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SUMMARY:【7月29日開催】AIエージェントサミットSummer2026
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99812
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【7月29日開
 催】AIエージェントサミットSummer2026\n国内最大級のAIポ
 ータルメディア「AIsmiley」を運営する株式会社アイス
 マイリー（東京都渋谷区、代表取締役：板羽 晃司）は
 、2026年7月29日（水）12時からウェビナーを開催いたし
 ます。本イベントでは、今最も注目される「自律型AI
 」の最新動向や活用方法について、先進企業11社より
 徹底解説していただきます。従来の生成AIの枠を超え
 、自ら課題を見つけて解決する次世代の業務自動化・
 データ活用のリアルな姿が一挙に分かる内容です。広
 報・マーケティングの効率化や社内DX推進など、明日
 からの実務をブレイクスルーする具体的なヒントを多
 数お届けします。1日で最新AIエージェントの現在地を
 網羅できる貴重な機会となりますので、興味がありま
 したらぜひご参加ください！\n開催概要\n【7月29日開催
 】AIエージェントサミットSummer2026\n・主催：株式会社
 アイスマイリー・日時：2026年7月29日（水）12:00～17:001
 部　12:00〜13:452部　13:55～15:353部　15:45〜17:00・場所：
 ウェビナー専用URL ＊申し込みいただいた方にウェビナ
 ーのURLをお送りいたします。・費用：無料・申込締切
 ：7月29日（水）11:00まで\n無料参加申込はこちら＝＝＝
 ＞https://ai.aismiley.co.jp/form/20260729webinar\nこんな方にお勧
 めのウェビナーです！\n・AIエージェントの具体的な活
 用方法や導入事例に興味のある方・最新AIを活用して
 、広報・マーケティング業務の成果を最大化したい方
 ・社内DXや業務自動化の推進において、従来のツール
 （生成AI等）の限界や課題を感じている方・2026年最新
 のAIエージェント動向や、今後のBI・データ活用の未来
 を一気網羅したい方・自社サービスへのAIエージェン
 ト実装や、新規事業の開発ヒントを得たい方\n登壇者\n
 1部:登壇者　12:00〜13:45\n株式会社SIGNATE関西営業課シニ
 アアカウントエグゼクティブ　宇那木 涼介 氏\n大学卒
 業後、ディベロッパー企業にてビッグデータを活用し
 たマーケティング戦略の立案や分析業務に従事し、デ
 ータドリブンな意思決定プロセスの構築に寄与。その
 後、SIGNATEに参画。現在は、生成AIの力をビジネスの現
 場で最大限に活かすことを軸に、企業のAI開発プロジ
 ェクト支援や、生成AIを活用した業務改革、コンサル
 ティング、人材育成に取り組んでいる。\n株式会社Wande
 rlust代表取締役社長西川 響 氏\nアメリカ/サンフランシ
 スコの大学を中退後、シンガポールにてブロックチェ
 ーン上の分散型取引所をCOOとして開発、トークン上場
 を経験。帰国後Wanderlustを起業し、エンタープライズ起
 業向けのAI/DX戦略コンサル、LLM/Agent開発を行う。\nユー
 ムテクノロジージャパン株式会社ラーニングイノベー
 ション部ラーニングコンサルタント／ディレクター　
 片桐 康宏 氏\n米系タレントマネジメントソフトウェア
 ベンダーにて、企業内人材育成のためのLMS導入提案・
 活用支援に従事。その後、実践的で成果に結びつくラ
 ーニングテクノロジーの必要性を感じ、UMUのコンセプ
 ト・テクノロジーに共感して2019年9月にユームテクノ
 ロジージャパンに参画。著書に『たった4つのステップ
 で「結果を出す」組織に変わる！パフォーマンス・ラ
 ーニング』（2021年、フローラル出版、共著）がある。
 \n株式会社kickflowマーケティング室コンテンツ戦略担当
 　山下 英亮 氏\n広告代理店・コンサルティングファー
 ムで約7年にわたりBtoBデジタルマーケティングを経験
 。SEOやコンテンツ戦略を通じた企業のデジタル化支援
 に携わったのち、2025年より現職へ。業務プロセスの自
 動化・デジタル化を推進するワークフローSaaS「kickflow
 」のマーケティングを担当し、情報システム部門やDX
 推進部門との接点を日々深めている。\n2部:登壇者　13:
 55～15:35\n株式会社サーチイレブン代表取締役社長仲山 
 隼人 氏\n複数の外資系企業で営業マネージャー・マー
 ケティング責任者を歴任。DX・AIの活用性を信じ2022年
 に株式会社サーチイレブンを設立。著書の執筆協力に
 「ゲームデータアナリティクス: よりよい開発・運営
 に向けたデータ分析の教科書」\nTANPAC株式会社中食事
 業部事業部長　角南 皓祐 氏\nTANPAC株式会社 中食事業
 部 事業部長。法人向け「筋肉食堂Office」の運営を通じ
 、法人営業・マーケティング領域でのAI活用に現場最
 前線で取り組む。HubSpot導入、AI活用およびデータ基盤
 構築をサーチイレブンと伴走しながら推進中。\nスト
 ックマーク株式会社PaaS事業プロダクトマネージャー　
 西村 元一 氏\n大学院でハイパフォーマンスコンピュー
 ティング(HPC)を研究後、日本IBMシステムズエンジニア
 リングで製造業等のITシステム開発に従事。顧客課題
 解決力とデザイン思考の重要性を体得。ストックマー
 クでは初期SaaSプロダクトに一人目のフロントエンド兼
 プロダクトデザイナーとして参画。仮説検証を高速化
 、新規事業開発に貢献。現在は、PaaS事業のプロダクト
 マネージャーとしてSATのプロダクト開発に取り組む。\
 n株式会社HelpfeelフィールドセールスAI・DX推進ナビゲー
 ター　森本 俊博 氏\n店舗販売や大手飲食広告会社での
 営業などに従事したのち、Amazon Japanではアカウントマ
 ネージャーとして活躍。Helpfeel入社後はセールスとし
 て、幅広い業種・規模の企業に対して問い合わせ削減
 やCX改善につながるAI活用の提案を行うと共に、AI・DX
 推進ナビゲーターとしてセミナーで講師を務める。\n
 発注ナビ株式会社マーケティング＆サービス統括部 ユ
 ーザー開発部 フォローチームチーム長　坂本 早紀 氏\
 nカスタマーサクセスとして発注者のご要望ヒアリング
 、ご要望に適したベンダーの選定とご紹介～導入、オ
 ンボーディングに向けたサポートや導入後の課題解決
 に向けたご提案とサポートなどを担当しています。\n3
 部:登壇者　15:45〜17:00\n株式会社ミライのゲンバ営業マ
 ネージャー　中山 徹 氏\n静岡県生まれ。筑波大学大学
 院にて博士課程を修了（専門：有機化学）。新卒でPR
 会社に入社し、プロモーション企画立案を担当。その
 後IT企業でマーケティングや新規事業開発に従事し、
 データコンサル会社を経て2025年9月に株式会社ミライ
 のゲンバへ入社。入社前にはスザキ工業所にて2週間住
 み込みの現場体験を行い、プレス・溶接や生産管理業
 務に従事した。現在は同社にて営業からカスタマーサ
 クセスまで幅広く担当。\n株式会社システムサポート
 ソリューションデザイン事業部 クラウドコラボレーシ
 ョン第三グループマネージャ　岡本 匠生 氏\n2015年よ
 りIT業界でのキャリアをスタート。約4年間のシステム
 運用業務を経て、業務・Webアプリケーションの開発に
 従事。その後クラウド領域へ移行し、エンジニア兼マ
 ネージャーとして各種プロジェクトを担当。現在は、
 企業のAI活用推進およびAI関連システムの導入支援をメ
 インに行っている。開発やシステム運用の現場で培っ
 た実務経験を活かし、絵に描いた餅にならない「現場
 で実際に使えるAIソリューション」の提案と導入サポ
 ートに注力している。\n株式会社PKSHA Technologyアカウン
 トセール部マネージャー　関 優大 氏 広告代理店、GMO
 グループを経てSTORES株式会社にてインサイド／フィー
 ルドセールス・パートナーアライアンスの立ち上げか
 らマネジメントまで従事。STORESのコアプロダクトであ
 るSTORES予約を15万社以上導入まで拡大を牽引。フロン
 トオフィス・バックオフィスの属人性の負を解消すべ
 く、2024年PKSHA Technologyに入社し現職。\n参加費\n無料\n
 注意事項\n・フリーアドレスではご登録いただけませ
 んので、恐れ入りますが、会社のメールアドレスをご
 使用いただきますようお願いいたします。・お申込み
 は1名様毎にお願いいたします。一度のお申込みで複数
 名のご参加はできませんのでご了承ください。・事業
 が競合する企業様、または個人事業主の方のお申込み
 については、ご参加をお断りさせて頂く場合がござい
 ます。予めご了承ください。
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