BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:マーケティングリサーチ基礎講座～マーケテ
 ィングプロセスと仮説設計～
X-WR-CALNAME:マーケティングリサーチ基礎講座～マーケテ
 ィングプロセスと仮説設計～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998270@techplay.jp
SUMMARY:マーケティングリサーチ基礎講座～マーケティン
 グプロセスと仮説設計～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260807T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260807T230000
DTSTAMP:20260714T135234Z
CREATED:20260714T072112Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99827
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマーケティ
 ングリサーチ基礎講座～マーケティングプロセスと仮
 説設計～\n企業が商品開発やマーケティング戦略を検
 討する際に、生活者のことを知ることはとても重要で
 す。この生活者のことを知るために実施するのがマー
 ケティングリサーチです。\n生活者の声を聞き、それ
 を分析し、生活者のニーズとして、商品開発やプロモ
 ーション活動を検討する前に把握しておくことで、生
 活者に受け入れられる可能性がより高い商品・サービ
 スを開発することができ、より受け入れられやすい方
 法で販売することもできます。\n企業のマーケティン
 グ活動の中で生じるフェーズや課題によって、必要な
 マーケティングリサーチは異なります。適切なマーケ
 ティングリサーチを用いることで、そのフェーズで発
 生したマーケティング課題を解決するための意思決定
 を後押ししてくれ、企業のマーケティング戦略に役立
 てることができます。では、マーケティングリサーチ
 はどのように実施すれば良いのでしょうか。\nこれま
 で数多くのリサーチ課題を解決に導いてきたアスマー
 クが、マーケティングリサーチの基礎を3つのステップ
 （マーケティングプロセスと仮説設計編・リサーチ設
 計編・調査票作成編）に分けてレクチャー。 本セミナ
 ーでは、マーケティングプロセスに沿って、マーケテ
 ィングリサーチの解説と、手法の使い分けについてご
 紹介いたします。各回で完結する独立した内容ですの
 で、他の回を受講していない方でも本セミナーのみを
 ピンポイントで学ぶことが可能です。どうぞお気軽に
 ご参加ください。\nプログラム\n\nマーケティングリサ
 ーチとは\nマーケティングリサーチの種類\n定量データ
 と定性データ\n各種調査手法のメリットとデメリット\n
 マーケティングプロセスとは\n\n登壇者\n小出 凜太朗（
 こいで りんたろう）\n株式会社アスマーク　営業部\n
 リサーチ事業の営業として、日用品・食品メーカーを
 はじめとする事業会社を中心に、多岐にわたる業界の
 クライアントを担当。市場調査の企画・提案を通じて
 企業の課題解決を支援する傍ら、2025年12月からはデー
 タ分析事業にも参画。リサーチによる「生活者の声」
 と、データ分析による「客観的事実」の両面から、実
 務に即した多角的な意思決定支援に取り組んでいる。\
 n\n注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みは
 お控えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いた
 だけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさ
 せていただきますのでご了承ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998270?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
