BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ドローン空撮PROパイロット、一等技能操縦士
 より、直に学びます。
X-WR-CALNAME:ドローン空撮PROパイロット、一等技能操縦士
 より、直に学びます。
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998370@techplay.jp
SUMMARY:ドローン空撮PROパイロット、一等技能操縦士より
 、直に学びます。
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260725T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260831T120000
DTSTAMP:20260807T101313Z
CREATED:20260716T140119Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99837
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nNHKにっぽん
 百名山他の各民放放送局の撮影を担当している、ドロ
 ーン空撮PROパイロット及びドローン国家資格一等イン
 ストラクターより、直に学びます。\n\n\n\nドローン10時
 間飛行証明コースとは？（初心者向けわかりやすいま
 とめ）\nドローンを本格的に飛ばしたい初心者向けの
 短期間集中講習です。\n国土交通省（国交省）への飛
 行許可・承認申請（特に人口密集地や包括申請）で必
 要になる「10時間以上の飛行実績」を、2日間程度で確
 実に積み、公式の飛行記録証明をもらえるコースです
 。\nなぜ10時間の実績が必要？\n•  ドローン飛行許可
 申請（DIPS2.0）では、操縦者の安全技能を証明するため
 「機体種類ごとに10時間以上の飛行経験」が審査の目
 安になっています。\n•  トイドローン（100g未満）は
 カウントされません。\n•  自分で勝手に飛ばしただけ
 では証明しにくく、インストラクターの監督下で訓練
 した記録が最も確実です。\n•  特に国家資格を持って
 いない初心者の場合、この10時間証明がないと包括申
 請（同じエリアを繰り返し飛ばす便利な許可）が取り
 にくく、毎回個別申請が必要になり、ビジネスや趣味
 で大きな不便が生じます。\nこの10時間の実績は、ドロ
 ーンを安全に飛ばすための「通行許可証」のようなも
 のです。実績がないと申請が通りにくく、時間的ロス
 が大きくなります。\nコースの特徴\n•  対象：ドロー
 ン初心者\n•  期間：最短2日間（実技）\n•  内容：法
 律の基礎、安全な操縦方法、実際の飛行訓練をしっか
 り実施\n•  得られるもの：講習終了後に飛行記録の写
 し（証明書）を発行 → これを許可申請時に使えます\n
 •  メリット：\n    •  安く・早く・必要十分に実績を
 積める\n    •  将来的に国家資格（二等など）の経験
 者コースを受ける際の第一歩になる\n初心者におすす
 めの理由\n独学で10時間を飛ばすのは場所探しや安全管
 理が大変ですが、このコースならプロの指導のもとで
 短期間でクリアできます。\n修了後は自信を持って飛
 行申請に出せ、将来的に国家資格取得もスムーズにな
 ります。\n一言で言うと\n「ドローンを安全に飛ばした
 い初心者が、最短で国交省申請に必要な10時間実績を
 証明書付きで手に入れるための入門コース」です。\n\n
 ⭐️将来的に国家資格（経験者コース）へステップア
 ップしやすい。\n\n\n
LOCATION:流山ヘリポート 流山市深井新田389
URL:https://techplay.jp/event/998370?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
