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X-WR-CALDESC:LLMアプリケーション開発のリアル — オブザー
 バビリティと品質評価の実践
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 バビリティと品質評価の実践
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SUMMARY:LLMアプリケーション開発のリアル — オブザーバ
 ビリティと品質評価の実践
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99819
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️ 概要\nA
 Iプロダクトの開発が急速に進む一方で、PoCを越えて本
 番で安定稼働させる段階に入り、「LLMの精度評価」や
 「運用後の監視」に課題を感じるチームが急増してい
 ます。\n本イベントは、各社のLLM運用におけるオブザ
 ーバビリティ（可観測性）の実践事例から、ツール選
 定と本番運用の判断軸を持ち帰れるオンラインイベン
 トです。\n複数社のLLMオブザーバビリティの実践知を
 インプットすることで、各社の導入背景や取り組みの
 タイミング、ツール選定の基準を横断的に知ることが
 できます。\n自社プロダクトにおいて「オブザーバビ
 リティの向上がもたらす価値は何か」「自社に最適な
 運用体制はどうあるべきか」「そのためにツールをど
 う活用し、見極めるべきか」の判断軸がわかり、運用
 時に見るべきチェックポイントと評価タイミングを具
 体的にイメージすることで、チームで可観測性の確保
 を目指せるようになることを目的としたイベントです
 。\n🧑‍💻 こんな方におすすめ\n\nLLMを実装したもの
 の、品質・コスト・事故対応に不安があるML/DS、SRE/Plat
 formエンジニア、プロダクトエンジニア\nLLMアプリケー
 ションのDevOpsに関心のある方\nPoCを越えて「本番で安
 定稼働させる」段階の品質担保・監視に課題を感じて
 いる方\n\n✅ イベントのゴール\n\nLLMの評価・監視体制
 を築くことがどのような事業価値向上をもたらすのか
 がわかる\n自社のフェーズやプロダクトに最適な運用
 フローの判断基準がわかり、評価体制構築へのロード
 マップを描ける\n自社において「ツールの要否や選定
 」をどう見極めるか、独自の判断軸を持てる\n運用時
 に見るべきチェックポイントと、評価を回すタイミン
 グを具体的にイメージできる\n\n⏰ タイムテーブル（
 予定）\n\n\n\n時刻\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n12:00-12:05\nオー
 プニング\n運営\n\n\n12:05-12:25\nLangfuseによるLLMOps基盤の
 構築と活用事例\n清水 悠揮さん（株式会社ZOZO）\n\n\n12:
 25-12:40\nAIの生産性を測定する方法：LLMトークンのコス
 トからArizeAXによるビジネス価値まで\nショーン・リー
 さん（Arize AI\, Inc.）\n\n\n12:40-13:00\nTDB\n上野 彰大さん（
 PharmaX株式会社）\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可
 能性があります、ご了承ください。\n🎤 登壇者\nLangfus
 eによるLLMOps基盤の構築と活用事例\n\n清水 悠揮\n株式
 会社ZOZO\nデータ・AIシステム本部 データサイエンス部 
 コーディネートサイエンスブロック\nZOZOにてデータサ
 イエンティストとして、ファッションテック領域のML
 ・AI応用に従事。ファッションコーディネートアプリ
 「WEAR」におけるVLMを活用した画像特徴抽出システムの
 開発や、LLMOps・LLM評価基盤の構築に取り組む。\n\n技術
 的な関心としては、LLMをプロダクションで運用するた
 めの評価・観測基盤、いわゆるLLMOpsに力を入れていま
 す。最近は、DSPyを使ったプロンプトの自動最適化など
 にも関心があります。\n\n\nAIの生産性を測定する方法
 ：LLMトークンのコストからArizeAXによるビジネス価値ま
 で\n\n\nショーン・リー (@seanlee)\nArize AI\, Inc.\nアジア太
 平洋地域ソリューション担当ディレクター\nArize AI の D
 irector of Solutions として、APJ 地域におけるエンタープラ
 イズ AI オブザーバビリティ・評価プラットフォームの
 導入に従事。大規模組織が AI エージェントを施設環境
 で安定的に運用するための観測・評価基盤の構築を支
 援しています。\n前職は AWS のシニアアプリケーション
 アーキテクトで、AI・クラウドインフラ分野で 15 年以
 上の経験を持ちます。\n\n技術的な関心としては、エー
 ジェントオブザーバビリティの標準化、LLM 評価の自動
 化、自律改善ループ(自己改善) AIコミュニティのミー
 トアップシリーズを主催し、週刊テックニュースレタ
 ーを発行、屋内のAIカンファレンスでの訴え実績多数
 。\n\n\n\n\n上野 彰大 (@ueeeeniki)\nPharmaX 株式会社\nCTO\nPharm
 aX株式会社 共同創業者・CTO。オンライン医薬品販売事
 業『YOJO』で得られたAI開発の知見をもとに、調剤薬局
 向けAIエージェントを開発しています。また、他社様
 向けにAIエージェントのコンサルティング・開発支援
 も行っています。\n\n著書『実践Rustプログラミング ─ 
 LINE botを題材に学ぶWebアプリケーション開発』、『LLM
 アプリケーションの評価と継続的改善（執筆中）』、
 監訳『ExcelとRで学ぶ ベイズ分析入門』、『CTOの思考法
 』。AI関連カンファレンスやコミュニティで登壇実績
 多数。\n\n⚠️ 諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参
 加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
 。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、誰もが気持ちよく参加で
 きるようにご協力ください。\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力い
 ただいた情報は、以下に基づき扱います。ファインデ
 ィ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📢 主催・運営\n
 ファインディ株式会社\n\n開発ツールのレビューサイト
 「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイト
 です。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企
 業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安
 を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\nIT/We
 bエンジニアの転職サービス「Findy」：独自のアルゴリ
 ズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイス
 キルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービ
 スです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数
 は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進し
 たい大手企業まで幅広い企業に導入していただいてお
 ります。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介
 サービス「Findy Freelance」：Findy Freelance（ファインディ
 フリーランス）は、スタートアップ企業の自社サービ
 ス開発案件に特化したフリーランスエンジニア向けの
 エージェントサービスです。高単価・フルリモートの
 案件を中心にご紹介しています。\n経営と現場をつな
 ぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」：開発生産性、AI活用状況
 、プロジェクト進捗などを可視化。データに基づく改
 善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行いま
 す。2021年10月の正式リリース以降、約1\,400社（トライ
 アル含む）に導入いただいております。\n\n
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