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X-WR-CALDESC:成果に繋がるワークショップのつくり方｜「
 願い」を成果に変える「目標設定」と「プロセスデザ
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SUMMARY:成果に繋がるワークショップのつくり方｜「願い
 」を成果に変える「目標設定」と「プロセスデザイン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99797
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大好評だっ
 た、5/7実施ウェビナーの続編です！\n5/7に実施した「
 共創が生まれる場をつくる "ワークショップデザイン"
 とは？」では、ワークショップデザインの概論を取り
 上げましたが、今回は「成果創出」に焦点をあて、よ
 り実践的な内容を取り扱います。前回、未参加の方も
 大歓迎です！お気軽にご参加ください！\nこんなお悩
 みはありませんか？\n▶ワークショップを開催しても
 、「楽しかった」で終わってしまう▶参加者の満足度
 は高いのに、その後の行動や成果につながらない▶企
 画段階で、ワークショップのゴールをどう設定すれば
 よいかわからない▶「対話の場」「共創の場」をつく
 りたいが、具体的な設計手順に落とし込めない▶会議
 ・研修・アイデア出しの場が、いつも曖昧な着地点で
 終わってしまう\n開催趣旨\nワークショップは、単に「
 楽しい場」をつくることが目的ではありません。\n参
 加者が対話し、気づきを得て、視点が変わり、次の行
 動につながる。その先に、組織や事業、地域にとって
 の成果が生まれる。本来、ワークショップはそのよう
 な変化を設計するための手法です。\nしかし実際には
 、「参加者に前向きになってほしい」「新しいアイデ
 アを出してほしい」「地域や組織の未来を考えてほし
 い」といった“願い”のまま企画が始まり、具体的な
 目標やプロセスに落とし込まれないまま開催されるケ
 ースも少なくありません。\nその結果、当日は盛り上
 がったものの、「結局、何が変わったのか」「次に何
 をすればよいのか」「この場は何の成果につながった
 のか」が曖昧になってしまいます。\n成果につながる
 ワークショップには、設計があります。本イベントで
 は、前回のウェビナーで扱った「ワークショップデザ
 イン」の考え方をさらに深め、成果につながる目標設
 定と、参加者の状態変化を生み出すプロセスデザイン
 について、より具体的なノウハウをお伝えします。\n
 後半では、実際のテーマをもとに、足立と坪倉による
 公開壁打ちを実施。参加者の皆さまも一緒に考えなが
 ら、「願い」を「成果につながるワークショップ設計
 」に変えていくプロセスを体感していただきます。\n
 このセミナーでわかること\n◆成果につながる目標設
 定の考え方◆“願い”を具体的な“目標”に翻訳する
 方法◆参加者の状態変化から逆算するプロセスデザイ
 ンの考え方◆成果につながるワークショップを組み立
 てる5ステップ\nセミナー内容\n19:00　オープニング・開
 催趣旨19:05　講義「成果につながる目標設定とプロセ
 スデザイン」登壇：坪倉 秀基講義では、以下の観点か
 ら実践的に解説します。① なぜ「目標設定」でコケる
 のか？（粒度の問題）② 「願い」を「目標」に翻訳す
 る技術③ プロセスデザイン（状態変化）の5ステップ
 詳細解説19:25　実践：公開壁打ち足立 恭平 × 坪倉 秀
 基実際のワークショップ企画テーマをもとに、「願い
 」をどのように目標へ翻訳し、どのようなプロセスに
 落とし込むのかを、公開壁打ち形式で考えていきます
 。19:55　クロージング・リフレクション20:00　終了\nこ
 んな方におすすめ\n◆ワークショップや研修を企画・
 運営している方◆会議や対話の場を、より成果につな
 がるものにしたい方◆新規事業開発・組織開発・人材
 育成に関わる方◆参加者の主体性や行動変容を引き出
 す場づくりに関心がある方◆地域づくり・住民参加型
 イベント・共創プログラムを設計している方◆前回の
 ワークショップデザイン入門編から、さらに実践的な
 方法を学びたい方◆「場づくり」を感覚だけでなく、
 構造的に設計できるようになりたい方\n開催概要\n日時
 ：2026年7月16日（木）19:00〜20:00会場：オンライン配信
 参加費：無料共催：一般社団法人PlayGroundTYDI｜Tokyo Yamag
 awa Digital Initiative\n【ご注意】・Wi-Fi環境など、通信環
 境の良い場所からご参加ください。・講演内容は予告
 なく一部変更となる可能性がございます。・お申し込
 みいただいた時点で、プライバシーポリシーに同意し
 たものとみなします。主催企業からサービスやイベン
 トに関するご連絡をさせていただくことがございます
 ので、ご了承ください。https://tydi.co.jp/privacy-policy\n登
 壇者\n坪倉 秀基（つぼくら ひでき）一般社団法人PlayGr
 ound 理事 ／ ワークショップデザイナー大手電機メーカ
 ーにて企業内の新規事業創出プログラムの企画・運営
 事務局として起案者への伴走支援に取り組んだのち、
 現在は社員のエンゲージメント向上を目指して組織開
 発に取り組む。それらの経験から企業における「想い
 を発露する機会の少なさ」「ルールに縛られ自分らし
 くいられない人の多さ」という課題を強く認識し、ワ
 ークショップデザイナーを志す。認定ワークショップ
 デザイナー・レゴ®シリアスプレイ®認定ファシリテー
 ターの資格を取得し、"ついやりたくなる場づくり"を
 探求。会社員を続けながら一般社団法人PlayGround理事と
 して、"遊び"を通じた共創の場づくりを実践している
 。\nモデレーター\n足立 恭平（あだち きょうへい）TYDI
 ｜株式会社東京山側デジタル推進機構　代表取締役大
 手・ベンチャーコンサルティング会社を経て独立。東
 京都港区からあきる野市へ移住し、地域企業のDX支援
 や事業開発に加え、都心部企業と地域をつなぐ共創プ
 ログラムを展開。東京山側のローカルフィールドを活
 かした、企業のオフサイトミーティング・越境学習の
 場づくりに取り組む。\n共催企業／団体紹介\n【一般社
 団法人PlayGround】2025年6月11日（国際遊びの日）に設立
 。『最高の「遊び場」で、最高の自分を創る』をPURPOSE
 に掲げ、"遊び"を通じて一人ひとりの根源的能動性を
 呼び起こし、自ら問いを立て価値を生み出せる実践の
 場を提供している。\n【TYDI｜Tokyo Yamagawa Digital Initiative
 】東京都あきる野市を拠点に、地域企業のDX支援・事
 業開発支援と、都心部企業・人材と地域をつなぐ人材
 育成・共創プログラムを展開。東京山側という都心近
 郊のローカルフィールドを活かし、企業のオフサイト
 ミーティング・越境学習・事業創造の場づくりに取り
 組む。\nお申し込み後の流れ\nTechplay申込 → 受付完了
 （お申し込み後、ウェビナーのリンクに接続可能とな
 ります。） → 当日ご参加※ご質問は当日チャットで
 随時受付。時間内に回答できない分は、後日まとめて
 共有します。\nお問い合わせ\nご不明点はお気軽にご連
 絡ください：info@tydi.co.jp（※本ウェビナーの内容は予
 告なく一部変更となる場合があります。あらかじめご
 了承ください。）
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