BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ERPの標準化から弾かれる取引先関連業務の個
 別要件を最適化する
X-WR-CALNAME:ERPの標準化から弾かれる取引先関連業務の個
 別要件を最適化する
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998103@techplay.jp
SUMMARY:ERPの標準化から弾かれる取引先関連業務の個別要
 件を最適化する
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260723T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260723T150000
DTSTAMP:20260709T115307Z
CREATED:20260709T081030Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99810
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nこん
 な課題、抱えていませんか？\n\n取引先の個別要件（分
 納・取引先別の帳票・独自のコード体系 など）に、現
 場が手作業やExcelで対応しており、ミスや属人化の温
 床となっている\n取引先連携の個別要件に対応するた
 めにERPのアドオンやExcelなどのツールが乱立しており
 、運用保守に多くのリソースが割かれている\n業務デ
 ータが各種システムやツールに分散しており、データ
 連携に手間がかかっている\n\nERPの標準維持と取引先ご
 との個別対応は、本来は真逆の要求です。標準に寄せ
 れば個別要件は弾かれ、個別に作り込めばERPへのアド
 オンや周辺ツールが乱立し、身動きがとりづらくなる
 ――多くの企業がこのジレンマを抱えています。\n本
 ウェビナーでは、この真逆の両立をテーマに取り、ERP
 を標準に保ったまま、標準から弾かれる取引先ごとの
 個別対応をどう吸収し最適化するかについて、取引先
 連携における業務とシステムの両面から整理して解説
 します。\nまたその具体的なソリューションとして、ER
 Pと取引先関連業務を疎結合でつなぎ、標準で収まらな
 い個別要件にはAI開発で柔軟に対応可能なプラットフ
 ォーム「CBP」をご紹介します。\n本ウェビナーは、以
 下のようなお悩みをお持ちの方におすすめです\n■ 発
 注・購買部門、 受注・営業／営業事務・営業管理部門
 の方・取引先ごとの個別ルールや例外対応に手作業やE
 xcelで対応しており、業務負荷が高い・取引先ごとの対
 応・帳票・例外処理が属人化し、人が変わると回らな
 い\n■ 情報システム部門の方・取引先対応のアドオン
 や現場ツールが乱立し、属人化・データ分散を統制し
 たい・ERPを標準に保ったまま、個別要件を吸収する方
 法を探している\n開催日時\n\n2026年7月23日(木)14:00-15:00\n
 \n参加費\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998103?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
