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X-WR-CALDESC:AIが知財実務を担う時代に、知財部門・事業部
 門はどう動くべきか～AIに任せる業務、人にしかでき
 ない仕事～
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SUMMARY:AIが知財実務を担う時代に、知財部門・事業部門
 はどう動くべきか～AIに任せる業務、人にしかできな
 い仕事～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99838
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIが知財実
 務を担う時代に、知財部門・事業部門はどう動くべき
 か\nAIに任せる業務、人にしかできない仕事\n\n知財×AI 
 リーガルテックセミナー\nAI Native知財の現在地と、こ
 れからの知財専門家・事業部門の役割を考えるオンラ
 インセミナーです。\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日時\n
 2026年8月5日（水）16:00～17:00\n\n\n形式\nオンライン（Micr
 osoft Teams）\n\n\n参加費\n無料（事前申込制）\n\n\n登壇者
 \n角渕 由英 氏（弁理士法人レクシード・テック パー
 トナー弁理士・博士〈理学〉）木本 大介（リーガルテ
 ック株式会社 アドバイザー弁理士）\n\n\n申込特典\n参
 加後アンケートにご回答いただいた方へ、当日の講演
 資料をお送りいたします。\n\n\n\n※プログラム内容や
 登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。あ
 らかじめご了承ください。\n▼ セミナーに申し込む\nMi
 crosoft Teamsから申し込む\n※上記リンクからページへ遷
 移しない場合は、以下のURLをコピーしてご登録くださ
 い。\nhttps://events.teams.microsoft.com/event/49c448fd-7855-46ee-9c09-
 2d4c139548cc@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registration\n\nセミ
 ナー内容\n発明の発掘、先行技術調査、特許明細書の
 作成、中間対応、特許情報分析。\nこれまで知財専門
 家が時間をかけて行ってきた業務に、生成AIが急速に
 入り始めています。\n今後、知財業務の多くをAIが支援
 する「AI Native知財」が当たり前になったとき、知財専
 門家の仕事はなくなるのでしょうか。\nそれとも、AIを
 活用することで、これまで以上に重要な役割を担うよ
 うになるのでしょうか。\n本セミナーでは、特許調査
 ・知財実務に精通する角渕氏と、AI時代における知財
 専門家の役割や事業部門との連携、AI推進を行う木本
 氏が、AI Native知財の現在地と今後について議論します
 。\n単なる「AIツールの使い方」ではなく、AIに任せる
 べき業務、人が担うべき判断、今後求められるスキル
 まで、実務家の視点から掘り下げます。\n知財部門だ
 けでなく、研究開発部門や事業部門が、これから知財
 とどのように関わるべきかを考える機会です。\n\n当日
 の主なテーマ\n\nAI Native知財はどのような状況になって
 いるか？\nAI Native知財で求められる知財専門家の役割
 は？\nAI Native知財で活躍する知財専門家に必要なスキ
 ル\nAI Native化が進まない理由――「AIに奪われる業務」
 と「人間に残る業務」\nAI Native知財における非専門家
 との協創の勘所は？\n\n\nこんな方におすすめ\n\n生成AI
 によって知財業務がどう変わるのか知りたい方\n知財
 部門の役割や業務を見直したい方\nAIを導入しているも
 のの、具体的な活用方法が定まっていない方\n研究開
 発部門と知財部門の連携を改善したい方\nAIに代替され
 にくい知財専門家のスキルを考えたい方\n事業部門と
 して、知財を事業戦略や研究開発に活用したい方\n\n\n
 本セミナーで学べること\n\nAIが代替できる知財業務と
 、代替できない業務の整理\nAI時代における知財専門家
 の役割と必要なスキル\n知財部門、研究開発部門、事
 業部門の新しい役割分担\n企業でAI活用を進める際に生
 じる課題と対応のヒント\nAIを「判断する存在」ではな
 く「探索・整理を支援する存在」として活用する考え
 方\n\n\n登壇者\n角渕 由英（つのぶち よしひで）\n弁理
 士法人レクシード・テック\nパートナー弁理士・博士
 （理学）\n特許庁指定の登録調査機関におけるサーチ
 ャーを経て弁理士に転身。特許検索競技大会で最優秀
 賞を受賞した高度な調査スキルを活かし、出願権利化
 から侵害訴訟まで一気通貫で担当してきました。\n現
 在は弁理士法人レクシード・テックのパートナー弁理
 士・博士（理学）として、生成AIを活用した特許調査
 や侵害訴訟を中心に手がけながら、特許検索競技大会
 実行委員長を務めています。\n日本知的財産協会（JIPA
 ）、特許庁のVC-IPAS事業、日本弁理士会、東北大学知財
 セミナーなどの公的な場で、AI時代の知財実務に関す
 る最新の知見を発信しています。\n木本 大介\nリーガ
 ルテック株式会社\nアドバイザー弁理士\n2003年、上智
 大学大学院電気電子工学専攻修了後、株式会社リコー
 に入社。知的財産部で、複写機を中心とした電気・機
 械分野の権利化業務に従事しました。\n2006年に弁理士
 登録。特許事務所にて、電気・ソフトウェア分野を中
 心とした出願代理業務に従事。2018年にはピクシーダス
 トテクノロジーズ株式会社へ知財マネージャーとして
 参画し、知的財産業務および契約業務の実務・マネジ
 メントに携わりました。人事責任者、広報責任者、法
 務責任者も歴任しています。\nIP BASE AWARD 2021スタート
 アップ部門グランプリ、令和4年度「知財功労賞」の受
 賞に貢献しました。\n資格\n\n弁理士（付記）\n\n委員等
 \n\n日本弁理士会関東支部 中小企業・ベンチャー支援
 委員会「ベンチャー支援部会」委員\n「令和6年度IPラ
 ンドスケープ支援事業」委員\nスタートアップの課題
 解決のためのプロボノチームに関する調査研究事業委
 員\n\n\n主催\nリーガルテック株式会社\nhttps://www.legaltech
 .co.jp/\n\nお申し込み\nMicrosoft Teamsからセミナーに申し込
 む\n※上記リンクからページへ遷移しない場合は、以
 下のURLをコピーしてご登録ください。\nhttps://events.teams
 .microsoft.com/event/49c448fd-7855-46ee-9c09-2d4c139548cc@917afd5a-1fbd-4
 53b-b9e6-18f98069de3d/registration\n\n会社概要\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n会
 社名\nリーガルテック株式会社\n\n\n設立\n2021年3月\n\n\n
 資本金\n4億9\,300万円（資本準備金含む）\n\n\n代表取締
 役社長\n平井 智之\n\n\n所在地\n東京都港区虎ノ門5-13-1 
 虎ノ門40MTビル4F\n\n\nURL\nhttps://www.legaltech.co.jp/\n\n\n事業
 概要\n特許調査・発明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai
 」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGenius」、共同開
 発支援プラットフォーム「リーガルテックVDR」の開発
 ・提供\n\n\n
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