BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【CIO/情シス部長向け】 ERPとの疎結合連携×AI
 開発で、 取引先連携に積み上がる技術的負債を防ぐ
X-WR-CALNAME:【CIO/情シス部長向け】 ERPとの疎結合連携×AI
 開発で、 取引先連携に積み上がる技術的負債を防ぐ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998080@techplay.jp
SUMMARY:【CIO/情シス部長向け】 ERPとの疎結合連携×AI開発
 で、 取引先連携に積み上がる技術的負債を防ぐ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260728T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260728T150000
DTSTAMP:20260709T062826Z
CREATED:20260709T012616Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99808
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nこん
 な課題、抱えていませんか？\n・取引先連携に対応す
 るためのERPアドオンやExcel等のツールが増え続け、IT資
 産の全体像の把握が難しい・増殖するアドオンやツー
 ルの運用保守に多くのリソースが割かれている・アド
 オンやデータ連携の乱立により、ERPやその他システム
 のアップデートや刷新にかかる工数やコストが肥大化
 している・業務データが各システム・ツールに分散し
 、ERPとのデータ連携に手間がかかりデータ活用が進ま
 ない\nウェビナーでお伝えする内容\nEDI仕様・帳票・コ
 ード体系といった取引先との連携で生じる個別要件は
 、自社単独では標準化できません。真面目に対応する
 ほど、個別対応がERPアドオンか現場ツールのどちらか
 に積み上がっていきます。この問題を放置すれば、ERP
 刷新コストの肥大化、IT統制の喪失、そして今後のAI活
 用で重要になるデータ基盤整備の遅れに直結します。\
 n本ウェビナーでは、CIO・情報システム部門の責任者の
 方を対象に、この構造的非効率を解消するための第三
 の選択肢として、**「ERPを標準に保ちながら、頻発す
 る個別要件に統制されたAI開発で対応するアーキテク
 チャ」**についてお伝えします。ERPをクリーンに保っ
 たまま、取引先連携における個別要件に対応するため
 の手法について、IT統制・ERP刷新・データ連携などの
 観点から解説します。\nまたその具体的なソリューシ
 ョンとして、柔軟な取引先連携とAI開発機能を備えた
 プラットフォーム「CBP」をご紹介します。取引先連携
 で生じる個別要件への対応をアドオンとして基幹に入
 れるのでもなく、統制外のツールとして現場に逃がす
 のでもない、第三の選択肢をお示しします。\n本ウェ
 ビナーは、以下のようなお悩みをお持ちの方におすす
 めです\n■CIO・情報システム部門長の方・取引先対応
 のアドオン・周辺ツールを統制し、IT資産をスリム化
 したい・ERP刷新やアップデート（S/4HANA移行等）を控え
 、コストの圧縮方法を探している・AI等を利用したデ
 ータ活用に向け、分散した取引データの基盤を整備し
 たい・取引先連携領域のアーキテクチャ再設計を検討
 している・取引先連携で生じる個別対応について統制
 を保ったまま進められる仕組みを探している\n開催日
 時\n\n2026年7月28日(火)14:00-15:00\n\n参加費\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998080?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
