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X-WR-CALDESC:結果ではなく、結果を生む力を測る。AI時代の
 競争力を左右する「開発資本」〜Uber・Microsoft・Amazonの
 失敗から見える、AI時代の競争力の測り方〜
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 争力を左右する「開発資本」〜Uber・Microsoft・Amazonの失
 敗から見える、AI時代の競争力の測り方〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99805
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🤖 AI時代に
 開発組織が測るべき「新しい経営指標」とは\n\n「AIを
 導入し、現場も使いこなし、アウトプットも確実に増
 えた。なのに、競争力が上がった実感がない——投資
 の成果を、数字で説明できない」\nいま多くの経営者
 ・開発リーダーが、この違和感を抱えています。\n\nAI
 によって「速く作る」ことのコストは劇的に下がりま
 した。\nだからこそ競争力を左右するのは、"作る力"そ
 のものではなく、変更を速く・安定して・制御しなが
 ら実行し、成果に変えていく組織能力——本セミナー
 で「開発資本」と呼ぶものへと移りつつあります。\n
 世界の先進企業であるUber・Microsoft・Amazonでさえ、「AI
 の利用量」を測る戦略に踏み切り、そして見直しまし
 た。彼らは何を測り間違え、いま何を測り始めている
 のか——その転換点から読み解きます。\n本セミナー
 では、市場データと世界的企業の事例をもとに、AI時
 代に本当に見るべき指標とは何かを解き明かします。
 開発組織の実行能力を Speed・Quality・Control の3つの観点
 で捉え直し、AIへの投資を"利用量"ではなく"蓄積され
 る力"として測る——その考え方を、具体例とともにご
 紹介します。\n\n📅 開催概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n
 日時\n2026年7月28日(火) 12:00〜12:45（11:50開場）\n\n\n参加
 費\n完全無料　※事前登録制\n\n\n場所\nオンライン開催
 （ZOOMウェビナー）\n\n\n\n\n🕐 タイムテーブル\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n12:00-12:05\nオープニング\n\n\n12:05-12:40\nAI
 時代に測るべき3つの軸──スピード・品質・コントロ
 ール新しい経営指標「開発資本」とは\n\n\n12:40-12:45\nク
 ロージング\n\n\n\n※内容は予告なく変更になる可能性
 がございます。※質疑応答はアンケートにて承ります
 。\n\n💡 こんなお悩みはありませんか？\n\n✅ AIツール
 を導入したものの、「投資に見合う成果が出ているか
 」を経営に説明できずにいる\n✅ 開発生産性を上げた
 いが、ベロシティやAI利用率といった指標だけでは実
 態がつかめないと感じている\n✅ 「速く作れる」よう
 になったはずなのに、手戻りや障害、レビューの停滞
 が減った実感がない\n✅ 開発組織の強さを、経営と現
 場が"同じ言葉"で語れる共通の指標を探している\n✅ 
 他社がAI活用で何を測り、どう成果につなげているの
 か、具体的な事例を知りたい\n\n\n🎤 登壇者\n松浦 直
 樹ファインディ株式会社 CTO室 / Engineering Enablement / 開
 発生産性エンジニア\n新卒で警視庁に入庁後、ITエンジ
 ニアへ転身。Web・Androidアプリ開発を起点に、開発担当
 からPjM・TechLead・EMまで様々なロールを歴任。AIツール
 を活用した開発・運用プロセスの改善など、社内DXの
 中心を担う。2026年ファインディ入社。CTO室 開発生産
 性エンジニアとして、社内外の開発組織の生産性向上
 とAI活用を支援。\n鍛治 東亜ファインディ株式会社 Find
 y Team+事業部　事業企画\n新卒でエイチームに入社し、
 スマートフォン向けゲームのプロデューサーとしてキ
 ャリアをスタート。その後、リクルートキャリアにて
 新卒事業の営業企画、さらに教育系スタートアップでW
 ebマーケティングおよびSNSマーケティングに従事。2023
 年7月よりファインディ株式会社に参画し、導入企業向
 けのUX改善を推進。2025年1月からはプロダクトマーケテ
 ィングマネージャーとしてGo-to-Market戦略の策定と実行
 を担当。\n\n🎯 こんな方におすすめ\n\n経営者・役員（
 CTO・VPoE・CIO を含む）\n事業責任者・プロダクト責任者
 \n開発組織のマネジメント層（エンジニアリングマネ
 ージャー・テックリード・開発部門長）\n開発組織の
 可視化・改善を担う部門・担当者\n\n\n⚠️ 注意事項\n\
 n本イベントはオンライン開催となります。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合がございます。\n競合企業およびその関連会社、
 同業他社、個人、営業・コンサルタントの方からのお
 申し込みについては、ご希望に添えない場合がござい
 ますので、あらかじめご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、ファインディ株式会社
 のプライバシーポリシーに基づき扱います。\n\n\n🏢 
 主催：ファインディ株式会社（Findy Inc.）\n\n\n\n項目\n
 内容\n\n\n\n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 ア
 ートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n201
 6年7月1日\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n\n事業内容2016年に
 創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジ
 ニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲
 げたスタートアップです。エンジニアスキルや生産性
 の可視化する独自技術をもとに、IT/WebエンジニアのHR
 事業「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポー
 トの「Findy Tools」、そして経営と開発現場をつなぐAI時
 代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+（チームプ
 ラス）」を展開しています。
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