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X-WR-CALDESC:あなたのリポジトリに、昨夜追加されたパッ
 ケージ、誰が承認しましたか？ 〜AI・エージェント時
 代のソフトウェアサプライチェーン統制〜
X-WR-CALNAME:あなたのリポジトリに、昨夜追加されたパッ
 ケージ、誰が承認しましたか？ 〜AI・エージェント時
 代のソフトウェアサプライチェーン統制〜
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SUMMARY:あなたのリポジトリに、昨夜追加されたパッケー
 ジ、誰が承認しましたか？ 〜AI・エージェント時代の
 ソフトウェアサプライチェーン統制〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99833
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nCodex、
 Claude Code、Cursor、Devinをはじめとする AIコーディング/
 エージェントの本格導入によりAIがコードを書き、AIエ
 ージェントが自律的にOSSパッケージを取り込む。開発
 現場のスピードは、かつてないほど上がっています。
 その一方で、npmやPyPIなどのOSSエコシステムを狙った攻
 撃はここ数ヶ月で急増しており、複数のパッケージを
 同時に汚染し自己増殖する「ワーム型」の供給網攻撃
 も確認されています。悪性パッケージの検出数は前年
 から大幅に増加しており、もはや一部の先進企業だけ
 の問題ではありません。これまでのSCA/SBOMは「入って
 きたものを検出する」ことには強い一方、「入る前に
 止める」仕組みまでは持っていませんでした。加えて
 、EUのサイバーレジリエンス法(CRA)をはじめとする規制
 強化により、ソフトウェアサプライチェーンの可視化
 と統制は、開発現場だけでなく組織全体で向き合うべ
 きテーマになっています。本ウェビナーでは、OSSパッ
 ケージやAIが生成したコード、AIエージェントが自動的
 に取得するパッケージまでを含めて、開発環境に入っ
 てくるものを丸ごと可視化・制御する次世代のガバナ
 ンスの考え方と、JFrog CurationおよびPackage Traffic Controller
 (PTC)、AppTrust/Evidenceによる具体的な実装アプローチを紹
 介します。\n\nこのウェビナーで得られること\n\nなぜ
 「検出」中心のSCA/SBOMだけでは、AI時代のリスクに追い
 つけないのか\nOSSパッケージを狙った攻撃の最新動向
 と、それが引き起こす事業損失リスクの実態\nOSSパッ
 ケージ・AIが生成したコード・AIエージェントが自動取
 得するパッケージまで含めた、次世代のガバナンスの
 考え方\nJFrog CurationとPackage Traffic Controller(PTC)による「
 入る前に止める」実装アプローチ、AppTrust/Evidenceによ
 る監査証跡の残し方\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:00〜18:05\nオープニング本セ
 ミナーの狙い\nJFrog Japan 株式会社内野 彰（シニアマー
 ケティングマネージャー）\n\n\n18:05〜18:15\nなぜ今、AI
 時代のサプライチェーン・ガバナンスなのか\nJFrog Japan
  株式会社瀬戸 幹生(テクニカルサクセスマネージャー
 ）\n\n\n18:15〜18:25\n最新インシデントから見るリスクの
 変化\nJFrog Japan 株式会社瀬戸 幹生(テクニカルサクセス
 マネージャー）\n\n\n18:25〜18:33\nAIコーディング時代に
 管理すべきものは何か\nJFrog Japan 株式会社瀬戸 幹生(テ
 クニカルサクセスマネージャー）\n\n\n18:33〜18:45\nJFrog P
 latform で実現するAI エージェント開発時代に必要なソ
 フトウェアサプライチェーンセキュリティ\nJFrog Japan 
 株式会社前田 友樹(シニアソリューションエンジニア)\
 n\n\n18:45〜18:55\nデモンストレーション\nJFrog Japan 株式会
 社前田 友樹(シニアソリューションエンジニア)\n\n\n18:5
 5〜19:00\nQ&A ・クロージング\nJFrog Japan 株式会社西村 哲
 朗(JFrog Japan マネージングディレクター)\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n瀬戸　幹生\nテクニカルサクセスマ
 ネージャー·JFrog Japan株式会社\n東北大学大学院修了後
 、シャープ株式会社にて研究開発担当者として7年半従
 事。その後、Nuance Communicationsにてテクニカルリードを
 約8年務め、音声認識・自然言語処理領域の技術開発を
 牽引。マイクロソフトではData Scientistとして約2年間AI
 ・機械学習の実務経験を積み、HCLTechにてテクニカルス
 ペシャリストを経て、2025年10月よりJFrog JapanにTechnical S
 uccess Managerとして参画。ハードウェア研究から最先端
 のAI活用まで幅広い技術バックグラウンドを持ち、現
 在は日本市場における顧客の技術的成功およびソフト
 ウェアサプライチェーンセキュリティの実践支援に従
 事。\n\n\n前田　友樹\nシニアソリューションエンジニ
 ア·JFrog Japan株式会社\nSIerおよびWeb系企業でのアプリケ
 ーション開発を経て、SaaS導入コンサルタント・プリセ
 ールスエンジニアとして多数の企業支援に従事。現在
 はJFrog Japanにてソリューションエンジニアとして開発
 体制の高度化を支援。福岡県北九州市出身。\n\n\n西村
 　哲郎\nマネージングディレクター·JFrog Japan 株式会社
 \n外資系IT企業において20年以上にわたり、日本市場に
 おける事業立ち上げおよび拡大を牽引。エンタープラ
 イズ向けソフトウェア、クラウド、セキュリティ分野
 において豊富な経験を有する。\n現在はJFrog Japanの責任
 者として、日本企業のDevOps高度化およびソフトウェア
 サプライチェーンセキュリティの強化を推進。AI時代
 における開発・セキュリティ・ガバナンスの統合をテ
 ーマに、経営視点からの変革を支援している。\n\n\n内
 野　彰\nシニアマーケティングマネージャー·JFrog Japan
 株式会社\nNTT、マイクロソフトを経て、NetSuite Oracle、As
 anaなどで日本市場におけるソフトウェア／クラウド事
 業の立ち上げ・成長を推進。大手企業から成長企業、
 変革期のエンタープライズソフトウェア企業まで、幅
 広いフェーズでマーケティングおよび事業戦略をリー
 ド。2025年よりJFrog Japanに参画。\n米国大学院経営修士 E
 xecutive MBA。\n\n参加対象\n\n事業責任者・経営層(セキュ
 リティ投資の意思決定に関わる方)\nCISO・セキュリティ
 部門責任者\n開発責任者・DevOpsリード\n情報システム部
 門責任者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご
 参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\
 n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
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