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X-WR-CALDESC:『発話数』をKPIにするなら知っておきたい！X
 キャンペーン設計の新常識
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SUMMARY:『発話数』をKPIにするなら知っておきたい！Xキャ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99813
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお昼時間の
 お供に、最新のX（旧Twitter）アルゴリズム知識を身に
 つけませんか🙋‍♀️？ユーザー発のリアルな投稿を
 生み出すキャンペーン設計から、ブランドの資産とし
 て活用する方法まで、UGCマーケティングの最新トレン
 ドをご紹介！実際の成功事例をもとに、ユーザーが自
 然と参加し、発信したくなる仕掛けづくりをプロの視
 点で考察いたします！\n✅イベント概要「いいねは増
 えているのに、ユーザーの声が増えない…」「キャン
 ペーンをやっても、一時的な盛り上がりで終わってし
 まう…」\n今、多くの企業が直面しているのは“リー
 チ不足”だけではなく、“発話が生まれない”という
 構造的な課題です。これからのX運用では、発話数をKPI
 として再設計し、UGCを継続的に生み出す仕組みづくり
 が求められます。\n本ウェビナーでは、X上で発話を増
 加させるための施策設計として、「マイレージキャン
 ペーン」を軸にしたUGC創出フレームワークを徹底解説
 。単発のバズではなく、“ユーザーが自然に語り続け
 る構造”をどう設計するかを、成功事例とともに体系
 化しています。\n📆 日時2026年7月17日(金) 12:00-13:00（予
 定）\n🎤 登壇者株式会社NONAME Produce\n◼︎代表　村上
 烈\n早稲田大学在学中デザインやWEB・イベントに関し
 て独学で学び、在学中に株式会社NONAME Produceを設立。
 デジタルプロモーション領域におけるクリエイティブ
 および広告制作を行ってきました。その中でもコミュ
 ニケーション戦略や、キャンペーンシステムの設計を
 得意とし、クリエイティブディレクターとしてキャン
 ペーンの企画・制作進行をおこなっています。
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