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X-WR-CALDESC:特別リバイバル放映！未公開Q&A全公開 Google・W
 aymoが明かす：人に寄り添うAIを生む「可視化×UX思考」
 最前線 ──「見せる」だけで終わらせない設計と判断
 の分岐点とは
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 aymoが明かす：人に寄り添うAIを生む「可視化×UX思考」
 最前線 ──「見せる」だけで終わらせない設計と判断
 の分岐点とは
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SUMMARY:特別リバイバル放映！未公開Q&A全公開 Google・Waymo
 が明かす：人に寄り添うAIを生む「可視化×UX思考」最
 前線 ──「見せる」だけで終わらせない設計と判断の
 分岐点とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99805
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■イベント
 内容\n2026年6月に開催された「DX Leaders Conference 2026」に
 て、大変ご好評をいただいたグローバル基調講演が、
 リバイバルセミナーとして再登場します。\n生成AIの導
 入が進んだ今、多くの企業で起きているのは「AIの出
 力は理解できるのに、意思決定が変わらない」という
 停滞です。分析も要約もできている。それでも行動が
 変わらない──その分岐は、技術ではなく「どのよう
 に伝えるか」という設計にあります。\n本セミナーで
 は、GoogleおよびWaymoでデータビジュアライゼーション
 を牽引するKent Eisenhuth氏が、Google Fitbitなどの実例をも
 とに、「人が理解し、判断し、動く」ためのデータの
 届け方を解説します。どの可視化が本当に有効なのか
 、あえて可視化しない判断はいつ必要なのか、そして
 なぜテキストだけの方が理解されるケースが生まれる
 のか──その設計の裏側を紐解きます。\nさらに今回
 は、カンファレンス当日には時間の制約上紹介できな
 かったQ&A全5問を初公開。「理解で終わるAI」と「意思
 決定を変えるAI」の違い、“問い”の設計、信頼性の
 担保など、日本企業のDX現場が直面する課題に対する
 具体的な考え方を直接学ぶことができます。\n「可視
 化しているのに伝わらない」「ダッシュボードが意思
 決定に使われない」その違和感の正体に、世界最前線
 の実務から答えを提示します。カンファレンスに参加
 された方にとっても、未公開Q&Aを通じて新たな視点を
 得られる内容です。この機会をお見逃しなく！\n※本
 ウェビナーはライブ配信のみのご提供となります。※
 講演は同時通訳付きです。日本語で聴講できます。※Q
 &Aセッションでは運営の都合上、事前にいただいたご
 質問にのみお答えいただきます。ご質問がありました
 ら申込みフォームの質問欄にご記入ください。 （時間
 の都合上、すべてのご質問にお答えできない可能性が
 ございます。何卒ご了承ください。）※同時通訳をご
 利用の方は、Zoomアプリ（PCまたはスマートフォン）か
 らのご参加をお願いいたします。※スマートフォンの
 ブラウザ参加では、通訳機能をご利用いただけない場
 合があります。\n〜関連するDXリーダーズ・カンファレ
 ンス2026リバイバルセミナー〜\n・2026年8月4日（火）11:0
 0〜11:40大規模組織の社内DXにおける成果創出までの道
 のり～NTTドコモR&D内製組織の泥臭い実践～https://www.memb
 ers.co.jp/seminar/20260804_mkt\n・2026年8月20日（木）11:00〜11:40
 AI×データ活用の鍵は「非構造データ」にあり～日本ハ
 ムが生み出すAI時代の意思決定～https://www.members.co.jp/sem
 inar/20260820_mkt\n・2026年8月25日（火）11:00〜12:00みずほFG
 人事出身CDTOが語る「DXの主導権奪還」のためのチェン
 ジマネジメントhttps://www.members.co.jp/seminar/20260825_mkt\n■
 こんな方におすすめ！\n\nDX推進リーダー／データ活用
 ・CX推進組織の責任者（AIの出力を意思決定に直結させ
 たい企業）\nプロダクトマネージャー（PdM）／プロダ
 クトオーナー（AI・ダッシュボード・データ活用領域
 ）\nUXデザイナー／UXリサーチャー／データビジュアラ
 イゼーション実務者（情報設計やデータの伝え方に関
 わる方）\nデジタルサービス・新規事業企画／ビジネ
 スアナリスト（データ活用を事業成果につなげたい方
 ）\nDX／UX／デザイン組織の責任者・リード（AI導入後
 の活用・定着に課題がある方）\n金融・製造・ヘルス
 ケア・ITなど、データを用いた意思決定や信頼設計を
 担う実務者\n\n※メンバーズ、また登壇企業と同業の方
 はご遠慮いただく場合がございます点、あらかじめご
 了承くださいませ。\n■登壇者紹介\nKent Eisenhuthケント
 ・アイゼンハス\nDesign Lead / Waymo\, Google\nGoogleおよびWaymo
 のデザインリードとして、20年以上にわたりデータビ
 ジュアライゼーションと情報設計の最前線を牽引。Roya
 l Society of Arts（英国王立芸術協会）フェロー。Google Clou
 d、Fitbit、Search、Loon、Waymoなど多様なプロダクトにおい
 て、理解と意思決定を支えるビジュアル言語の設計を
 担う。FitbitのAIプロダクトにおけるデータ可視化設計
 を主導し、GoogleのData Accessibility Programを共同設立。さ
 らに、Google Cloudのデータビジュアライゼーション仕様
 やMaterial Designにおける可視化ガイドラインの策定にも
 関与。著書『Drawing Product Ideas』は、プロダクトのアイ
 デアをシンプルな図で伝える実務書として高く評価さ
 れ、SXSW、UXDX、Interaction、World Usability Congressなど国際カ
 ンファレンスでの講演実績も多数。AI時代における「
 データの伝え方」を再定義する、データビジュアライ
 ゼーション分野の第一人者。\n■アジェンダ\n【第一部
 】　テーマ『Google・Waymoが明かす：人に寄り添うAIを生
 む「可視化×UX思考」最前線 ──「見せる」だけで終
 わらせない設計と判断の分岐点とは』Waymo / Google Kent Ei
 senhuth（ケント・アイゼンハス）氏 講演（同時通訳あ
 り）\n【第二部】　Q&Aセッション（逐次通訳あり）※Q&
 Aセッションでは、運営都合上お申込み時にいただいた
 ご質問にのみお答えいただきます。\n■日時：2026年9月
 15日（火）11:00~12:00\n※10:50頃からアクセス可能です\n■
 費用：無料\n■主催：株式会社メンバーズ\n■参加の流
 れ\nZOOMウェビナーによる配信を予定しております。（
 ご視聴時、他の参加者に顔・音声は共有されません。
 ）セミナー前営業日の正午に締め切ったのち、アンケ
 ートにご入力いただいたメールアドレスへ参加方法を
 ご案内します。・PCやタブレットなどの端末と、イン
 ターネット環境が必要です。・下記に接続し、事前に
 視聴環境の確認をオススメしております。　　テスト
 接続はコチラ （外部サイトにリンクします）・株式会
 社メンバーズのWebサイトでもお申し込みを受け付けて
 おります。 応募締め切り後のお申し込みはこちらをご
 利用ください（セミナー直前まで申し込み可能）。http
 s://www.members.co.jp/seminar/20260915_mkt●注意事項※回答結果
 は登壇者に共有します。※ご登録いただいた情報は各
 社が取得、管理し、今後有益と思われるサービスやイ
 ベント・セミナーをご案内する目的等で利用いたしま
 す。※ご登録情報から個別でコンタクトさせていただ
 く可能性がございます。（情報提供やインタビューの
 ご依頼など）※正確な情報をご入力いただけない場合
 、ご視聴をお断りする場合がございますのでご了承く
 ださい。
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