BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:シャドーAIを放置しない ー 従業員の無断AI利
 用にどう向き合うか
X-WR-CALNAME:シャドーAIを放置しない ー 従業員の無断AI利
 用にどう向き合うか
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998069@techplay.jp
SUMMARY:シャドーAIを放置しない ー 従業員の無断AI利用に
 どう向き合うか
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260929T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260929T124500
DTSTAMP:20260716T193127Z
CREATED:20260708T085348Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99806
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━\n「うちはまだ導入していないから大丈夫」\n──
  その思い込みが一番危ない\n━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━\n✓ 生成A
 Iを正式導入していないから、自社は関係ないと思って
 いる\n✓ 社員が個人アカウントでAIを使っている実態
 を把握できていない\n✓ 「使うな」と禁止すれば済む
 と考えている\n✓ 禁止と許可の間で、何をどう判断す
 ればいいか分からない\nもし一つでも当てはまるなら
 、\n向き合うべきは「使うか使わないか」ではなく設
 計です。\n禁止しても約半数が個人アカウントで使い
 続けるという事実と、\n公式で安全なルートを早く出
 すことが最も効く一手だという事実を、\n最新データ
 で示します。\nこの45分で、無断利用にどう向き合うか
 の\n経営判断の材料を持ち帰ることができます。\n■ 
 こんな方におすすめです\n────────────
 ────────────────────\n✓ 社内
 で誰かが勝手にAIを使っている状態にどう向き合うか
 判断したい経営層の方\n✓ 情シス・セキュリティ担当
 で、シャドーAIの実態把握と対策に悩んでいる方\n✓ 
 「禁止か放置か」の二択ではない、現実的な着地点を
 知りたい方\n✓ 生成AIをまだ正式導入していないが、
 対岸の火事ではないと感じている方\n■ セッション説
 明\n──────────────────────
 ──────────\n「うちはまだ生成AIを正式導入
 していないから大丈夫」 ー そう考えている会社ほど
 、実は社員が個人アカウントで勝手にAIを使っていま
 す。これがシャドーAI（従業員が会社の許可なく業務
 でAIを使う現象）です。海外調査では従業員の78%が承
 認されていないAIを使った経験を持ち、企業内の生成AI
 利用の72%が会社の見えないところで起きています。日
 本でも生成AIの業務利用は55%に達した一方、明確なル
 ールがある職場は2割に満たないのが実情です。\nしか
 も厄介なのは、役職が高い人ほど「スピード優先で勝
 手に使う」傾向が強いこと、そして「使うな」と全面
 禁止しても約半数が個人アカウントで使い続けるとい
 う事実です。禁止は利用を地下に潜らせ、かえって見
 えなくします。\n本セッションは、情シス・セキュリ
 ティ・経営の立場から、この現象にどう向き合うかを
 実務ベースで整理します。まずシャドーAIの実態と、
 なぜ怖いのかを押さえます。次に、なぜ全面禁止では
 止まらないのかを数字で確認します。そのうえで、禁
 止ではなく「公式で安全なAI利用ルートを早く出す」
 という経営判断が無断利用を最も大きく減らすことを
 示し、検知・体制づくりの最初の一歩までを扱います
 。\n■ 今回話す内容\n──────────────
 ──────────────────\n\nいま社内で
 何が起きているか ー シャドーAIという現象の広がりと
 実態\nなぜ放置できないのか ー 漏洩リスクの実像と法
 的リスク\n禁止では止まらない ー 公式ルートを早く出
 す経営判断と、検知・体制づくりの一歩\n\n■ 登壇者\n
 ────────────────────────
 ────────\n三好大悟（株式会社リベルクラフ
 ト 代表）\nデータサイエンティスト出身。製造業・大
 手ITを中心に、AI・データ活用のコンサルティングと社
 内研修を手がける。「技術を現場で動く施策に翻訳す
 る」をミッションに、導入判断から構築・運用展開ま
 で一気通貫でサポートしている。Python・SQLによる実装
 経験と、経営層へのプレゼン・合意形成の両方を持つ
 実務家。\nX: 三好大悟\, リベルクラフト
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998069?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
