かりやすかったです。\nAIやシステム
 を使って効率よく仕事を進める考え方はとても素晴ら
 しいです。\n効率よく管理や人脈つくりをする、資産
 に変える考え方が素晴らしいです。惜しみなく情報提
 供ありがとうございます。\n一緒にlovartで画像生成し
 てみましたが、びっくりする程の出来映えでした。\nAI
 エージェントとこれまでのAIとの違いがわかり、今後
 のビジネスでの活用方法のイメージがもてました。\n
 他にはない丁寧でわかりやすい解説とデモが本当にあ
 りがたく、今回いよいよNotionの活用を始める後押しを
 していただきました。\n今までAIの出力結果をGoogleドキ
 ュメントにして、いちいちAIに参照させていたので、No
 tionで管理すると効率的だとわかりました。\nAIエージ
 ェントのフラットな付き合い方の基準をアップデート
 できました。考え方がフラットになり、Notionとの連携
 イメージも明確になりました。\nいつも具体的に話を
 進めて下さるので、どのセミナーよりも分かりやすい
 です。\nこれまでなんとなくAIを使ってましたが、こう
 やって使えばいいのか！！というのがとてもわかりや
 すく勉強になりました。\n実際にデモをみながらNotion A
 Iで事業計画書を作成されているのを見て、対話しなが
 ら理解を深めて実践されていることがとてもよかった
 です。\nAIを同時並行で作業させるという発想がなかっ
 たので、今後は複数同時並行でより活用できないか意
 識しようと思いました。\nnotionで会議録音して議事録
 を作成して、少し手を加えて修正したら会社の情報が
 蓄積されていき、ノウハウを持ったAIが作成されると
 いうのがすごく夢があると思いました。\nNotionにAI NoteM
 akerがあるのは知っていて使ったことがある程度なので
 すが、実際に業務に活用されている様子がうかがえて
 とても有益でした。「言った言わない」問題をNotionで
 解決するベストプラクティスですね。\n一緒にパソコ
 ンで操作しながら確認が出来たので助かりました。実
 際に面接でも使いましたが、後で何を話したか良く分
 かり、採用に繋げられるようになりました。\nNotionを
 使い始めたところでしたが、とても分かりやすく、次
 の段階の工夫とイメージが明確になりました。\n議事
 録を作る過程がよくわかりました。ぜひやってみたい
 と思います。\n\n詳細はこちら\nこちらから詳細を確認
 できます。
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