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X-WR-CALDESC:【アーカイブ公開中】あなたのリポジトリに
 、昨夜追加されたパッケージ、誰が承認しましたか？ 
 〜AI・エージェント時代のソフトウェアサプライチェ
 ーン統制〜
X-WR-CALNAME:【アーカイブ公開中】あなたのリポジトリに
 、昨夜追加されたパッケージ、誰が承認しましたか？ 
 〜AI・エージェント時代のソフトウェアサプライチェ
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SUMMARY:【アーカイブ公開中】あなたのリポジトリに、昨
 夜追加されたパッケージ、誰が承認しましたか？ 〜AI
 ・エージェント時代のソフトウェアサプライチェーン
 統制〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260806T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99833
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ\
 nhttps://us02web.zoom.us/rec/share/xTrNlcrYkN5mTNpvcYOOQUtJ54_Xk8Xig05wyA
 DfoWTTHbk5ZXhm6lZn8omoDsl2.MzSnBvLlz_hMShcX?startTime=1786005906000パス
 コード: u^8Hr%+x\n概要\nCodex、Claude Code、Cursor、Devinをは
 じめとする AIコーディング/エージェントの本格導入に
 よりAIがコードを書き、AIエージェントが自律的にOSSパ
 ッケージを取り込む。開発現場のスピードは、かつて
 ないほど上がっています。その一方で、npmやPyPIなどの
 OSSエコシステムを狙った攻撃はここ数ヶ月で急増して
 おり、複数のパッケージを同時に汚染し自己増殖する
 「ワーム型」の供給網攻撃も確認されています。悪性
 パッケージの検出数は前年から大幅に増加しており、
 もはや一部の先進企業だけの問題ではありません。こ
 れまでのSCA/SBOMは「入ってきたものを検出する」こと
 には強い一方、「入る前に止める」仕組みまでは持っ
 ていませんでした。加えて、EUのサイバーレジリエン
 ス法(CRA)をはじめとする規制強化により、ソフトウェ
 アサプライチェーンの可視化と統制は、開発現場だけ
 でなく組織全体で向き合うべきテーマになっています
 。本ウェビナーでは、OSSパッケージやAIが生成したコ
 ード、AIエージェントが自動的に取得するパッケージ
 までを含めて、開発環境に入ってくるものを丸ごと可
 視化・制御する次世代のガバナンスの考え方と、JFrog C
 urationおよびPackage Traffic Controller(PTC)、AppTrust/Evidenceによ
 る具体的な実装アプローチを紹介します。\n\nこのウェ
 ビナーで得られること\n\nなぜ「検出」中心のSCA/SBOMだ
 けでは、AI時代のリスクに追いつけないのか\nOSSパッケ
 ージを狙った攻撃の最新動向と、それが引き起こす事
 業損失リスクの実態\nOSSパッケージ・AIが生成したコー
 ド・AIエージェントが自動取得するパッケージまで含
 めた、次世代のガバナンスの考え方\nJFrog CurationとPackag
 e Traffic Controller(PTC)による「入る前に止める」実装アプ
 ローチ、AppTrust/Evidenceによる監査証跡の残し方\n\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:00
 〜18:05\nオープニング本セミナーの狙い\nJFrog Japan 株式
 会社内野 彰（シニアマーケティングマネージャー）\n\
 n\n18:05〜18:15\nなぜ今、AI時代のサプライチェーン・ガ
 バナンスなのか\nJFrog Japan 株式会社瀬戸 幹生(テクニカ
 ルサクセスマネージャー）\n\n\n18:15〜18:25\n最新インシ
 デントから見るリスクの変化\nJFrog Japan 株式会社瀬戸 
 幹生(テクニカルサクセスマネージャー）\n\n\n18:25〜18:3
 3\nAIコーディング時代に管理すべきものは何か\nJFrog Jap
 an 株式会社瀬戸 幹生(テクニカルサクセスマネージャ
 ー）\n\n\n18:33〜18:45\nJFrog Platform で実現するAI エージェ
 ント開発時代に必要なソフトウェアサプライチェーン
 セキュリティ\nJFrog Japan 株式会社前田 友樹(シニアソリ
 ューションエンジニア)\n\n\n18:45〜18:55\nデモンストレー
 ション\nJFrog Japan 株式会社前田 友樹(シニアソリューシ
 ョンエンジニア)\n\n\n18:55〜19:00\nQ&A ・クロージング\nJFr
 og Japan 株式会社西村 哲朗(JFrog Japan マネージングディ
 レクター)\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n瀬戸　幹生\n
 テクニカルサクセスマネージャー·JFrog Japan株式会社\n
 東北大学大学院修了後、シャープ株式会社にて研究開
 発担当者として7年半従事。その後、Nuance Communicationsに
 てテクニカルリードを約8年務め、音声認識・自然言語
 処理領域の技術開発を牽引。マイクロソフトではData Sc
 ientistとして約2年間AI・機械学習の実務経験を積み、HCL
 Techにてテクニカルスペシャリストを経て、2025年10月よ
 りJFrog JapanにTechnical Success Managerとして参画。ハードウ
 ェア研究から最先端のAI活用まで幅広い技術バックグ
 ラウンドを持ち、現在は日本市場における顧客の技術
 的成功およびソフトウェアサプライチェーンセキュリ
 ティの実践支援に従事。\n\n\n前田　友樹\nシニアソリ
 ューションエンジニア·JFrog Japan株式会社\nSIerおよびWeb
 系企業でのアプリケーション開発を経て、SaaS導入コン
 サルタント・プリセールスエンジニアとして多数の企
 業支援に従事。現在はJFrog Japanにてソリューションエ
 ンジニアとして開発体制の高度化を支援。福岡県北九
 州市出身。\n\n\n西村　哲郎\nマネージングディレクタ
 ー·JFrog Japan 株式会社\n外資系IT企業において20年以上
 にわたり、日本市場における事業立ち上げおよび拡大
 を牽引。エンタープライズ向けソフトウェア、クラウ
 ド、セキュリティ分野において豊富な経験を有する。\
 n現在はJFrog Japanの責任者として、日本企業のDevOps高度
 化およびソフトウェアサプライチェーンセキュリティ
 の強化を推進。AI時代における開発・セキュリティ・
 ガバナンスの統合をテーマに、経営視点からの変革を
 支援している。\n\n\n内野　彰\nシニアマーケティング
 マネージャー·JFrog Japan株式会社\nNTT、マイクロソフト
 を経て、NetSuite Oracle、Asanaなどで日本市場におけるソ
 フトウェア／クラウド事業の立ち上げ・成長を推進。
 大手企業から成長企業、変革期のエンタープライズソ
 フトウェア企業まで、幅広いフェーズでマーケティン
 グおよび事業戦略をリード。2025年よりJFrog Japanに参画
 。\n米国大学院経営修士 Executive MBA。\n\n参加対象\n\n事
 業責任者・経営層(セキュリティ投資の意思決定に関わ
 る方)\nCISO・セキュリティ部門責任者\n開発責任者・DevO
 psリード\n情報システム部門責任者\n\n参加費\n無料\n注
 意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的での
 イベント参加はお断りしております。\nキャンセル待
 ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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