BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【CTO・開発責任者向け】AI駆動開発を『組織』
 に定着させるロードマップ 〜生産性と品質を両立する
 ハーネス設計のリアル〜
X-WR-CALNAME:【CTO・開発責任者向け】AI駆動開発を『組織』
 に定着させるロードマップ 〜生産性と品質を両立する
 ハーネス設計のリアル〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998359@techplay.jp
SUMMARY:【CTO・開発責任者向け】AI駆動開発を『組織』に
 定着させるロードマップ 〜生産性と品質を両立するハ
 ーネス設計のリアル〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260730T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260730T200000
DTSTAMP:20260721T161841Z
CREATED:20260716T081657Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99835
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIを導入し
 ただけでは開発効率は上がらない。現場を動かす「FDE
 育成」と「品質管理」の最適解とは？\n■ イベント概
 要\n「FDE（フォワードデプロイドエンジニア）」の求
 人数が前年比729%増という数字が示すように、AIと人間
 の役割分担は急速に変わりつつあります。コードを書
 く人から、AIに仕事を任せる環境を設計する人へ――
 開発組織に求められるスキルセットが根本から変わる
 中、「生産性は上がったが品質のばらつきが増えた」
 という現場の声も急増しています。\n本イベントでは
 、品質重視のソフトウェア開発と第三者検証を手がけ
 るSTELAQと、AI駆動開発の導入を支援するHexabaseの両代表
 が登壇。オンラインでの一方通行なウェビナーとは異
 なり、リアルイベントならではの距離感で、参加者の
 皆様からのご質問やお悩みをその場で直接受け付けま
 す。オフレコだからこそ明かせる「AI駆動開発の最前
 線における泥臭いリアルや失敗談」、そしてこれから
 の品質担保に不可欠な「ハーネスエンジニアリング（A
 Iが自律的に動ける環境設計）」について、90分間で徹
 底的に深掘りします。\n■ こんな方におすすめ\n\n開発
 組織のマネジメント層（CTO、VPoE、開発部長、エンジニ
 アリングマネージャーなど）\nAI駆動開発を導入したい
 が、品質担保に不安がある方\n現場のエンジニアにAIツ
 ールを導入したが、期待したほど生産性が上がってい
 ないと感じている方\nAI生成コードに対するコードレビ
 ューの負荷や、手戻りの増加に悩んでいる方\n\n■ タ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション内容\n\n\n\n\n18:00 - 
 18:30\n開場・受付\n\n\n18:30 - 18:35\nオープニング・本日の
 ゴール共有\n\n\n18:35 - 19:00\nSession 1：【課題提起】なぜ
 「AIを導入しただけ」の開発組織は失敗するのか？（
 仕様の上流汚染、自力導入の壁などオフレコトーク）\
 n\n\n19:00 - 19:15\nSession 2：【事例＆解決策】「ハーネス
 」で変わる開発現場とセミナーの全貌\n\n\n19:15 - 19:30\nS
 ession 3：【即興QA】※その場で皆様からのご質問に両代
 表が直接お答えします！\n\n\n19:30 - 20:00\nネットワーキ
 ング＆個別相談会（ドリンク・軽食あり）※希望者に
 は「AI適応力・簡易診断」のご案内を実施\n\n\n\n■ 登
 壇者プロフィール\nSTELAQ（ステラック）代表取締役社
 長自動車・官公庁・製造業など、品質と信頼性が特に
 問われる領域で実績を積み上げてきたソフトウェア専
 門企業。ソフトウェア開発・第三者検証・国際規格適
 合コンサルティングを上流から下流まで一気通貫で提
 供。「One Team. All Phases. Total Success.」を掲げ、東証スタ
 ンダード上場SOLIZEグループとして安定した専門エンジ
 ニア集団を擁する。\n株式会社 Hexabase（ヘキサベース
 ） 代表取締役CEOCaptain.Al Compass・KuboなどのAI・クラウド
 プラットフォームを自社開発するデジタル技術のプロ
 集団。AI駆動開発とコンテナ技術で開発生産性を根本
 から変えることを掲げ、昨年から多くの開発組織へのA
 I駆動開発の導入・定着を支援してきた実績を持つ。AI
 が正しく・自律的に動ける環境を整えるハーネスエン
 ジニアリングを体系化し、生産性を劇的に高める開発
 手法を組織に広げてきた。\n■ 開催概要\n\n日時：2026
 年7月30日（木）18:30〜20:00（受付開始 18:00）\n会場：wewo
 rk新宿（東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新
 宿 16F）\n参加費：無料\n持ち物：お名刺2枚（受付用と
 して頂戴いたします）\n\n■ 注意事項\n・本イベントの
 セッションには「オフレコ」の内容が含まれます。イ
 ベント中の録画・録音、またSNS等への具体的な内容の
 投稿はご遠慮ください。・営業目的や競合他社様のご
 参加はお断りする場合がございます。あらかじめご了
 承ください。\n
LOCATION:wework新宿 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスク
 エア新宿 16F
URL:https://techplay.jp/event/998359?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
