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X-WR-CALDESC:アクセシビリティ対応、すべて自社で抱え込
 んでいませんか？ AI評価と専門家支援で進める、継続
 改善を進める実務フロー
X-WR-CALNAME:アクセシビリティ対応、すべて自社で抱え込
 んでいませんか？ AI評価と専門家支援で進める、継続
 改善を進める実務フロー
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SUMMARY:アクセシビリティ対応、すべて自社で抱え込んで
 いませんか？ AI評価と専門家支援で進める、継続改善
 を進める実務フロー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99797
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加無料／
 オンライン開催／Webアクセシビリティ専門担当でなく
 ても参加可能企業・自治体のWeb責任者、アクセシビリ
 ティ推進担当者、品質管理・ガバナンス部門、開発・
 制作ディレクターの方におすすめのウェビナーです。\
 nアクセシビリティ対応、チェック結果を改善アクショ
 ンにつなげられていますか？\n企業のWebサイトやデジ
 タルサービスでは、アクセシビリティ対応の重要性が
 高まっています。一方で、実際の現場では「何をどこ
 まで確認すべきか」「誰が判断するのか」「制作会社
 や開発チームにどう伝えるのか」が曖昧なまま、担当
 者の努力に依存してしまうことがあります。特に、複
 数の部署、複数のWebサイト、キャンペーンLP、サービ
 スサイト、外部制作会社が関わる場合、チェックを実
 施するだけでは改善が進みません。評価結果を見ても
 、優先順位を決められなかったり、修正依頼の言葉に
 落とし込めなかったり、社内報告に使える形に整理で
 きなかったりするためです。また、AIや自動チェック
 ツールを使えば効率化できそうだと感じていても、誤
 検出や判断の揺らぎ、社内セキュリティ、ガバナンス
 上の不安から、導入に踏み切れないケースもあります
 。本来、アクセシビリティ対応は担当者がすべてを抱
 え込むものではありません。自動チェック、AI評価、
 専門家の確認、社内共有、修正依頼をどのように組み
 合わせるかによって、継続的な改善プロセスとして進
 めやすくなります。\n次のような状態になりがちです\n
 \nアクセシビリティ診断やチェックは実施したが、そ
 の後の改善アクションにつながっていない\n指摘項目
 はあるものの、どれを優先すべきか判断しづらい\nWeb
 担当者、開発チーム、制作会社の間で、修正内容の認
 識が揃いにくい\n複数サイトやLPを管理しており、継続
 的に品質を確認する体制をつくりにくい\n専門家に相
 談したいが、毎回すべてを依頼するには工数や費用の
 負担が大きい\nAI評価や自動チェックに関心はあるが、
 誤検出や品質担保に不安がある\n社内セキュリティや
 ガバナンスの観点から、どのようにツール導入を検討
 すべきか迷っている\n\n本ウェビナーで扱うこと\n本ウ
 ェビナーでは、こうした課題に対して、Webアクセシビ
 リティ対応を“担当者の努力”だけに頼らず、組織と
 して継続的に進めるための実務フローを整理します。
 前半では、企業がWebアクセシビリティ対応を進める際
 に起きやすい停滞要因を整理し、自動チェックやAI評
 価をどのように改善プロセスへ組み込むかを解説しま
 す。AI評価の揺らぎを前提にした品質担保、専門家支
 援を組み合わせる意味、社内セキュリティやガバナン
 スに配慮した導入の考え方も扱います。後半では、AI
 アクセシビリティ評価ツール「AXY」のライブデモを通
 じて、Webページの評価、レポート確認、社内共有、開
 発チームや制作会社への修正依頼につなげる流れを具
 体的に紹介します。参加後には、自社でどこまで確認
 し、どこから専門家支援を組み合わせるべきか、どの
 ように評価結果を改善アクションへ変えるべきかを検
 討するための判断材料を持ち帰れます。AXY（アクシー
 ）とは：AXYは、CULUMUが提供するAIアクセシビリティ評
 価ツールです。ブラウザ拡張機能として動作し、評価
 したいWebページを開いて実行することで、専門知識が
 ない担当者でもアクセシビリティ上の課題を確認しや
 すくなります。生成AIによる見た目・文脈の確認と、
 世界標準の検証エンジンであるaxe-coreによるコード診
 断を組み合わせ、評価結果をレポートとして自動生成
 します。これにより、Web担当者が課題を把握するだけ
 でなく、開発チームや制作会社への修正依頼にもつな
 げやすくなります。また、標準的なアクセシビリティ
 評価に加え、わかりやすい日本語表現、専門用語の使
 い方、デザインガイドラインの遵守状況など、企業ご
 との運用に合わせた評価にも応用できます。AXYサービ
 スサイトはこちらからご覧いただけます。https://axy.culu
 mu.com/\nこのような方におすすめ\n\n企業・自治体で、Web
 アクセシビリティ対応を組織的に進める必要がある方\
 n複数のWebサイト、サービスサイト、LP、キャンペーン
 ページを管理している方\nアクセシビリティ対応の必
 要性は感じているが、何から優先すべきか迷っている
 方\n診断やチェック結果を、開発チームや制作会社へ
 の修正依頼につなげたい方\nWeb品質管理、ガバナンス
 、広報、IT、DX推進などの立場で、アクセシビリティ対
 応を管理する必要がある方\nAIを活用したアクセシビリ
 ティ評価に関心があるが、誤検出や品質担保に不安が
 ある方\n専門担当者ではないが、自社サイトのアクセ
 シビリティ対応について基本的な進め方を整理したい
 方\n\n特に、以下の観点を中心に扱います。\n\n手動検
 査だけに依存せず、継続的に確認しやすい改善プロセ
 スをどう設計するか\n自動チェックで先に見つけるべ
 き課題と、人が判断すべき課題をどう分けるか\nAI評価
 の便利さと揺らぎを前提に、どのように品質を担保す
 るか\n社内セキュリティやガバナンスに配慮しながら
 、AI評価ツールを導入する考え方\n評価結果をレポート
 化し、社内共有や修正依頼に使える形へ整理する方法\
 nツールだけで終わらせず、専門家支援を組み合わせて
 改善を継続する考え方\n\n本ウェビナーで持ち帰れるも
 の\n自社の課題を整理する観点\n\n自社のアクセシビリ
 ティ対応が、どの段階で止まりやすいのかを見直す観
 点\n複数部署・複数サイトを持つ組織で、対応が属人
 化しやすい理由の整理\n自動チェック、AI評価、専門家
 確認をどのように組み合わせるべきかの判断軸\n\n実務
 で進めるためのステップ\n\nWebページを評価し、課題を
 可視化する基本的な流れ\n評価結果を確認し、優先順
 位や対応方針を検討する手順\nPDFレポートを使って、
 社内共有や関係部署への説明につなげる方法\nMarkdownレ
 ポートを活用し、開発チームや制作会社への修正依頼
 に落とし込む考え方\n月次・四半期など、継続的な改
 善状況の見える化につなげる進め方\n\n明日から使える
 ツール（参加者特典・付録）\n\nAXYの体験方法、特製サ
 マリーレポート、個別相談の案内\n\n当日の内容\n企業
 のWebアクセシビリティ対応は、なぜ難しいのか法改正
 後に高まるWebアクセシビリティ対応の重要性をふまえ
 、複数部署・複数サイトを持つ企業で対応が止まりや
 すい理由を整理します。専門家がいない、判断に自信
 がない、チェック結果を活用しきれないといった属人
 化の背景も扱います。\n自動チェックを、どのように
 組織の改善プロセスに組み込むか自動チェックで先に
 見つけるべき課題、AI評価の揺らぎを前提にした品質
 担保、社内セキュリティやガバナンスに配慮した導入
 設計を整理します。ツールだけで完結させず、専門家
 支援を組み合わせる意味も解説します。\nAXYとは何か
 ：AIアクセシビリティ評価ツールの基本機能AXYの基本
 機能を紹介します。ブラウザ拡張機能としての使い方
 、生成AIによる見た目・文脈の確認、axe-coreによるコー
 ド診断、PDFレポートやMarkdownレポートの役割を整理し
 ます。\nAXYライブデモ：評価結果を、修正依頼に変え
 る実際のWebページを評価する流れを、デモ形式で確認
 します。評価結果の見方、レポートで確認すべきポイ
 ント、優先順位の考え方、開発チームや制作会社に伝
 える際の整理方法を紹介します。\n継続的なアクセシ
 ビリティ改善を、社内に定着させるには一度きりの診
 断で終わらせず、月次・四半期で改善状況を見える化
 する考え方を整理します。ガバナンス部門や品質管理
 部門への報告、PoC・無料体験・個別相談へ進む際に確
 認すべきポイントも扱います。\n\nCULUMUプロフィール\nC
 ULUMUは、企業課題と社会課題の解決を共に目指すイン
 クルーシブデザインスタジオです。当事者との共創プ
 ロセスを通じて、すべての人が使えるサービスとプロ
 ダクトを設計し、企業の競争力向上と社会的価値の創
 出を同時に実現します。CULUMUは、大企業・自治体・ス
 タートアップなどに対し、インクルーシブデザイン、U
 Xリサーチ、サービスデザイン、アクセシビリティ改善
 に関する支援を行っています。\n提供サービス\nインク
 ルーシブデザインスタジオCULUMUの提供サービスをご紹
 介します。インクルーシブデザインに基づくイノベー
 ションコンサルティングをはじめとして、さまざまな
 サービスを提供しています。インクルーシブデザイン
 スタジオCULUMUは、高齢者や障がい者、外国人など、多
 様な当事者と共創し、事業開発を支援する専門家集団
 です。最大の特徴は、6\,000以上の非営利団体とのネッ
 トワークを活かした独自の調査パネルです。これまで
 リーチが困難だった人々とのマッチングや定性調査を
 可能にし、その仕組みは「当事者と近い距離で開発を
 支援する」と高く評価され、2024年度グッドデザイン賞
 を受賞しました。大手企業からスタートアップまで100
 件以上の取引実績があり、NPOや研究機関などのパート
 ナーと共に、社会課題解決やDE&Iを推進するプロジェク
 トを多数手掛けています。\n\n登壇者プロフィール\n\nCU
 LUMU Design Manager / Designer\n大村 健太（おおむら けんた）
 \n大手デザイン会社にて新規事業開発や業務系システ
 ムのUI設計、コーポレートサイト構築など、幅広い領
 域・分野を経験。CULUMUではサービス設計からUX/UI設計
 、開発に向けての画面設計・仕様策定まで一貫して業
 務に携わる。また生産現場で使われる業務システムの
 情報設計、UI構築からアプリケーションの設計、デザ
 インからワークショップツールの開発まで幅広く担当
 。近年ではアクセシビリティの推進にも取り組む。\n\n
 \n\n当事者発想ラボ 室長 / CEO補佐\n佐藤 徹（さとう と
 おる）\n株式会社STYZにて、SDGs・CSR・パーパスを軸とし
 た企業向けコンサルティングや新規事業開発支援を手
 掛ける。医療・福祉、文化・芸術継承など多岐にわた
 る非営利団体の運営支援にも従事し、幅広い視点でク
 ライアントの課題解決に取り組む。\n「当事者発想ラ
 ボ」では、当事者発想と生成AIを掛け合わせ、複雑化
 する社会課題を構造的に捉え直し、多様なステークホ
 ルダーとともに問いを設定し、社会的インパクトの設
 計と検証、調査研究・新規事業開発、コンテンツマー
 ケティングや啓発に従事している。\n\n参加費\n無料\n
 注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセル
 や欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n
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