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X-WR-CALDESC:直感的UI×Google Earth連携で魅せる、次世代のボ
 リューム検証ツール『DBF Hikari』
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SUMMARY:直感的UI×Google Earth連携で魅せる、次世代のボリュ
 ーム検証ツール『DBF Hikari』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99813
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【7/22（水）
 開催　無料ウェビナー】\n周辺環境と調和した3Dボリュ
 ームがその場に立ち上がる。Google Earth連携×直感操作
 で、建築企画のスピードとプレゼン力を劇的に変える
 「DBF Hikari」紹介ウェビナー\n建築企画や初期のボリュ
 ーム検証において、「周辺環境との位置関係や斜線・
 日影規制などのボリュームへの影響 が2Dでは掴みにく
 い」「ツールの操作が複雑で、施主へのクイックな提
 案が難しい」といった課題を抱えていませんか？\n本
 ウェビナーでは、STUDIO55が国内展開をサポートする次
 世代のボリューム検証ツール「DBF Hikari」をご紹介しま
 す。\nDBF Hikariの最大の武器は、専門知識がなくてもす
 ぐに馴染める「圧倒的に直感的なUI（操作感）」と、
 「Google Earthとの高度な連携機能」です。実際のGoogle Ear
 th上の3D空間に、検討中のボリュームをリアルタイムで
 配置・検証できるため、周辺の街並みやビルとの関係
 性を一目で把握。施主や社内へのプレゼンテーション
 の質を格段に向上させます。\nさらに、建築基準法に
 基づく斜線制限・天空率・日影規制のチェックにも対
 応。とりわけ2D CADでは計算が煩雑で敬遠されがちな天
 空率も直感的に検討でき、斜線制限に縛られがちなボ
 リュームを最大化。これまで諦めていた有効ボリュー
 ムを引き出します。当日は、実際の画面を用いたデモ
 ンストレーションを中心に、どのように業務が効率化
 するのかを分かりやすく解説いたします。\n★ すでに
 「DBF Hikari」をご存知の方も必見！本ウェビナーの後半
 では、最新の機能アップデートについても詳しくご紹
 介いたします。以前に製品情報をチェックされた方や
 、すでに導入を検討されている方にとっても、さらに
 進化した「DBF Hikari」の最新トレンドをいち早くキャッ
 チアップしていただける有益な内容となっております
 。ぜひお気軽にご参加ください。\n⇩詳細はこちら⇩ht
 tps://studio55.co.jp/webinar_20260722/TECHPLAY\n＜本ウェビナーで
 学べる事＞・「DBF Hikari」の基本機能と他のボリューム
 検証ツールとの違い・直感的なUIで、迷わず一瞬でボ
 リュームを立ち上げる操作の実演・Google Earth連携によ
 り、周辺環境（3D空間）を巻き込んだリアルなシミュ
 レーション手法・2D CADでは難しかった天空率を活用し
 、斜線制限を超えて有効ボリュームを最大化する手法\
 n＜こんな方におすすめ＞・建築設計事務所・ゼネコン
 の設計・企画担当者様　┗初期のボリュームチェック
 や建築基準法に基づく規制確認（斜線制限・天空率・
 日影規制） を効率化したい方・不動産ディベロッパー
 ・土地活用提案を行う営業・企画担当者様　┗施主に
 周辺環境を含めたリアルな3Dイメージを素早く提示し
 、競合と差別化したい方・従来のCADやBIM、ボリューム
 検証ツールの「操作の難しさ」に挫折・不満を感じて
 いる方\n＜開催概要＞日時：2026年7月22日（水）14:00～
 ​15:00形式：Zoom費用：無料（事前登録制）主催：株式
 会社STUDIO55※同業他社様のご参加はお断りさせていた
 だく場合がございますので予めご了承ください\n＜注
 意事項＞※ウェビナー視聴には事前のお申込みが必要
 となります※同業他社様のご参加はお断りさせていた
 だく場合がございます※当日は機材トラブル等により
 、画像・音声の乱れの発生や配信を中断する可能性が
 ございます\n#建設DX#業務効率化#DX推進#DBFHikari\n〜主催
 会社〜株式会社STUDIO55（https://studio55.co.jp/）「Support　Yo
 ur　Design」（あなたのデザインをサポートします）を
 ミッションステートメントに、建設・設計・住宅・不
 動産・広告業界における「デザインデータの見える化
 」をサービスコンテンツに、最新のデジタル技術を世
 界からいち早く日本に導入し、そのsoftwareからのCG・VR
 ・BIMによるビジュアライゼーションをご提供していま
 す。
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