BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:成果に繋がるワークショップのつくり方｜「
 願い」を成果に変える「目標設定」と「プロセスデザ
 イン」
X-WR-CALNAME:成果に繋がるワークショップのつくり方｜「
 願い」を成果に変える「目標設定」と「プロセスデザ
 イン」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997978@techplay.jp
SUMMARY:成果に繋がるワークショップのつくり方｜「願い
 」を成果に変える「目標設定」と「プロセスデザイン
 」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260716T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260716T200000
DTSTAMP:20260707T053830Z
CREATED:20260707T010132Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99797
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大好評だっ
 た、5/7実施ウェビナーの続編です！\n5/7に実施した「
 共創が生まれる場をつくる "ワークショップデザイン"
 とは？」では、ワークショップデザインの概論を取り
 上げましたが、今回は「成果創出」に焦点をあて、よ
 り実践的な内容を取り扱います。前回、未参加の方も
 大歓迎です！お気軽にご参加ください！\nこんなお悩
 みはありませんか？\n▶ワークショップを開催しても
 、「楽しかった」で終わってしまう▶参加者の満足度
 は高いのに、その後の行動や成果につながらない▶企
 画段階で、ワークショップのゴールをどう設定すれば
 よいかわからない▶「対話の場」「共創の場」をつく
 りたいが、具体的な設計手順に落とし込めない▶会議
 ・研修・アイデア出しの場が、いつも曖昧な着地点で
 終わってしまう▶ファシリテーション以前に、そもそ
 もの場の設計に課題を感じている\n開催趣旨\nワークシ
 ョップは、単に「楽しい場」をつくることが目的では
 ありません。\n参加者が対話し、気づきを得て、視点
 が変わり、次の行動につながる。その先に、組織や事
 業、地域にとっての成果が生まれる。本来、ワークシ
 ョップはそのような変化を設計するための手法です。\
 nしかし実際には、「参加者に前向きになってほしい」
 「新しいアイデアを出してほしい」「地域や組織の未
 来を考えてほしい」といった“願い”のまま企画が始
 まり、具体的な目標やプロセスに落とし込まれないま
 ま開催されるケースも少なくありません。\nその結果
 、当日は盛り上がったものの、「結局、何が変わった
 のか」「次に何をすればよいのか」「この場は何の成
 果につながったのか」が曖昧になってしまいます。\n
 成果につながるワークショップには、設計があります
 。本イベントでは、前回のウェビナーで扱った「ワー
 クショップデザイン」の考え方をさらに深め、成果に
 つながる目標設定と、参加者の状態変化を生み出すプ
 ロセスデザインについて、より具体的なノウハウをお
 伝えします。\n後半では、実際のテーマをもとに、足
 立と坪倉による公開壁打ちを実施。参加者の皆さまも
 一緒に考えながら、「願い」を「成果につながるワー
 クショップ設計」に変えていくプロセスを体感してい
 ただきます。\nこのセミナーでわかること\n◆成果につ
 ながる目標設定の考え方◆“願い”を具体的な“目標
 ”に翻訳する方法◆参加者の状態変化から逆算するプ
 ロセスデザインの考え方◆成果につながるワークショ
 ップを組み立てる5ステップ\nセミナー内容\n19:00　オー
 プニング・開催趣旨19:05　講義「成果につながる目標
 設定とプロセスデザイン」登壇：坪倉 秀基講義では、
 以下の観点から実践的に解説します。① なぜ「目標設
 定」でコケるのか？（粒度の問題）② 「願い」を「目
 標」に翻訳する技術③ プロセスデザイン（状態変化）
 の5ステップ詳細解説19:25　実践：公開壁打ち足立 恭平
  × 坪倉 秀基実際のワークショップ企画テーマをもと
 に、「願い」をどのように目標へ翻訳し、どのような
 プロセスに落とし込むのかを、公開壁打ち形式で考え
 ていきます。19:55　クロージング・リフレクション20:00
 　終了\nこんな方におすすめ\n◆ワークショップや研修
 を企画・運営している方◆会議や対話の場を、より成
 果につながるものにしたい方◆新規事業開発・組織開
 発・人材育成に関わる方◆参加者の主体性や行動変容
 を引き出す場づくりに関心がある方◆地域づくり・住
 民参加型イベント・共創プログラムを設計している方
 ◆前回のワークショップデザイン入門編から、さらに
 実践的な方法を学びたい方◆「場づくり」を感覚だけ
 でなく、構造的に設計できるようになりたい方\n開催
 概要\n日時：2026年7月16日（木）19:00〜20:00会場：オンラ
 イン配信参加費：無料共催：一般社団法人PlayGroundTYDI
 ｜Tokyo Yamagawa Digital Initiative\n【ご注意】・Wi-Fi環境など
 、通信環境の良い場所からご参加ください。・講演内
 容は予告なく一部変更となる可能性がございます。・
 お申し込みいただいた時点で、プライバシーポリシー
 に同意したものとみなします。主催企業からサービス
 やイベントに関するご連絡をさせていただくことがご
 ざいますので、ご了承ください。https://tydi.co.jp/privacy-p
 olicy\n登壇者\n坪倉 秀基（つぼくら ひでき）一般社団
 法人PlayGround 理事 ／ ワークショップデザイナー大手電
 機メーカーにて企業内の新規事業創出プログラムの企
 画・運営事務局として起案者への伴走支援に取り組ん
 だのち、現在は社員のエンゲージメント向上を目指し
 て組織開発に取り組む。それらの経験から企業におけ
 る「想いを発露する機会の少なさ」「ルールに縛られ
 自分らしくいられない人の多さ」という課題を強く認
 識し、ワークショップデザイナーを志す。認定ワーク
 ショップデザイナー・レゴ®シリアスプレイ®認定ファ
 シリテーターの資格を取得し、"ついやりたくなる場づ
 くり"を探求。会社員を続けながら一般社団法人PlayGroun
 d理事として、"遊び"を通じた共創の場づくりを実践し
 ている。\nモデレーター\n足立 恭平（あだち きょうへ
 い）TYDI｜株式会社東京山側デジタル推進機構　代表取
 締役大手・ベンチャーコンサルティング会社を経て独
 立。東京都港区からあきる野市へ移住し、地域企業のD
 X支援や事業開発に加え、都心部企業と地域をつなぐ共
 創プログラムを展開。東京山側のローカルフィールド
 を活かした、企業のオフサイトミーティング・越境学
 習の場づくりに取り組む。\n共催企業／団体紹介\n【一
 般社団法人PlayGround】2025年6月11日（国際遊びの日）に
 設立。『最高の「遊び場」で、最高の自分を創る』をP
 URPOSEに掲げ、"遊び"を通じて一人ひとりの根源的能動
 性を呼び起こし、自ら問いを立て価値を生み出せる実
 践の場を提供している。\n【TYDI｜Tokyo Yamagawa Digital Initi
 ative】東京都あきる野市を拠点に、地域企業のDX支援・
 事業開発支援と、都心部企業・人材と地域をつなぐ人
 材育成・共創プログラムを展開。東京山側という都心
 近郊のローカルフィールドを活かし、企業のオフサイ
 トミーティング・越境学習・事業創造の場づくりに取
 り組む。\nお申し込み後の流れ\nTechplay申込 → 受付完
 了（お申し込み後、ウェビナーのリンクに接続可能と
 なります。） → 当日ご参加※ご質問は当日チャット
 で随時受付。時間内に回答できない分は、後日まとめ
 て共有します。\nお問い合わせ\nご不明点はお気軽にご
 連絡ください：info@tydi.co.jp（※本ウェビナーの内容は
 予告なく一部変更となる場合があります。あらかじめ
 ご了承ください。）
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/997978?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
