BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:JDLA「G検定」取得を目指す！AIビジネス人材育
 成プログラム
X-WR-CALNAME:JDLA「G検定」取得を目指す！AIビジネス人材育
 成プログラム
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998380@techplay.jp
SUMMARY:JDLA「G検定」取得を目指す！AIビジネス人材育成プ
 ログラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260928T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260928T200000
DTSTAMP:20260724T111029Z
CREATED:20260717T003136Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99838
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAIとは
 何か？何が得意で、何ができないのか？どのような手
 法があって、どう活用できるのか？これらの疑問に答
 え、実際に自らの組織やプロジェクトなどでAI活用を
 推進していく人材を育成するプログラムです。ChatGPT、
 Claudeをはじめとした生成AIの利活用や、AI自体のビジネ
 ス適用への関心が高まっている今こそ、改めてその基
 礎について学ぶチャンスになります。最終的には、学
 びの「証明」として、三菱商事、電通など大企業でも
 取得推進が進む「G検定」の合格を皆で目指します。\n
 本プログラムでは、政府の「AI戦略会議」座長も務め
 られている東京大学大学院・松尾豊教授監修の完全オ
 ンライン教材「人工知能基礎」と「G検定実践トレーニ
 ング」を用いて、AIの基礎、各種技術動向や活用事例
 等、AI活用を目指すビジネス人材としての基礎を学ん
 でいただき、最終的には日本ディープラーニング協会
 （JDLA）「G検定（ジェネラリスト検定）」*の合格を目
 指していただきます。各自オンラインで学習を進める
 のみでなく、リアルに集まるキックオフ（オンライン
 参加も可能）、zoomで集まる直前勉強会など、適宜フォ
 ローアップを重ねながら、全員で「G検定」合格を目指
 します。\n*「G検定」については、JDLAホームページを
 ご確認ください。*学習で使用する教材は、G検定の最
 新シラバスに対応しております。\n\n【スケジュール】
 9月28日（月）18:30〜20:00：キックオフミーティング（リ
 アル開催／オンラインでも同時配信予定）リアル会場
 ：INTILAQ東北イノベーションセンター（宮城県仙台市若
 林区卸町2-9-1）\n9月28日（月）〜11月7日（土）：オンラ
 イン講座受講期間\n10月15日（木）8:00〜23:00の間の1時間
 ：G検定対策オンライン模擬試験（オンラインにて各自
 時間指定の上受験）\n10月22日（木）18:00-19:00：G検定対
 策直前勉強会（オンライン／「G検定」受験に向けて、
 詰めの学習方法や当日の対策をお話します）\n11月6日
 （金）、7日（土）：JDLA「G検定」受験（オンラインに
 て各自受験）＊受験料もプログラムより支払われます
 ので、追加の受講生負担はありません。\n\n【受講料】
 5\,500円（税込）＊オンライン教材受講開始時にお支払
 いいただきます（基本的にクレジットカードでの支払
 いをお願いしています）。＊上記受講料には、講座受
 講料、書籍代（G検定公式テキスト）、「G検定」受験
 料（一般13\,200円）等、全て含まれています。\n\n【各
 教材の概要】以下2つのオンライン教材を受講していた
 だき、オンライン模試や直前勉強会もご活用いただき
 つつ「G検定」合格を目指していただきます。\n\n「人
 工知能基礎」\n\n概要：「人工知能」の基礎を学びたい
 方々に向けて、人工知能の歴史も含めた基本知識から
 、知識表現、自然言語処理といった概念、さらには機
 械学習やディープラーニングについての基本知識まで
 、幅広く「基礎」を抑えていただきます。\n監修：東
 京大学大学院　松尾豊教授\n形式：完全オンライン（
 ビデオ講座と確認テストで構成）\n学習時間：10時間程
 度\nカリキュラム：１：人工知能とは２：人工知能の
 基礎３：知識表現４：自然言語処理５：人工知能に関
 係する話題６：機械学習７：深層学習８：深層学習の
 応用例９：AIと社会\n\n詳しくはzero to oneサイトをご確
 認ください。\n\n「G検定実践トレーニング」\n\n概要：J
 DLA「G検定」合格に向けた、練習問題に特化したコース
 です（練習問題と解答・解説のみでビデオ教材はあり
 ません）。「G検定」の出題範囲に応じて、出題形式で
 ある多肢選択式の練習問題を約1\,000題取り揃えていま
 す。\n形式：完全オンライン（確認テスト問題集）\n学
 習時間：20〜30時間程度\nカリキュラム：詳しくはzero to
  oneサイトをご確認ください。\n\n\n＜本プログラムの開
 催概要＞主催：仙台市後援（予定）：日本ディープラ
 ーニング協会、CDLE宮城（JDLA「G検定」「E資格」合格者
 コミュニティ宮城支部）企画・運営：仙台X-TECH推進事
 務局\n登壇者\n\n\n\n\n松尾 豊\n東京大学大学院 工学系研
 究科　教授一般社団法人日本ディープラーニング協会
 　理事長\n東京大学大学院工学系研究科教授。東京大
 学工学部電子情報工学科卒業。同大学院博士課程修了
 。博士（工学）。専門分野は、人工知能、ウェブマイ
 ニング、ビッグデータ分析、ディープラーニング。「
 人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先に
 あるもの」（角川EPUB選書）等の著書、「よくわかる人
 工知能」（KADOKAWA/中経出版）等の監修など多数。現在
 、ソフトバンクグループ社外取締役、新しい資本主義
 実現会議有識者構成員等も務める。\n\n\n\n\n\n竹川 隆司
 \n株式会社zero to one　代表取締役CEO一般社団法人日本デ
 ィープラーニング協会　理事（人材育成）東北大学特
 任准教授（客員）\n野村證券にて国内、海外（ロンド
 ン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsa
 hi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役として、
 高等教育機関向け教育支援システム事業のグローバル
 化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北で
 の起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市にイ
 ノベーションセンターを設立。2016年、同センターにzer
 o to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオン
 ライン教材とシステム提供を通して推進中。経済産業
 省「デジタルスキル標準検討会」委員（2021年度）、AI
 ビジネス推進コンソーシアム理事など兼務。2006年ハー
 バード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n\n\n布施 健太郎\n株
 式会社On And On　代表取締役社長\n東北大学卒業。技術
 者人材派遣会社にて日中で勤務。 特に中国では事業立
 ち上げから従事し、現地 駐在で事業を推進。その後独
 立してAI含めた技術系人材育成のための研修企画、講
 師派遣等を行うOn And Onを創業。 zero to oneとは2018年より
 業務提携し、E資格、G検定対策講座の共同開催やサポ
 ートなどを提供。 これまでに個人で「G検定」に13回連
 続で合格中（英語版含む）。データサイエンティスト
 協会の「DS検定」合格。「社会課題・ビジネス課題解
 決のためのデータリテラシー講座」開発にも企画段階
 から参画。\n\n\n\n参加対象\n以下のいずれかに該当する
 個人の方で、ビジネスにおけるAI活用に関心が高く、
 期間中十分な学習時間を確保できる方\n\n仙台市在住の
 方\n仙台市に本社のある企業・団体に勤めている方\n（
 本社は仙台市外だが）仙台に所在する事業所・拠点に
 在籍している方\n\n＊数学知識やプログラム経験は不要
 ですので、文系理系（出身）問わずご参加いただけま
 す。＊＊定員以下の場合でも、申込時にいただいた情
 報をもとに、事務局にて選考させていただく可能性が
 ございます。また、受講の状況等を勘案の上、事後的
 にも受講継続不可とさせていただく場合もございます
 ので、あらかじめご了承の上、お申し込みください。
 ＊＊＊本プログラムの申込については、仙台市職員を
 対象外としています。あらかじめご了承ください。\n
 持ち物\n各自PCをご準備ください（スペック要件特にな
 し、ブラウザはChrome利用）\n参加にあたっての注意事
 項\n※ 基本的にオンラインで自主学習にて進めていた
 だくプログラムです。効果的な学習と「G検定」合格に
 向けて、9月28日〜11月7日の期間で30〜50時間程度の学習
 時間を確保いただくようお願い致します。\n※ 参加費
 （5\,500円）は、オンライン講座の受講開始時に、原則
 クレジットカードにてお支払いいただきます。詳細は
 、受講決定者に別途ご案内させていただきます。なお
 、参加費には以下全てのコストが含まれます。\n\n講座
 受講料（オンライン教材、キックオフその他勉強会等
 ）\n書籍代（深層学習教科書 ディープラーニング G検
 定公式テキスト）\n「G検定」受験料（2026年11月の試験
 の1回に限ります／参考：通常一般13\,200円）\n\nお問い
 合わせ\nイベントに関するお問い合わせは、下記事務
 局までご連絡ください。仙台X-TECH推進事務局 xtech.sendai
 @gmail.com\n
LOCATION:【キックオフ】INTILAQ 東北イノベーションセンタ
 ー 宮城県仙台市若林区卸町2丁目9-1
URL:https://techplay.jp/event/998380?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
