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X-WR-CALDESC:Syncable Tech#2 AI時代のプロトタイピングと価値
 検証 ― 実践事例から学ぶ高速プロダクト開発
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 検証 ― 実践事例から学ぶ高速プロダクト開発
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SUMMARY:Syncable Tech#2 AI時代のプロトタイピングと価値検証 
 ― 実践事例から学ぶ高速プロダクト開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99808
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n小規模なチームでの開発現場における“等身大の
 試行錯誤”をテーマに、今回はAIを活用したプロダク
 トの価値検証にフォーカスします。\nAI（Claude Code、v0
 、Vercelなど）を活用し、どのようにプロトタイピング
 や仮説検証に活用したのか。2つの事例を通してご紹介
 します。※特定ツールの使い方を解説するイベントで
 はなく、AIを活用した開発・価値検証のプロセスや実
 践知を共有する内容です。\nメイントークでは、プロ
 ダクトマネージャーがAIを活用して短期間でプロトタ
 イプを開発。実際のユーザーによる仮説検証を経て、
 プロダクトを改善していったプロセスをお話しします
 。\nショートトークでは、プロダクトのデモをバイブ
 コーディングで作った結果、多くのリード獲得につな
 がった事例をご紹介します。\nAIを活用したプロトタイ
 ピングや、プロダクトの価値検証を素早く回すことに
 興味がある方は、ぜひご参加ください！\nこのイベン
 トで知れること\n\nAIを活用することで、価値検証の進
 め方はどう変わるのか\nAIを活用して、仮説検証のサイ
 クルを高速に回す実践例\n\n想定参加者\n\n少人数のチ
 ームでプロダクト開発や新規事業に取り組んでいる方\
 n立ち上げ期や成長フェーズのサービスを、ユーザーに
 とってより価値のあるものへ育てていきたい方\nプロ
 ダクトの価値検証を、より素早く進めたいPO・PdM・エ
 ンジニア\nAIを使って「作る」だけでなく、実際のユー
 ザー検証や価値検証まで実践したい方\n\n\nメイントー
 ク：AIを活用した高速プロトタイピングと価値検証の
 リアル\n実際のプロダクト開発を題材に、ユーザーイ
 ンタビューを通じた課題ディスカバリーから、AIを活
 用したプロトタイピング、そしてユーザーとの価値検
 証を繰り返しながら改善していったプロセスをご紹介
 します。\n長谷川 拓海｜株式会社STYZ\nSyncableのプロダ
 クトマネージャー。営業やカスタマーサポート、NPOの
 クラウドファンディング支援などを経験。\nNPOへの支
 援業務を通じたユーザー理解を活かし、仮説検証を通
 じたプロダクト開発に取り組む。\n\nショートトーク：
 デモプロダクトをバイブで作ったらリード案件が3倍に
 なった話\nHR×AIサービスのアイデアを、短期間でデモ
 として形にしました。イベントでの活用を通じて、リ
 ード獲得につながった実践事例をご紹介します。\n小
 檜山 諒｜株式会社STYZ\nUX / サービスデザイナーとして
 、ユーザーリサーチやサービス設計、新規事業開発に
 幅広く従事。現在は「Syncable」のプロダクト開発に携
 わるほか、HR×AIのサービスデザインを手掛ける。\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n11:55\
 n受付開始\n-\n\n\n12:00\nオープニング\nどいつま（@d01tsuma
 th）\n\n\n12:05\nメイントークAIを活用した高速プロトタ
 イピングと価値検証のリアル\n株式会社STYZ長谷川 拓海
 \n\n\n12:35\nショートトーク デモプロダクトをバイブで
 作ったらリード案件が3倍になった話\n株式会社STYZ小檜
 山 諒\n\n\n12:45\n質疑応答\n-\n\n\n12:55\nクロージング\nど
 いつま\n\n\n13:00\n終了（予定）\n-\n\n\n\nLT参加者募集\n今
 回もLT登壇者を募集しています！テーマは「AIを活用し
 たプロダクト開発」「プロトタイピング」「価値検証
 」など、本イベントに関連する内容であれば歓迎です
 。\nご興味のある方は、お申し込み時のアンケート、
 または運営までお気軽にご連絡ください。\n注意事項\n
 行動規範・イベントポリシー\n\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。あらかじめご了承ください。\nエージェントの方
 や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n
 性別/性的指向/障がいの有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格
 /利用技術の選択に関わりなく、誰もが安心して参加で
 きる場づくりにご協力をお願いいたします。\nハラス
 メント行為や参加者が不快に感じる言動、強引な営業
 ・勧誘行為（スポンサー企業以外による勧誘を含む）
 はお控えください。\n気になる行為やトラブルを見か
 けた場合は、運営スタッフまでお知らせください。\n
 運営が不適切と判断した場合、退場のお願いや今後の
 イベント参加をお断りする場合があります。\n\nその他
 注意事項\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にcon
 npass経由で通知します。\n本イベントは、技術共有や参
 加者同士の交流を目的として開催しております。飲食
 のみを目的としたご参加はご遠慮ください。\n会場内
 では、スタッフがスクリーンショットや録画を撮影す
 る場合がございます。撮影した画像・映像は、できる
 限り個人が特定されないよう配慮した上で、技術ブロ
 グやSNS等で利用させていただく場合があります。\n当
 イベントを通じて取得した個人情報等の取り扱いは、
 株式会社STYZのプライバシーポリシーに従って取り扱い
 ます。ご同意の上、ご参加ください。\n開催後にアン
 ケートへのご協力をお願いしております。いただいた
 内容は今後のイベント改善のために利用いたします。
 なお、アンケート内には採用やカジュアル面談にご興
 味のある方向けのご案内を含む場合があります。\n\n主
 催・運営\n\nSyncable Tech\nSyncable Techは、寄付・社会課題
 領域のプラットフォーム「Syncable」を開発・運営する
 株式会社STYZの技術コミュニティです。\n私たちは日々
 、小規模なチームでサービス開発を続けています。世
 の中には華やかな成功事例が多くありますが、実際の
 現場では限られた人数やリソースの中で試行錯誤を重
 ねているチームも少なくありません。\nこのコミュニ
 ティでは、現場で得られた知見や試行錯誤を持ち寄り
 、お互いに学び合える場を作っていきたいと考えてい
 ます。
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