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X-WR-CALDESC:【Google Developers主催】Innovative Crosstalk 〜AI、XR
 、音楽etc.の祭典〜
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SUMMARY:【Google Developers主催】Innovative Crosstalk 〜AI、XR、音
 楽etc.の祭典〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99815
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n特設サイト
 で詳細をチェック\n概要\n今年の夏は、技術を全力で楽
 しむ！\nInnovative Crosstalk Jamboree Geeks’26 は、AI活用と異
 文化交流をテーマに掲げた新感覚お祭りカンファレン
 スです。\n技術の共有だけでなく、エンタメや新しい
 テーマへの挑戦を重視し、参加者同士の交流を促進し
 ます。「デモを触る」「登壇者と議論する」「参加者
 同士で繋がる」といったインタラクティブなコンテン
 ツを軸に、知識・経験・人とのつながりを一気に広げ
 られる最高の1日をお届けします！\n学生、社会人エン
 ジニア、研究者、クリエイター、そして**「何か新し
 いことに挑戦したい」すべての人へ**。立場を越えて
 集い、夏の熱気の中で技術を体感しましょう！\n\n🎯 
 こんな人には特にオススメ！\n\n最新技術をキャッチア
 ップしたい方AI技術や最新トレンドに強い関心がある
 エンジニア、学生の方。\n実務での活用を探求したい
 方Web、Backend、Mobile開発の現場で最新の生成AI活用事例
 を知りたい方。\n新しい視点やインスピレーションを
 求める方エンジニアリングの枠を超え、異分野の知見
 と融合させたAIの活用法を学びたい方。\nコミュニティ
 での交流を楽しみたい方技術者同士の交流を通じて、
 質の高い横のつながりを作りたい方。\n「お祭り」の
 ような熱量を体験したい方登壇者と直接対話したり、
 体験型コンテンツに参加して、技術の楽しさを全身で
 感じたい方。\n\n\n🗺️ 会場\n東京大学工学部 2号館 2
 階 (Tech Stage : 241号室\, Collab Stage : 242号室)\n🕐 タイム
 テーブル\n\n🔉 セッション\n[Tech] Google XLSとAIによるFPGA
 シンセ開発\nFPGAシンセの設計から実機動作まで、ほぼ
 全工程をAIとの対話で進めた開発を紹介します。音源
 はGoogleの高位合成ツール XLSで記述し、32音ポリ・4パー
 トの音源やFM・エフェクトをチップ上の回路として実
 装。ビルドは Google Cloud Compute Engine上のF4PGAで実行。AI
 がRTL記述・デバッグ・UI・デモ曲生成までを担う、新
 しいものづくりの形を実際に鳴る楽器とともにお見せ
 します。\n\n佐藤一憲 さん @kazunori_279 / Developer Advocate\, 
 Cloud AI\n\nGoogle Cloud AIチームのデベロッパーアドボケイ
 トとしてGoogle Cloud USブログ記事やドキュメントの執筆
 、デモ開発等を担当。2016年より25件以上を掲載し、ジ
 ェフディーン、エリックシュミット、ニューズウィー
 ク誌、ニューヨーカー誌により紹介された。延べ17か
 国のイベントで講演し、Google I/OやCloud Nextにも例年登
 壇。Xでは23\,000フォロワーに向けてAI/MLの情報を日々共
 有している。\n\n\n[Tech] エンタープライズSIにおける仕
 様駆動開発への挑戦（仮）\n近年、生成AIを活用したコ
 ーディングエージェントの進化により、開発スタイル
 は大きな転換期を迎えています。しかし、感覚や雰囲
 気でAIに指示を出してコードを生成させる、いわゆる
 「Vibeコーディング」だけでは、複雑な業務ロジックや
 厳格な品質が求められるSIの現場には適用が難しいケ
 ースが多いです。AIの真価を引き出すには、曖昧さを
 排除し、ロジックを厳密に定義する「仕様（スペック
 ）の設計力」が不可欠です。\n本講演では、実際のSIプ
 ロジェクトにコーディングエージェントを導入しシス
 テム開発のトランスフォーメーションに挑戦した経験
 と、そこで得られた知見を赤裸々に共有します。単な
 る作業の効率化やブームへの追随に留まらず、エンジ
 ニアの役割を「コードの記述」から「高度な仕様の定
 義」そしてAIの手綱を握る「ハーネスエンジニアリン
 グ」へとシフトさせる「仕様駆動開発」への取り組み
 について解説します。\n\n高澤晃行 さん / Principal Softwar
 e Developer\, IBM Japan\n\n日本アイ・ビー・エムの高澤です
 。入社来長年SIサービスに従事しており、Webの黎明期
 からクラウドそして今日のAIに至るまで現役のエンジ
 ニアとして多くの歴史を目撃してきました。\nQiita: http
 s://qiita.com/teruq/LinkedIn: https://www.linkedin.com/in/teruyuki-takaza
 wa-5b596821/\n\n\n[Collab] XRグラスにもWebブラウザが載って
 くる 〜 GoogleのAI + WebXRライブラリ「XR Blocks」をさわっ
 てみる〜\nXRデバイスのOSにはWebブラウザが搭載されて
 おり、その上でXR体験を実現するWeb標準「WebXR」の策定
 が進んでいます。本セッションでは、Googleがオープン
 ソースで公開しているthree.jsベースのAI + WebXRライブラ
 リ「XR Blocks」と、その公式が配布しているGeminiのGemを
 使い、自然言語からXR体験を生成してMeta Quest 3実機で
 動かすデモと、手元のブラウザで生成を体験できるミ
 ニハンズオンを行います。普段Reactを触っているよう
 なWebエンジニアはもちろん、XR開発がはじめての方で
 も入門しやすい内容です。XRデバイスで動く新しいWeb
 の仕組みを体験できるセッションです。\n\nYoshikatsu Nish
 ida さん @nisshi_dev / WebXR JP\n\nソーシャルVR歴6年。本業は
 TypeScriptやReactを書くフロントエンドエンジニア。WebXR
 に興味がある人のための技術コミュニティ「WebXR JP」
 を運営。そのほか、Web技術集会、VR近況報告会、Code for
  Yamaguchi など、技術が好きな人のためのコミュニティ
 を日々運営している。VRアバターのネームプレートを
 現実世界で再現する「リアルVRネームプレート」など
 、へんなものを作るのが好きで、XR Kaigi や Vket Real な
 どのXR系イベントに出展している。\n\n\n[Tech] SmartHRを支
 える従業員データ基盤とそのインフラ\n\nJumpei Ito さん 
 @itojum1230 / Product Engineer\, SmartHR\n\n2026年4月に株式会社Sma
 rtHRへ新卒入社。業務ではGoogle CloudやRuby on Railsなどを
 使い、プロダクト基盤の開発に従事。各種技術イベン
 トへの参加・登壇が趣味。VRChat.rbというコミュニティ
 のオーガナイザーをしております。\n\n\n[Collab] AI vs 人
 間・ 完璧なAI演奏 vs 泥臭いゴーシュの生チェロ演奏、
 どっちが心に響くかガチバトル\n生成AIが瞬時に美しい
 旋律を紡ぎ出し、完璧に演奏までこなす時代。データ
 としての「100点満点の演奏」に対して、私たち生身の
 人間が創り出せる価値とは一体何でしょうか？本セッ
 ションでは、AIが生成した同じフレーズを使い、「完
 璧なAIの自動演奏」と「泥臭いゴーシュの生チェロ演
 奏」をステージ上で直接激突させるガチバトルを敢行
 ！どちらが本当にオーディエンスの心を揺さぶるのか
 、会場の皆さんにリアルタイムでジャッジしていただ
 きます。音楽とテクノロジーが交錯する、1回限りのエ
 モーショナルな体験型ステージです。\n\nゴーシュ さ
 ん @celloboysduo / チェロボーイズ （YouTuber / チェリスト
 ）\n\nYouTubeを中心に活動するチェロ２本のユニット「
 チェロボーイズ」のサングラス担当。相棒のチェロと
 共に、ジャンルに縛られない斬新な音楽コンテンツを
 皆様へ発信しています。\n\n\n[Tech] Google Cloudで信頼性の
 高いAIエージェントを構築\nGoogle CloudでAIエージェント
 の構築や運用方法について詳しく説明します。\n\nHaren 
 Bhandari さん @HarenB16221 Developer Relations Engineer\, Google Cloud 
 Japan\n\nシニア デベロッパー リレーションズ エンジニ
 アのバンダリ・ハレン (Bhandari Haren) です。主にGoogle Clo
 ud (GCP) のAI関連サービスをご活用いただくためのハン
 ズオンセッション、コードサンプル、ブログ記事など
 を開発者の皆様へお届けしています。\n\n\n[Collab] AIネ
 イティブの実現：既存の組織をAI前提で見直すための
 「ゼロベース・ハッカソン」の方法論と実践\n個人のAI
 活用がどれほど飛躍しても組織全体の生産性が向上し
 ない「生産性のパラドックス」を打破し、既存の組織
 や業務プロセスをAI前提でゼロから見直すことで「AIネ
 イティブ」へとシフトする方法論を提示します。本セ
 ッションでは、エンジニアやビジネスなどの職務の境
 界線を取り払い、AIを前提に価値創造の流れを1/10に再
 構築するのフレームワークを解説します。4つのコミュ
 ニティが共催したミートアップにおけるワークショッ
 プで、実際に異なる職務の参加者が既存業務の棚卸し
 に挑み、「実践結果」とその後の記録を共有します。\
 n\nAsei Sugiyama さん @K_Ryuichirou / Lead Researcher\, 株式会社 Ci
 tadel AI\n\nCitadel AI の Research Lead (リサーチリード)。リサ
 ーチ業務全般を統括。Google Developer Experts (Cloud AI) の活
 動や、MLSE (機械学習工学研究会) の主査として MLOps / Ge
 nOps に関する事例・知識の普及に務める。「見て試し
 てわかる機械学習アルゴリズムの仕組み 機械学習図鑑
 」「事例でわかるMLOps 機械学習の成果をスケールさせ
 る処方箋」の共著者のひとり。\n\n\n[Tech] クロストーク
 \n\n足立 昌彦 さん @adamrocker / Google Developer Experts\n\n人工
 知能やJavaVMの研究に従事。 プライベートでスマホ向け
 日本語入力アプリ「Simeji」を開発しバイドゥ(株)へ売
 却し同時に入社。 その後、(株)カブクを創業しM&A。製
 造業向けSaaSを開発・展開する新たなスタートアップ「
 (株)GENKEI」を創業しCEOとして従事。 Google Developer Experts
 （AI/ML）に認定され、執筆、講演多数。\n\n\n[Tech] 「人
 を評価する AI」の設計と実装 — AI 面接プロダクト開
 発の全貌\n採用面接では、「何をどう評価するか」と
 いう基準が言語化されないまま面接官個人の経験に委
 ねられ、同じ候補者でも評価が分かれることが少なく
 ありません。一方で、その結果は候補者のキャリアと
 企業の採用成果を大きく左右します。CaseMatch は、この
 面接を AI で置き換えるのではなく、評価基準を構造化
 し、検証可能にすることに挑んでいます。\n本セッシ
 ョンでは、AI 面接プロダクトの開発現場で実際に向き
 合っている技術的挑戦を全般的に紹介します。候補者
 と自然に対話するリアルタイム音声エージェントの難
 しさ、「良い面接・良い評価とは何か」を定義し品質
 を継続的に検証する評価基盤づくり、そして AI が人を
 評価することに伴う説明可能性・公平性への向き合い
 方。泥臭い課題と、HR という高い責任が求められる領
 域ならではの設計思想をお話しします。\nAI エージェ
 ントを本番プロダクトとして運用したい方、正解デー
 タのない評価・スコアリングというタスクに LLM で挑
 む方、ドメイン特化 AI プロダクトの作り方に興味があ
 る方に持ち帰りをお届けします。\n\nRyoya Nara さん @narar
 yoyalicky / CTO\, CaseMatch\n\nAI 面接プロダクトを開発してい
 る CaseMatch というスタートアップにて CTO をしている奈
 良亮耶です。私たちは、AI が面接官となって候補者と
 対話して実力を引き出すことで、人材と企業のより良
 いマッチングを実現するプラットフォームを提供して
 います。本日は、この AI 面接を題材に、「人を評価す
 る AI」を本番プロダクトとして動かすために向き合っ
 ている技術課題を、開発現場の目線でお話しします。
 評価基準の構造化、リアルタイム音声対話、そして AI 
 が人を評価することへの説明責任などについて、でき
 るだけリアルな話ができればと思っています。\n\n\n[Col
 lab] Spanner沼への一歩\nGoogle Cloudのみに存在する分散デ
 ータベースであるSpannerとはどのような特徴を持ったデ
 ータベースなのか、設計時に意識することは何なのか
 について話します。分散するということは良いことば
 かりではありません。分散すれば分散するほど、まと
 めるコストは高くなっていきます。ちょうどよい分散
 具合を得るにはどのように考えて設計すべきか。Spanner
 の機能を見ながら、分散データベースで人類は何を解
 決したかったのかを一緒に考えましょう。\n\nShingo Ishim
 ura さん @sinmetal / GAE Meister\, Mercari / Merpay\n\nGCPUG Admin\,Goo
 gle Developers Expert 。2011年にGoogle App Engineに出会ってから
 、Google App Engineを使い続けていたが、最近はCloud Runを
 使っている。Google Cloudで特に好きなのはGoogle App Engine\,
  Cloud Run\, BigQuery\, Cloud Datastore\, Cloud Firestore\, Google Kubern
 etes Engine\, Google Cloud Build。\nWeb Application Engineerで、イン
 フラストラクチャはあまり得意ではない。そのため、S
 hellの書き方が分からないから、 Go で書くし、自分で
 作ったDockerfileに大抵 FROM gcr.io/distroless... と書いてある
 だけ。普段の開発環境はMac OS上でJetBrainsのIDEを利用し
 ている。 元々はJavaを使っていたが、2014年にGoに出会
 い、 gofmt と Goroutine \, クロスコンパイル\, シングルバ
 イナリの機能を気に入り、それからはGoをメイン言語
 としている。\nDatabaseは主にGoogle Cloud Datastoreを利用し
 ているので、RDBはほとんど使ったことがない。最近は
 、規模感や必要な機能に合わせて、Google Cloud Datastore\, 
 Google Cloud Firestore\, Google Cloud Spannerを使い分けている。\
 n\n\n[Tech] ブラウザ認証技術最前線\nスマートフォンの
 普及に伴いインターネット人口が増えるにつれ、ウェ
 ブでは、フィッシングに代表される一般ユーザーをタ
 ーゲットにした様々な脅威が猛威を振るっています。
 それに対抗するため、パスキーをはじめとした、より
 簡単かつ安全なログイン方法が発明され利用可能にな
 ってきました。このセッションでは、ブラウザを使っ
 た認証技術の最前線をお届けします。\n\nえーじ さん @
 agektmr / Developer Advocate\, Google\n\nGoogle の Chrome Developer Rela
 tions チームの Developer Advocate。パスキーをはじめ ID 連
 携、デジタル ID など、アイデンティティ技術の啓蒙を
 グローバルでリードしています。著書「パスキーのす
 べて」。\n\n\n[Collab] UIの過去・現在・未来：AI時代のヴ
 ァイブデザインとは？\nUI（ユーザーインタフェース）
 の歴史は、コンピュータが人間に近づいてきた歴史で
 もあります。画面やキーボード、マウス、タッチパネ
 ルを中心としてきたUIは、会話や音声、AIエージェント
 へと広がり、目的や雰囲気を伝えることで、AIと共に
 画面を生み出す「ヴァイヴデザイン」へと進化しつつ
 あります。生成AIによって、わずか数分で完成度の高
 いUIがつくられ、一人ひとりの状況に応じて瞬時に最
 適化される時代に、求められるのは画面を描くことだ
 けではありません。AIに何を実現させるのかという「
 意図をデザイン」し、安心して任せられる「信頼を設
 計」することが重要になります。では、AIがUIをつくり
 、操作まで担う時代に、人間は何をつくるのでしょう
 か。UIの過去から未来をたどりながら、その問いを考
 えます\n\n安藤 幸央 さん @yukio_andoh 株式会社エクサ UX
 デザイナー / Google Developer Expert(GDE)\n\n札幌生まれ。三
 次元コンピュータグラフィックス、UX(ユーザエクスペ
 リエンス)デザインが専門。 Google Earthの前身Keyhole時代
 からデジタルアース、デジタルマップに関わる。 2008
 年よりGoogle Maps/GEO分野のGoogle Developer Experts、2015年より
 Google認定デザインスプリントマスター。 「Google Maps API
 プログラミングガイド」（共著）」シビックテックを
 はじめよう」（翻訳）ほか多数 2022年より、スタート
 アップ企業を支援するアクセラレーター Google for Startup
 s のメンターも務める。 SF映画好き。大量の本に埋も
 れて暮らしています。\n\n\n⚠️ 注意事項\n\nタイムテ
 ーブルやセッション内容は予告なく変更となる場合が
 あります。\nイベントの様子は主催・共催団体のレポ
 ート（ブログ、SNS、YouTube等）として公開される可能性
 があります。\n無断キャンセル・当日の不参加は運営
 側に多大な負荷がかかるため、キャンセルは必ず期日
 前までにお願いいたします。\n本イベントは技術交流
 を目的としています。過度な営業・採用勧誘のみを目
 的とした方の参加は、運営側の判断でキャンセルさせ
 ていただく場合がございます。\n\n\n主催\nGDG Greater Kwans
 ai\nX: @gdgkwansai\n\nGDG Greater Kwansai は、広域関西圏で活動
 する Google Developer Group です。主に AI や Cloud Computing な
 ど最新のテクノロジーに関するセミナーやワークショ
 ップを行っています。\n\n共催\nアンチハラスメントポ
 リシー\nハラスメントとは、性差、性同一性と表現、
 性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公
 共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ
 、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、お
 よびそれらに関連した不快な言動が含まれます。\n\nGDG
  では全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、
 これらのハラスメント行為を許容しません。\nナレッ
 ジの共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお
 断りしております。\n参加目的が不適切だと判断され
 る場合、運営側で参加をキャンセルさせていただきま
 す。\n\n会場または配信コンテンツ上だけでなく、本イ
 ベントの内容や状況についてブログや SNS などで公開
 、コメントなどいただく際にも、これらハラスメント
 行為がないようご留意ください。 万が一、ハラスメン
 ト行為を見聞きした参加者は、お手数ですが主催グル
 ープまでご一報ください。\nCode of Conduct\nGDG では、み
 んなが楽しく参加できるようにイベントでの行動規範
 を定めています。\nイベントに参加される方はご一読
 ください。\n日本語版\nEnglish
LOCATION:東京大学 工学部 2号館 2階 241室 東京都文京区本
 郷７丁目３−１ 工2号館
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