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X-WR-CALDESC:【常時開催】経営視点で見るAI動向とリスク　
 ― AIを「使う」企業から、「任せる」組織へ ―
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SUMMARY:【常時開催】経営視点で見るAI動向とリスク　― A
 Iを「使う」企業から、「任せる」組織へ ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99836
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n■ な
 ぜ、「いま」なのか\n2026年、AIは転換点を越えました
 。文章を要約する「単体ツール」から、業務を丸ごと
 担い自律実行する「AIエージェント」へ。AIの役割が「
 答える」から「実行する」に変わったことで、企業に
 問われるテーマも変わりました。もはや「どのツール
 を入れるか」ではなく、「何をAIに任せ、何を人が担
 うか」——業務・組織・P/Lそのものの設計の話です。\
 nそして、この変化はすでに現実に動き始めています。
 Amazon・Meta・Oracleでは、AIエージェントが中間管理職の
 機能を代替し、万人単位の組織再編が進行中。国内で
 もDeNA・LINEヤフー・メルカリなど、経営トップ自らが
 「AI前提の組織再設計」を宣言。一方で、方針なき個
 人利用（シャドーAI）が広がった企業では、コストの
 肥大化・情報漏洩・資産が残らないという負債が静か
 に積み上がっている。\nAIの投資効果は、短期のROIでは
 見えません。だからこそ判断軸は「やらないリスク」
 ——動いた企業と動かなかった企業の差は、これから
 数年で一気に開きます。経営がこのテーマを考える猶
 予は、長くありません。\n■ なぜ、deflagがこの場をつ
 くるのか\ndeflagは、AIインテグレーションを事業とする
 会社です。データレイクハウスの構築からAIエージェ
 ントの実装まで、多くの企業の「現場」に入り込み、
 同時に自社自身もAI前提で業務を組み立てて運営して
 います。\nその実装と対話の中で、繰り返し目にして
 きた事実があります。ツール導入と研修は一巡したの
 に、組織の業務プロセスは導入前と変わっていない—
 —個人利用と組織利用は別物であり、AIを「使う」段
 階から業務を「任せる」段階には壁がある。そしてそ
 の壁を越える意思決定は、現場やIT部門ではなく、経
 営・役職者にしかできない、ということです。\nだか
 らこの勉強会は、ツールの売り込みでも、ハウツーセ
 ミナーでもありません。実装の現場で見えてきた変化
 を経営テーマとしてお伝えし、参加者の皆さまと一緒
 に考えるディスカッションの場として開催します。\n
 ■ 本勉強会でお持ち帰りいただけること\n\nAIの現在地
 ：生成AIからAIエージェントへの進化と、暴走させずに
 組織で使う「ワークフロー×AIエージェント」の実践パ
 ターン\n価値の源泉の移動：高性能なAIは誰でも使える
 時代、差を生むのは「保有データ×AI」。データに文脈
 を与えて初めてAIが実務の示唆を出せる理由と、第3世
 代のデータ基盤「データレイクハウス」\n組織への影
 響：先進企業の実例に見る、「ツール配布」ではなく
 「組織の配線をやり直す」企業の共通点\nリスクの見
 取り図：方針なき個人利用が招く6つの落とし穴と、ガ
 バナンス設計の勘所\n\n登壇者\n岩瀬 陽平\n株式会社Defl
 ag CRO\n\nインテリジェンス（現パーソルキャリア）で人
 材事業に従事後、アイセール（現クロス・オペレーシ
 ョングループ）執行役員として全国110社超のMA導入・
 インサイドセールス立ち上げを支援。その後、株式会
 社Labosを創業。現在はDeflagにて、営業の「型化」と伴
 走型支援を軸にクライアント企業の営業変革を伴走支
 援している。\n\n参加対象\n\n全社のAI活用方針を「決め
 る側」にいる経営層・事業責任者・部門長の方\nツー
 ル導入・個人利用は進んだが、組織の成果につながっ
 ていないと感じている方\nデータ基盤への投資を、AI時
 代にどう位置づけるべきか判断材料が欲しい方\n\n参加
 費\n無料\n申し込みリンク\n▼以下リンクよりご都合の
 良い日程を選択し、お申込みください。https://meetings-na
 2.hubspot.com/y_iwase/deflag-consultation\n注意事項\n\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n
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