BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI時代の受託開発のミライ -「受託開発 is dead
 」のその先へ～アジャイル✕受託のミライを徹底討論
 「新しい共創のリーダーズ」第2弾
X-WR-CALNAME:AI時代の受託開発のミライ -「受託開発 is dead
 」のその先へ～アジャイル✕受託のミライを徹底討論
 「新しい共創のリーダーズ」第2弾
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997965@techplay.jp
SUMMARY:AI時代の受託開発のミライ -「受託開発 is dead」の
 その先へ～アジャイル✕受託のミライを徹底討論「新
 しい共創のリーダーズ」第2弾
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260724T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260724T203000
DTSTAMP:20260706T095633Z
CREATED:20260706T061144Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99796
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n薄れてゆく
 受託開発の価値\nAIの進化により、従来の「顧客の要望
 通りに作って納品する」というモデルが急速に価値を
 失いつつあります。\nソースコードが納品物ではなく
 なる「ミライ」に私たちは顧客に何を納品すべきなの
 か？\n単なる「受託開発」から、顧客と共に問題を解
 決する「共創」へ。そのシフトの最前線にいるリーダ
 ーたちは、今、現場で何を感じ、そしてどこへ向かお
 うとしているのか？\n本イベントは、技術トレンドを
 語る場所ではありません。AI時代において、私たちの
 ビジネスモデルや次世代エンジニアの育成という「現
 場のリアルな難題」を隠さず、本音でぶつけ合う場で
 す。\n業界の表向きの理想論を排し、この激動期をど
 う生き抜くか？その先にある「新しい価値」を、あな
 たと共に探るための徹底討論会です。\n\n🗒️こんな
 お悩みを持つエンジニアにおすすめ\n・「顧客の要望
 通りに作るだけ」のビジネスモデルの限界を感じ、既
 存の枠組みを超えた新たなビジネスの形を模索してい
 る方。・単にコードを書く役割から、顧客の本質的な
 問題解決や伴走支援へと、アップデートしていこうと
 考えている方。・AIを使いこなすハイパフォーマーと
 、そうでない層の格差を肌で感じており、組織として
 どう対応すべきか、現場レベルの知見を共有したい方
 。・業界の課題や労働環境、評価制度の歪みといった
 生々しいテーマを本音でぶつけ合い、変化の激しい時
 代を生き抜くための「解」を、仲間と一緒に模索した
 い方。\n\n🗒️イベント参加をポスト\n\n\n🎁書籍『部
 下としてのAI 世界一流エンジニアの進化術』プレゼン
 ト\nイベント実施後にメールで送られてくるアンケー
 トに答えていただいた方の中から1名に本書籍プレゼン
 トいたします。なお、頂いた個人情報は、書籍送付後
 に破棄します。オンライン書店から直送予定です。\n
 🎁登壇者情報\n\n⚔️及部 敬雄さん 　 X\n株式会社ホ
 ロラボ 執行役員AGILE-MONSTER.COM アジャイルコーチ\nエン
 ジニアリングからマネジメント、組織づくり、事業開
 発、そして経営までやれることはなんでもやる何でも
 屋です。2010年にアジャイル開発と出会って以来、現場
 の最前線で実践を続けています。そこで培った知見を
 糧に、アジャイルコーチとして他のチームや組織の変
 革も支援。2016年にチーム「Silver Bullet Club」を結成。楽
 天→デンソー→ホロラボと、2度のチーム転職を経て現
 職へ。著書に「アジャイル開発とスクラム第2版」（翔
 泳社）、解説に「モブプログラミング・ベストプラク
 ティス」（日経BP）。\n\n当日の意気込み「トランキー
 ロ！あっせんなよ！」\n\n\n\n⚔️森實繁樹 / samuraiRedさ
 ん 　X\nStudioRED株式会社レッドジャーニー\n侍塊s、PM保
 護者会、ITかあちゃんずXPJUGスタッフ。BIT VALLEY -INSIDE-
 ファウンダー。保険業界、人材業界アジャイルコミュ
 ニティオーガナイザー、AgileTourYokohama実行委員StudioRED
 を母艦に顧問や大学講師をする「ゼロからはじめるチ
 ームプロジェクトマネジメント」著者\n\n当日の意気込
 み「ノリと勢いでやっていきのっていき！」\n\n\n\n⚔
 ️笹 健太 　 X \, Facebook\nクリエーションライン株式会
 社 Co-Creation Startup\nクリエーションライン株式会社 COSTA
 所属2018.7まではロボット制御ソフトの開発を行う。メ
 ーカー内でScrumを用いて開発を行う。その後、受託で
 同ソフトの開発、及びPL/PMを担当。2018.8からクリエー
 ションライン。アジャイルコーチとしてアジャイルやD
 evOps導入の支援を行っている。現在は成果報酬型で顧
 客と共に新規ビジネス・プロダクトを実装していくCo-C
 reation Startup（COSTA）に挑戦中。\n\n当日の意気込み「立
 場を考えずに言いたいことを言うぞ！！」\n\n\n🗒️質
 問フォーム\nぜひ、3人への質問をお寄せください！セ
 ッション内で取り上げさせていただきます\n🗒️開催
 日時\n・2026年7月24日（金）　19:00 ～ 20:30・Zoom開催\n🗒
 ️おおよそのタイムスケジュール\n\n\n\nTime\nZoom\n\n\n\n\n
 18:55\nZoom 受付開始\n\n\n19:00\nオープニング\n\n\n19:03\n本
 編開始\n\n\n20:10\n質疑応答\n\n\n20:25\nクロージング\n\n\n20
 :30\nお開き\n\n\n\n🗒️推奨機材など\n・ZoomのURLは、参
 加者登録された方のみ閲覧できる、このページの「参
 加者への情報」に公開しています。・後日YouTubeで公開
 予定です。Zoomの設定上、参加される皆様の顔は映らな
 い設定となっております。\n🗒️クリエーションライ
 ンとは\n・HP https://www.creationline.com/・Twitter https://twitter.
 com/creationline・Facebook https://www.facebook.com/creationline/・Link
 edIn https://www.linkedin.com/company/creationline-inc/・YouTube https:/
 /www.youtube.com/user/creationline/\n🗒️注意事項\n・参加枠が
 最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災な
 どにより、開催を延期または中止する場合があります
 。・当イベントの内容およびスケジュールは、予告な
 く変更となる場合があります。予めご了承ください。
 ・同業に属する方の当イベント内でのリクルーティン
 グ活動につきましてご遠慮いただいております。・ブ
 ログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、公
 序良俗に反する内容が無きよう、ご協力をお願いしま
 す。・当イベントはオンライン開催のため、双方の通
 信状況により音声や映像に乱れがある場合がございま
 す。・配信トラブル時のアナウンスはTwitterよりイベン
 トハッシュタグをつけて行います。また、ご参加者の
 方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加
 にふさわしくないと判断させて頂いた方については、
 イベント中であろうとご退席をお願いすることがござ
 います。誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くだ
 さいませ。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/997965?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
