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X-WR-CALDESC:JDLA「E資格」取得を目指す！ AIエンジニア育成
 プログラム
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SUMMARY:JDLA「E資格」取得を目指す！ AIエンジニア育成プ
 ログラム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99838
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDX推進
 やAI活用に向けて、実践力を備えたAIエンジニアを育成
 する特別プログラムです。世界をリードする有識者（
 東京大学大学院・松尾豊教授、東北大学大学院・岡谷
 貴之教授）が監修、日本ディープラーニング協会（JDLA
 ）認定プログラムであるzero to one「機械学習」「ディ
 ープラーニング」「E資格パッケージ」のセットを完全
 オンライン形式で受講。\n数学、プログラミングに関
 するフォローアップ講座やメールサポートなどを含め
 た特別パッケージで、JDLA「E資格（エンジニア資格）
 」*取得とその後のAI活用を目指します。合計70時間〜12
 0時間かけて、じっくりAIエンジニアとしての基礎を固
 めることができます。\n* 「E資格」については、JDLAホ
 ームページをご確認ください。\n\n＜講座の特徴＞\n・
 経済産業省「第四次産業革命スキル習得講座」認定、
 富士通、NEC、野村グループなど600社以上の導入実績を
 誇るzero to oneの完全オンライン教材にて学習、「E資格
 」取得を目指します。\n・世界をリードする有識者（
 東京大学大学院・松尾豊教授、東北大学大学院・岡谷
 貴之教授）が監修する高品質な教材コンテンツに加え
 、zero to one自社開発のクラウド型プログラミング演習
 を通し、AIエンジニアとしての基礎力、実践力を高め
 ます。\n・フォローアップ講座（数学、プログラミン
 グ基礎力アップ）、直前勉強会など、本講座向けの特
 別なサポートの仕組みを提供、期間内で修了を目指す
 ことはもちろん、自ら考え、実践できるAIエンジニア
 を育成します。\n\n【スケジュール】\n9月28日（月）18:3
 0〜20:00：キックオフミーティング（リアル開催／オン
 ラインでも同時配信予定）リアル会場：INTILAQ東北イノ
 ベーションセンター（宮城県仙台市若林区卸町2-9-1）\n
 9月28日（月）〜2027年2月28日（日）：オンライン講座受
 講期間（以下3つの教材を順番にご自身で受講いただき
 、講座の修了と「E資格」合格を目指していただきます
 ）\n10月7日（水）9:00〜17:00：フォローアップ講座開催
 （機械学習、ディープラーニングのための数学、プロ
 グラミング基礎。録画版もご用意します）\n12月11日（
 金）18:00〜19:00：フォローアップ勉強会（オンライン開
 催）\n2027年1月21日（木）18:00〜19:00：直前対策講座（オ
 ンライン開催）\n2027年2月（JDLAより秋ごろ日程確定予
 定）：JDLA「E資格」受験＊受験料もプログラムより支
 払われますので、受講生負担はありません。\n\n【受講
 料】\n11\,000円（税込）＊オンライン教材受講開始時に
 お支払いいただきます（基本的にクレジットカードで
 の支払いをお願いしています）。＊上記受講料には、
 講座受講料（JDLA認定プログラム受講料、キックオフや
 フォローアップ講座等受講料全て含む）、「E資格」受
 験料（一般33\,000円）等、全て含まれています。＊定員
 満席の場合でも抽選にて参加者を決定予定ですのでぜ
 ひお申し込みください。\n\n【各教材の概要】\n以下3つ
 のオンライン教材（JDLA認定プログラム）を順番に受講
 していただき、全ての修了要件を満たした段階で「E資
 格」の受験資格を得ていただくことが可能です（有効
 期限修了から2年間）。\n\n「機械学習」・概要：機械
 学習について、実際に実業に活かすための基礎作りと
 実践演習をしていただける完全オンラインコース。全1
 0ステップにわたり、機械学習の概要を、実際にコード
 を書きながら、擬似体験を通して学んでいただくこと
 が可能です。・監修：東北大学大学院　岡谷貴之教授
 ・形式：完全オンライン（ビデオ講座とクラウド演習
 で構成）・学習時間：30〜50時間・カリキュラム：　１
 ：イントロダクション　２：回帰　３：分類　４：ニ
 ューラルネットワーク　５：機械学習モデルの実践に
 向けて　６：サポートベクトルマシーン　７：教師な
 し学習　８：ディープラーニング　９：確率的モデリ
 ング　１０：決定木詳しくはzero to oneサイトをご確認
 ください。\n\n「ディープラーニング」・概要：ディー
 プラーニング（深層学習）について、基礎から実践ま
 でをオンラインにて学んでいただけるコースです。ニ
 ューラルネットワークの基礎から、CNN、RNNまでを9ステ
 ップにわたってカバーしつつ、実際にPythonでコーディ
 ングをしながらの演習（自動採点機能つき）も交えて
 、実業務で活かしていただくためのディープラーニン
 グに関する知識・スキルを身につけていただくことが
 可能です。・監修：東京大学大学院　松尾豊教授・形
 式：完全オンライン（ビデオ講座とクラウド演習で構
 成）・学習時間：40〜60時間・カリキュラム：　１：イ
 ントロダクション　２：ニューラルネットワークの基
 礎　３：ニューラルネットワークの改善　４：畳み込
 みニューラルネットワーク　５：回帰結合型ニューラ
 ルネットワーク　６：生成モデル　７：強化学習　８
 ：深層学習の応用　９：開発環境詳しくはzero to oneサ
 イトをご確認ください。\n\n「E資格パッケージ」・概
 要：「機械学習」「ディープラーニング」修了後、「E
 資格」受験に向けて補足教材や確認テストで構成され
 る、試験対策教材。・形式：完全オンライン（主に補
 足スライドと確認テストで構成）・学習時間：10時間
 程度\n\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台市後援
 ：日本ディープラーニング協会、CDLE宮城（JDLA「G検定
 」「E資格」合格者コミュニティ宮城支部）企画・運営
 ：仙台X-TECH推進事務局\n※配信URLは、申込者に対し本
 ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示
 されます。\n教材監修\n\n\n\n\n松尾 豊\n東京大学大学院 
 工学系研究科　教授一般社団法人日本ディープラーニ
 ング協会 理事長\n東京大学大学院工学系研究科教授。
 東京大学工学部電子情報工学科卒業。同大学院博士課
 程修了。博士（工学）。専門分野は、人工知能、ウェ
 ブマイニング、ビッグデータ分析、ディープラーニン
 グ。「人工知能は人間を超えるか ディープラーニング
 の先にあるもの」（角川EPUB選書）等の著書、「よくわ
 かる人工知能」（KADOKAWA/中経出版）等の監修など多数
 。現在、ソフトバンクグループ社外取締役、新しい資
 本主義実現会議有識者構成員等も務める。\n\n\n\n\n\n岡
 谷 貴之\n東北大学大学院 情報科学研究科 教授\n東北大
 学大学院情報科学研究科教授、理化学研究所革新知能
 統合研究センターチームリーダー。東京大学工学部卒
 業。東京大学大学院工学系研究科計数工学専攻博士課
 程修了。著書に「深層学習」(講談社)など。\n\n\n全体
 コーディネート\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代
 表取締役CEO一般社団法人日本ディープラーニング協会
 　理事（人材育成）東北大学特任准教授（客員）\n野
 村證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011
 年より米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を
 設立。同社代表取締役として、高等教育機関向け教育
 支援システム事業のグローバル化を推進。2014年よりイ
 ンパクトジャパンにて、東北での起業家育成・支援プ
 ロジェクトを主導、仙台市にイノベーションセンター
 を設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AIな
 ど高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシステ
 ム提供を通して推進中。経済産業省「デジタルスキル
 標準検討会」委員（2021年度）、AIビジネス推進コンソ
 ーシアム理事など兼務。2006年ハーバード大経営学修士
 （MBA）。\n\n\n講師（キックオフ）\n\n\n\n布施 健太郎\n
 株式会社On And On　代表取締役社長\n東北大学卒業。技
 術者人材派遣会社にて日中で勤務。 特に中国では事業
 立ち上げから従事し、現地 駐在で事業を推進。その後
 独立してAI含めた技術系人材育成のための研修企画、
 講師派遣等を行うOn And Onを創業。 zero to oneとは2018年よ
 り業務提携し、E資格、G検定対策講座の共同開催やサ
 ポートなどを提供。 これまでに個人で「G検定」に13回
 連続で合格中（英語版含む）。データサイエンティス
 ト協会の「DS検定」合格。「社会課題・ビジネス課題
 解決のためのデータリテラシー講座」開発にも企画段
 階から参画。\n\n\n講師（フォローアップ講座）\n\n\n\n
 竹内 玄信\n株式会社On And On　特別講師\n大学院時代よ
 りJavaやR、Python等を使用したシミュレーション、機械
 学習、計量経済学的分析を行う。大学院修了後、同大
 学インキュベータにてAIサービスビジネスを創業。自
 然言語処理、機械学習、計量経済学的分析の研究を継
 続。 民間企業とも連携し、株式市場の分析、宿泊施設
 のブランド調査など、研究内容を実際の現場でも応用
 中。AIの活用について民間企業への活用コンサルティ
 ング、学習手法のアドバイス実績もあり。大学学部時
 代から通して、機械学習、ディープラーニングの分野
 に関しては10年ほどの経験があり、現在もより高精度
 のAI構築に向け実践を通して研究中。 2018年より、zero t
 o oneの「E資格」向けプログラムのサポートや数学、プ
 ログラミングのフォローアップ講座等を提供。100名以
 上を合格に導く。\n\n\n\n参加対象\n以下のいずれかに該
 当する個人（主にエンジニア）の方で、期間中十分な
 学習時間を確保できる方\n・仙台市在住の方・仙台市
 に本社のある企業・団体に勤めている方・（本社は仙
 台市外だが）仙台に所在する事業所・拠点に在籍して
 いる方\n＊数学知識必須（微分積分、線形代数、確率
 統計：大学理系入学レベル）。Pythonの基礎知識がある
 ことが望ましい（フォローアップあり）。＊＊定員以
 下の場合でも、申込時にいただいた情報をもとに、事
 務局にて選考させていただく可能性がございます。ま
 た、受講の状況等を勘案の上、事後的にも受講継続不
 可とさせていただく場合もございますので、あらかじ
 めご了承の上、お申し込みください。＊＊＊本プログ
 ラムの申込については、仙台市職員を対象外としてい
 ます。あらかじめご了承ください。\n【持ち物】\n各自
 PCをご準備ください（スペック要件特になし、ブラウ
 ザはChrome利用）\n参加にあたっての注意事項\n※ 基本
 的にオンラインで自主学習にて進めていただくプログ
 ラムです。効果的な学習と「E資格」合格に向けて、9
 月28日〜2027年2月末の期間で100〜200時間程度の学習時間
 を確保いただくようお願い致します。\n※ 参加費（11\,
 000円）は、オンライン講座の受講開始時に、原則クレ
 ジットカードにてお支払いいただきます。詳細は、受
 講決定者に別途ご案内させていただきます。なお、参
 加費には以下全てのコストが含まれます。\n\n講座受講
 料（オンライン教材、フォローアップ講座、キックオ
 フその他勉強会等全て含む）\nE資格受験料（2026年2月
 の試験の1回に限ります／参考：通常一般33\,000円）\n\n
 お問い合わせ\nイベントに関するお問い合わせは、下
 記事務局までご連絡ください。仙台X-TECH推進事務局 xte
 ch.sendai@gmail.com\n
LOCATION:【キックオフ】INTILAQ東北イノベーションセンタ
 ー 宮城県仙台市若林区卸町2丁目9-1
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