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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99839
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【サービス
 ・プロダクトの関係者向け】サービス・プロダクト運
 営交流会\nサービス・プロダクト運営は、事業・技術
 ・組織・ユーザーを横断しながら、日々さまざまな意
 思決定を行う役割です。DXの進展により、PdM・PO・PM・
 事業責任者などに求められる役割はますます高度化し
 、その判断一つひとつがサービスやプロダクトの価値
 に大きく影響する時代になっています。\n一方で、同
 じ立場だからこそ分かる悩みや葛藤、意思決定の背景
 を率直に話せる機会は多くありません。この交流会で
 は、サービス・プロダクト運営に携わる方々が立場を
 越えて集まり、日々の課題や取り組み、意思決定の考
 え方などを気軽に共有し、新たなつながりを築く場を
 目指しています。\nノウハウを一方的に学ぶ場ではな
 く、「同じ立場だからこそ話せること」「新しい視点
 や出会い」を持ち帰っていただける交流会です。\nこ
 んな方におすすめ\n\n同じ立場のサービス・プロダクト
 関係者と、気軽に悩みを共有したい\nプロダクト戦略
 ・組織づくり・マーケ・営業について壁打ちしたい\n
 他社の意思決定や考え方を、リアルな文脈で知りたい\
 n将来的な協業・パートナーにつながる関係性をつくり
 たい\n\n\n■ 開催概要\n\n対象：サービス・プロダクト
 関係者（PM / PdM / PO / SM / 経営者層）※SaaS・Webサービス
 ・アプリ・事業会社など、業界を横断してご参加いた
 だけます。\n目的：企業間交流・課題共有・新たなパ
 ートナー創出\n日時：2026年9月9日(水)　19:30〜21:00 (開場
 19:00~)\n場所：東京都港区 新橋6-5-3山田屋ビルB2\n金額：
 3\,000円\n形式：立食ネットワーキング\n\n会場写真\n\n■
  当日の流れ\n19:30〜19:40｜開会・乾杯・LTタイム\n主催
 より簡単な挨拶と趣旨説明テーマは「学びより“つな
 がり”を」▼ LTタイム概要 (申込制)\n\n持ち時間：3分\
 n内容：自社またはプロダクト紹介・取り組み共有など
 自由\n\n19:40〜20:50｜立食ネットワーキング（約70分）\n
 自由交流・名刺交換・課題共有を中心にした時間です
 ▼ トークテーマ例\n\nプロダクト運営\n意思決定層\n表
 に出しにくい課題\n本音トーク\n\n20:50〜21:00｜クロージ
 ング\n参加御礼・次回案内・希望者で集合写真\n\n■ イ
 ベントの雰囲気\n\n参加者層：サービス・プロダクト関
 係者（PM / PdM / PO / SM / 経営者層）\n人数：30名〜\nスタ
 イル：軽食中心の立食形式\n雰囲気：“話しやすく、
 距離が近い” プロダクト関係者同士の交流に最適\n\n\n
 ■ 参加して得られること\n\n他社のサービス・プロダ
 クト課題・成功事例を知れる\n組織づくり〜営業まで
 横断で相談できる\n壁打ち相手やパートナー候補と自
 然につながれる\n自分の悩みが“自分だけじゃない”
 と分かる安心感が得られる\n\n前回のイベントの様子\n
 前回は多くのプロダクト関係者にご参加いただき、会
 場は活発な交流で賑わいました。初参加の方も多く、
 自然に会話が生まれる雰囲気のため、安心してご参加
 いただけます。\n\nキャンセル規定\n・キャンセルの場
 合は、イベント開催までにTECH PLAYのシステムよりお手
 続き、または主催者までご連絡ください。・会場手配
 の都合上、9月4日(金)を過ぎてからのキャンセルは極力
 お控えいただけますようご協力をお願いいたします。\
 n主催者情報\n株式会社EngineerforceHP：https://engineerforce.io/
 \n「デザインに強いIT会社」として、すでにリリースさ
 れたプロダクトの改善・運用を、UI/UXデザインと開発
 を分けずに一体で支援します。新規プロダクトの立ち
 上げについても、企画・要件定義からリリース後のグ
 ロースまで同一チームで担います。\nシステム開発・UI
 /UXデザイン・マーケティングの各専門チームが事業に
 伴走し、直感的で成果の出るプロダクトづくりを通じ
 て事業課題の解決を支援します。\n■ なぜ運用改善ま
 で一体で担うのか当社が実施した調査（開発・プロダ
 クト担当者111名、2026年7月）では、リリース後も継続
 的に伴走できる開発パートナーを「重要」と考える担
 当者は81.9%にのぼりました。一方で、外部パートナー
 が事業KPI起点の改善・効果測定まで対応しているケー
 スは1.8%にとどまります。\nまた、開発パートナーの選
 定基準として最も多く挙げられたのは「企画から運用
 まで一体で支援できる」で40.5%でした。改善に課題を
 感じている担当者は83.8%、理由は人員・工数不足54.8%、
 ノウハウ・知見不足48.4%です。Engineerforceは、この期待
 と実態の差を埋める立場を担います。\n■ 選ばれてい
 る4つの理由① 企画から運用まで、同じチームが担当
 する多くの開発プロジェクトでは「企画会社」「デザ
 イン会社」「開発会社」と工程ごとに分断され、要件
 の認識ズレ、コミュニケーションコストの増加、リリ
 ース後の手戻りが発生します。当社はデザイナーとエ
 ンジニアが企画段階から同席し、企画・要件定義／UX
 リサーチ・情報設計／UI/UXデザイン／システム開発／
 リリース後の改善・マーケティングまでを同一チーム
 で担当します。工程間の引き継ぎが発生しないため、
 認識ズレと手戻りを仕組みとして減らせます。\n② 事
 業KPIを起点に改善サイクルを回すリリースして終わり
 にせず、アクセス解析・ユーザー行動データ・定性フ
 ィードバックをもとに改善を継続します。改善支援に
 よりWAUを40%】向上させた事例があります。改善サイク
 ルは月次で回し、月2回の改善リリースを行っています
 。\n③ 機能を足すだけでなく、削る提案もする当社調
 査では、開発パートナーに機能削減の提案も求める声
 が31.4%ありました。作りやすさではなくユーザーに選
 ばれる体験を基準にするため、必要に応じて「その機
 能は不要です」と伝えます。要望をそのまま実装せず
 、事業目的に照らして構成を組み替えることを前提に
 進めます。\n④ 継続前提の契約形態で伴走する単発の
 受託ではなく、半年から1年以上の継続支援を前提とし
 た体制をとっています。テキストベースでの日次コミ
 ュニケーションを標準とし、意思決定の経緯が残る形
 で進行します。\n■ 実績取引企業数：150社以上プロジ
 ェクト実績：200件以上主な支援先：PKSHA Technology様、plu
 szero様、USEN WORK WELL様をはじめ、スタートアップから大
 手企業まで幅広いプロダクト開発・改善を支援。\n■ 
 お客様の声・企画段階からの参画について「企画の初
 期段階、まだ具体化していない時点から一緒に取り組
 んでいただける点が一番大きかったですね。本当に『
 何を作るか？』というところからスタートさせていた
 だきました」【通信関連・東証プライム上場企業様】
 ・課題理解とアウトプットの品質について「私たちの
 課題に感じている部分を前段でお伝えした時に、解像
 度高く理解して同じ目線で取り組んでいただいている
 ことを感じました。プロジェクトのアウトプットにつ
 いても、私たちが伝えた背景を取り入れつつ、1ユーザ
 ーとして画面を見た時に『これ綺麗で使いたいな』と
 思えた」【AI関連企業・東証プライム上場企業様】・
 抽象的な要望を形にするスピードについて「現在の私
 のプロジェクトマネジメントスタイルはリーンを採用
 していて、無駄を極限まで排除してスピードを重視し
 ています。それに対して御社メンバーは抽象的な要望
 に対してすごくスピーディに応えてくれています」【
 人材業界・東証プライム上場企業様】\n■ 対応領域プ
 ロダクト開発（Webサービス・SaaS）／業務システム／ス
 マートフォンアプリ／UI/UX改善・リニューアル／リリ
 ース後の運用改善・グロース支援\n■ 得意領域と対象
 企業得意領域：既存サービスの改善・グロース／IT業
 界（特にSIer）／UI/UXと開発を一体で進めたいプロジェ
 クトこうした課題をお持ちの企業を支援しています。
 ユーザー離脱の原因が分からない。機能はあるが使わ
 れていない。改善の優先順位が決められない。デザイ
 ンと開発が分断され改善スピードが遅い。課題整理か
 ら改善施策設計、実装、検証まで一貫して対応します
 。\n対象企業：大手企業（既存サービスのUI/UX改善・内
 製化支援）／スタートアップ（新規プロダクトの立ち
 上げ・改善）
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