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X-WR-CALDESC:Slack問い合わせ管理の限界突破！AI自動化の実
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SUMMARY:Slack問い合わせ管理の限界突破！AI自動化の実践ト
 リセツ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99795
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSlack問い合
 わせ管理の限界突破！AI自動化の実践トリセツ\nイベン
 ト概要\n「Slackで社内問い合わせを受けているが、見落
 としが発生する」「誰がどこまで対応したか分からな
 くなる」……そんなお悩みはありませんか？\n本セミ
 ナーでは、企業の情シス・バックオフィス担当者の方
 々に向けて、Slackを使った社内問い合わせ管理の効率
 化ノウハウを徹底解説します。前半は、Slackの標準機
 能を活用して今すぐ現場を改善する実践テクニックを
 紹介。後半は、標準機能の限界を見極め、AIツール「he
 lpmeee! KEIKO」を活用して問い合わせ対応工数を5削減」
 するための最新の自動化ステップを事例とともに明か
 します。\nセミナー後半では弊社の社内向けAIチャット
 ボットhelpmeee! KEIKOのご紹介もさせていただきます。\n
 こんな課題をお持ちの方におすすめ\n\nSlackのタイムラ
 インが流れてしまい、問い合わせの見落としや対応漏
 れが発生している\n「誰が対応中か」「完了したか」
 のステータスが不透明で、管理がブラックボックス化
 している\n過去に何度も答えた「同じ質問」が繰り返
 され、その都度手作業で回答している\n問い合わせの
 件数や内容がデータ化（集計・分析）できておらず、
 根本的な業務改善が進まない\n\nこんなことが学べます
 \n\nワークフローや絵文字をフル活用した、今日から実
 践できるSlack標準機能活用のコツ\n属人的なルール運用
 の限界と、AI・外部連携へシフトすべき正しいタイミ
 ング\nAIツール「helpmeee! KEIKO」を活用し、効果的な問い
 合わせ管理を行う方法\nSlackの問い合わせ管理で失敗し
 てしまう理由\n
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