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X-WR-CALDESC:やることが多すぎて動けないあなたへ｜AI×Todo
 istで実現するタスク漏れゼロの仕組み
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SUMMARY:やることが多すぎて動けないあなたへ｜AI×Todoist
 で実現するタスク漏れゼロの仕組み
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99817
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n朝の1時間で、頭の中にたまった「やること」をすべ
 て外に出し、AIとTodoistの力で「今日やるべきことが明
 確な状態」を手に入れる実践型セミナーです。\nイベ
 ントについて\n本セミナーは、日々のタスクに追われ
 る経営者・幹部、そして少人数・一人で事業を回す方
 を対象に、タスク管理を「気合い・記憶・根性」では
 なく「AIとの仕組み」で回すためのセミナーです。\n「
 やることが多すぎて何から手をつければいいか分から
 ない」「頭の中が常にごちゃごちゃしている」「大事
 なタスクを忘れて後から慌てる」「優先順位が決めら
 れず一日が終わる」——こうした状態は、能力や意欲
 の問題ではなく、頭の中だけでタスクを抱え込む仕組
 みそのものに原因があります。\nこの状態を放置する
 と、目の前の作業に追われて重要な意思決定や成長の
 ための時間が削られ、抜け漏れによる手戻りや信頼低
 下が積み重なっていきます。忙しいほどタスク管理を
 後回しにし、さらに忙しくなるという悪循環に陥りが
 ちです。\n本セミナーでは、特定ツールの機能解説に
 終始せず、「頭の中をすべて外に出す→実行できる単
 位に分解する→優先順位を決める→漏れなく回す」と
 いう普遍的な手順を軸に、その実践の場としてTodoistと
 AIを組み合わせる方法を整理します。AIを使えば、曖昧
 な思いつきを対話しながらタスクへと言語化・分解で
 き、Todoistがそれを迷わず実行できる形に受け止めます
 。\n受講後には「明日の朝、何から始めるか」が具体
 的に決まっている状態をゴールに設計しています。\n
 セミナーで扱う主な内容\n\n「頭の中のごちゃごちゃ」
 はなぜ生まれるのか——タスク管理が破綻する構造を
 理解する\nタスクの分解と言語化——曖昧な「やるこ
 と」をAIとの対話で実行可能な単位に変える\nTodoistの
 基本設計——プロジェクト・ラベル・優先度・期日の
 考え方\nAI×Todoistの連携——自然言語からタスクを整理
 ・登録し、管理の手間を減らす\n優先順位づけと「今
 日やること」の確定——迷いをなくす判断の仕組み\n\n
 このセミナーで得られること\n\nタスク管理を「記憶や
 根性」ではなく「仕組み」で捉え直す視座を持てるよ
 うになる\n頭の中を空にして整理する一連の手順を、
 自分の業務にそのまま当てはめて使えるようになる\n
 どの作業をAIに任せ、どこに自分の時間を使うべきか
 を判断できるようになる\n受講後すぐに、明日の朝か
 ら実践できる具体的なタスク管理ルーティンを決めら
 れるようになる\n\n対象者\n\n従業員を抱え、自分の時
 間が細切れになりがちな経営者・役員・幹部\n少人数
 ・一人で事業を回し、すべてのタスクを自分で管理し
 ている方\nやることが多すぎて動けない、頭の中が常
 に散らかっていると感じる方\nタスクの抜け漏れ・手
 戻り・優先順位づけに課題を感じている方\nTodoistを使
 ってみたが続かなかった方、AIをタスク管理に活かし
 たい方\n\n第二部：AIなんでも相談会（9:00〜10:00／希望
 者のみ・無料）\n第一部（8:00〜9:00）に続いて、僕（嶺
 本）に直接なんでも質問・相談できる時間です。\n\nそ
 の日のセミナー内容に限らず、AI活用の悩み・ツール
 選び・AIコンサルのことまで、質問はなんでもOKです。
 \n「これAIでできる？」の実演リクエストも大歓迎です
 。その場でデモします。\n入室・退室は自由です。\n\n
 ★ セミナーにご参加の方には、ご希望に応じて第二部
 まで含めたアーカイブ動画を無料でお送りします（参
 加者限定）。当日お時間がない方・途中退出の方も、
 あとからじっくり見返せます。\n参加者の声\n\nAIツー
 ルが多い中でも、使用すべきものを厳選し分かりやす
 くご説明いただけました。自分でも整理し取り組めそ
 うです。ClaudeとNotionを接続して、過去の発信情報も含
 めて整理・集積させていきます。\n今回取り扱った3ツ
 ールがあれば盤石そうだったので、今後は他のAIツー
 ルの情報の嵐に飲まれないで済みそうです。\nたくさ
 んのAIを知らなくてよい、という安心感を得られまし
 た。\nnotionでできること・できないこと、強みと弱み
 、活用方法、Claudeとの連携や使い分けについて今一つ
 理解していなかったので、丁寧にご説明いただき分か
 りやすかったです。\nclaudeは普段から仕事で設計・コ
 ーディングに使っているのですが、チーム内での仕様
 共有や、不具合があった際の調査に使えるナレッジの
 補完方法に悩んでいました。Notion AIの話を聞いて参考
 になりました。\nAI（Claudeなど）は長期記憶できないと
 いうデメリットがありますが、Notionにナレッジとして
 記録することで知識を貯められるとわかりました。\n
 前半・中盤・後半すべてよかったのですが、NotionとClau
 de Codeをつなげるという考え方が特に役立ちました。後
 半のデモで具体的なところを見せていただけたのもよ
 かったです。\nNotionのデータから業務システムを作る
 過程が見れて良かったです。\nNotion AIとClaudeを接続し
 て、Claude経由でNotionを利用できることが発見でした。\
 nNotionやLovartは、実際に画面を開いて並走しながら学べ
 ました。とても参考になりました。\n『指示書を作る
 指示書』を作るという考え方を持っていなかったので
 、ハッとさせられました。\nツールに依存せず、プロ
 ンプトを別で管理することの重要性がわかりました。\
 n概念的には知っていても、実際に自分で動かそうと思
 うと心理的な障壁がありできていませんでした。実際
 に動かしている画面を見せてもらうことで、そのハー
 ドルが大きく下がるのでありがたいです。\nちょっと
 した作業の面倒くささを何も意識せずこなしていまし
 たが、お話を聞いて省けるものだと気づかされました
 。学ぶ時間・成長する時間を確保するために、よりAI
 に任せていきたいと思いました。\nGAS連携がclaspという
 ツールで簡単にできるとわかりました。これが分かれ
 ばClaude Codeに調べさせながら自分でできそうです。GAS
 の壁を勝手に感じているところからだと一歩目が踏み
 出せないので、とても勉強になりました。\nclaspを使っ
 てGASにコピペしなくていいやり方がとても良いと思い
 ました。\nやはり具体的なプロンプトや作業手順、考
 え方が具体的にわかるので大変参考になりました。取
 扱説明書をきちんと作るところなど参考になりました
 。\n実際に作るところ・動くところが見れるのが、何
 より参考になります。\n図をつくるにあたりClaude、Notio
 n、mermaidを連携して使うことで、簡単かつ質の高い図
 が作成できることが学べました。\n図を書くコードが
 存在することを知れて画期的でした。実際にどのよう
 な手順で行ったらいいのかがとても分かりやすく、す
 ぐに実践してみようと思います。\nフローチャートの
 作成を生成AIで効率化する方法が知れて、非常に参考
 になりました。嶺本さんの他のセミナーもぜひ受講し
 たいです。\n実際の業務で図をエクセルで作成してお
 り、AI活用とのすり合わせに悩んでいたため参考にな
 りました。\n仕事柄、事業計画書を作ることは多いの
 ですが、我流で経験や勘に頼っていました。クライア
 ントからヒアリングをしつつAIとの壁打ちを活用する
 ことで、業界平均といった客観的な視点も取り入れら
 れ、より中身のある事業計画が作れるようになると思
 いました。\n実際にデモをみながらNotion AIで事業計画
 書を作成されているのを見て、対話しながら理解を深
 めて実践されていることがとてもよかったです。\nAIを
 同時並行で作業させるという発想がなかったので、今
 後は複数同時並行でより活用できないか意識しようと
 思いました。\n基本的なことも、他の方が同様に疑問
 に感じている点までQ&Aで丁寧に教えていただけました
 。\nNotionの使い方が知りたくて調べたり動画を見たり
 しましたが、嶺本さんのデモが最もわかりやすく、内
 容も興味深く、しかも無料でありがたいです。今後も
 拝見させていただきます。\nいつものことながら、実
 際の手順・動きを見せていただけるのがありがたいで
 す。\nいつも具体的に話を進めて下さるので、どのセ
 ミナーよりも分かりやすいです。\n
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