BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:各社PM（プロジェクトマネージャー）が明かす
 、AIツール活用のリアルな実践知
X-WR-CALNAME:各社PM（プロジェクトマネージャー）が明かす
 、AIツール活用のリアルな実践知
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998406@techplay.jp
SUMMARY:各社PM（プロジェクトマネージャー）が明かす、AI
 ツール活用のリアルな実践知
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260807T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260807T210000
DTSTAMP:20260724T105544Z
CREATED:20260717T065306Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99840
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIやAIエ
 ージェントの台頭により、PM（プロジェクトマネジャ
 ー）の業務プロセスは激変しています。本イベントは
 、「現場のPMは実際にどのAIツールをどう使いこなして
 いるか？」というリアルな実践知を共有する場です。
 プロジェクト全体の統括（進捗管理、品質、コスト、
 関係者調整など）や、プロジェクトを成功させるため
 のに、実践している具体的なAI活用術を語っていただ
 きます。参加者にとって、明日からのPM業務を効率化
 ・高度化するヒントを持ち帰る機会とします。\n主催
 ／IT・テクノロジー人材のためのコミュニティTECH Street
 パーソルキャリア株式会社https://www.tech-street.jp/\n\n\n本
 イベントは後日イベントレポートを公開いたします。\
 n公開可能な登壇資料は後ほどURLを共有いたします。\n
 公式Webサイトに読者登録いただくと、イベントレポー
 トの更新通知が早く届きます。読者登録／はてなIDを
 お持ちの方はぜひご登録ください。\nイベントはZoomの
 ミーティング機能を利用して開催予定です。\nSNS・イ
 ベントレポート等にお名前やお顔が映り込む可能性が
 ございます。映り込みがNGの方は、ビデオオフやZoom表
 示名変更の上でご参加ください。\nイベントの様子を
 録画いたします。レポート記事作成用の記録のために
 利用いたします。\nイベント動画を公開する場合は、
 参加者の情報（お名前やお顔）が映らないよう編集い
 たします。\nイベント中にいただいた質問内容はイベ
 ントレポートに掲載いたします。不適切なコメントや
 イベント内容に全く関係のないものについては除外い
 たします。\nイベント参加用URLについて参加申込者の
 みに表示される「申込者への連絡」エリアをご確認く
 ださい。\n\nタイムスケジュール\n\n19:30〜19:40オープニ
 ング\n\n19:40〜その仕事、AIに渡せますか？ ― プロジェ
 クトマネジメント「廃業計画」パーソルキャリア株式
 会社望月 慎太郎さん生成AI・AIエージェントの進化を
 受け、「プロジェクトマネジメントという仕事そのも
 のを、AIに置き換えられないか」を検討しています。
 進捗管理・品質担保・コスト管理・関係者調整といっ
 たPM業務を一つひとつ洗い出し、実際にAIへの移管を試
 みた記録です。結果として、驚くほどあっさり手放せ
 た業務がある一方で、やってみて初めて「ここだけは
 人間の判断が必要だ」と痛感した業務も見えてきまし
 た。うまくいった場面・いかなかった場面それぞれで
 、PMとして何を考え、どう判断を下したのかを具体的
 にお話しします。この試行錯誤を通じて見えてきた「A
 I時代にPMに残る仕事」「PMだからこそ担うべき役割」
 について、明日からの実務に持ち帰れるTipsを共有しま
 す。\n【登壇内で触れるAIツール】\n\nClaude Code\nMicrosoft 
 Copilot\n\nインサイト起点のプロダクト開発へ ― Claude Co
 deを軸にツール連携で回すPMの検証・開発サイクル株式
 会社Relic高橋 洋地さん本セッションでは、Claude Codeを"
 開発ツール"としてだけでなく、顧客インサイトの整理
 から検証設計、プロダクト開発までを貫く"ハブ"とし
 て活用している事例をご紹介します。具体的には、Circ
 leback（MCP連携）から顧客が抱える課題を吸い上げてClau
 de Codeで一覧化し、「そもそも検証を進めるべき課題か
 」を精査。検証に値すると判断した課題については、
 そのままClaude Codeで機能開発の仕様書を作成し、プロ
 ダクト開発へと繋げています。ツールを点で使うので
 はなく、「インサイト整理 → 検証設計 → 開発」を一
 つのサイクルとして回す仕組みづくりが本セッション
 の肝です。明日から実務に取り入れられる、AI起点のPM
 業務の"型"を持ち帰っていただけます。\n\n\n質問回答
 コーナー\n\n21:00イベント終了\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n望月慎太郎(もちづき しんたろう)\nパーソルキャ
 リア株式会社カスタマープロダクト本部プロダクト開
 発統括部マネジャー\ndodaサイトを展開するプロダクト
 組織において、プロダクトセキュリティ責任者、AI活
 用推進 兼 プロジェクトマネージャーという複数の顔
 を持ちながら、約100名規模の開発組織を横断的に支え
 ています。技術基盤の設計とサービスの安定運用、セ
 キュリティガバナンスの構築、そして組織全体のAI駆
 動開発への移行まで、事業と技術をつなぎ、組織の"作
 る力"を底上げすることをテーマとして活動しているIT
 コンサルタントです。インフラ・クラウド領域とコン
 サルティングの現場で培った経験を土台に、単なる技
 術支援にとどまらず、 現場とマネジメントの視点から
 課題を構造化し、実行可能な形に落とし込むことを強
 みとしています。\n\n\n\n高橋 洋地(たかはし ようじ)\n
 株式会社Relicイノベーションマネジメント事業部エン
 ジニア(PM)\n大学卒業後、フロントエンドエンジニアと
 して様々な業界・業種のクライアントに対して、開発
 からカスタマーサポートまで一貫した支援を行う。自
 社プロダクトのSaaS型クラウドファンディングプラット
 フォーム「ENjiNE」や、クライアントと共創するSaaSプロ
 ダクトのフロントエンド開発を担当するなど、様々な
 新規事業の開発を経験。エンジニアとしてプロダクト
 開発を行う傍ら、自身が関わったプロダクトのバイア
 ウトを経験。2023年2月に和歌山イノベーションラボ所
 長に就任。\nその後、プロダクト開発をする上で事業
 価値を探索・検証を重視するプロダクトディスカバリ
 ー事業部に所属しマネージャーとして、仮説検証・ユ
 ーザー理解・事業成長に直結する開発プロセスの設計
 およびチームマネジメントを担当。2025年7月より株式
 会社Relicホールディングスのグループ会社である株式
 会社DocTokの取締役を務め、2026年1月からはRelic自社プロ
 ダクトのSaaS型イノベーションマネジメントプラットフ
 ォーム「Throttle」の事業責任者を兼任し、その後2月か
 らイノベーションマネジメント事業部に部署移動し現
 職。\n\n\nファシリテーター\n\nチャラ電Mitz\nTECH Streetコ
 ミュニティエバンジェリスト株式会社コミュカル 代表
 取締役\n「コミュニティ × メディア × テクノロジー」
 で日本を盛り上げるべく活動。\n元システムエンジニ
 アでエンジニア歴は10年以上。エンジニア上がりのコ
 ミュニティプロデューサーとして様々なITコミュニテ
 ィやITイベントを主催・プロデュース。\n\nテック系コ
 ミュニティを中心に常時20以上のコミュニティを運営
 しています\n\n参加対象\n・プロジェクトマネージャー
 ・その他、本テーマに興味関心があるITテクノロジー
 ビジネスに携わる方※実務レベルのセッションが中心
 のため、基礎知識や初級編の内容は含まれておりませ
 ん。\nイベントレポート\n読者登録いただくと、イベン
 トレポートの更新通知が早く届きます。はてなIDをお
 持ちの方はぜひご登録ください。\n読者登録\n■ご留意
 事項・知見共有や現場の声が学べるイベントとするた
 め宣伝や営業がメインとならないようご協力ください
 。・コミュニティアンチハラスメントポリシーに沿っ
 た登壇内容にご協力ください。https://www.tech-street.jp/anti
 -harassment-policy・本イベントでは講演料のお支払いは実
 施しておりません。ご理解のほど、何卒よろしくお願
 いいたします。。\n公式SNS\n■X■Facebookページ\n参加費\
 n無料\nハッシュタグ\n#テックストリート\n注意事項\n\n
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n\nTECH Streetについて\nTECH Streetは、さま
 ざまなテーマで事例や知見を学ぶ IT・テクノロジー人
 材のための勉強会コミュニティです。\n\n主催\n主催／I
 T・テクノロジー人材のためのコミュニティTECH Streethttp
 s://www.tech-street.jp/パーソルキャリア株式会社
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998406?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
