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X-WR-CALDESC:【30分・人気企画の続編】AIバイブデザインで
 作ったMVPを本番へ——品質・セキュリティ・運用の5つ
 のゲート
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 作ったMVPを本番へ——品質・セキュリティ・運用の5つ
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SUMMARY:【30分・人気企画の続編】AIバイブデザインで作っ
 たMVPを本番へ——品質・セキュリティ・運用の5つのゲ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99845
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nClaudeなどを
 使ったAIバイブデザイン／コーディングにより、MVPやPo
 Cの初期実装は短期間で進められるようになりました。
 しかし、画面が動くことと、本番で継続利用できるこ
 とは同じではありません。本番化では、期待する回答
 ・処理を再現できるか、権限のないデータへ到達しな
 いか、障害やモデル変更を検知できるか、AIを止めた
 ときに業務を継続できるか、最終判断を誰が持つかを
 決める必要があります。これらを後から足すと、PoCの
 作り直しや承認の長期化につながります。本ウェビナ
 ーでは、AI MVPを本番へ進める判断を「価値・品質・セ
 キュリティ・運用・責任」の5つに分け、各ゲートで必
 要な証拠とGo/No-Go条件を解説します。後半は、テーマ
 に合わせたClaude Code活用DEMOも披露予定です。7月開催「
 Claudeで短期間・低コストにMVP/PoCを作る」の続編ですが
 、前回未参加でも理解できる構成です。前回のMVP作成
 デモやツール紹介は繰り返さず、その次の品質・安全
 ・運用設計へ進みます。\nこんな方におすすめ\n\nAI MVP/
 PoCは動いたが、本番移行の承認条件が曖昧な方\nAI生成
 コードのレビュー、テスト、受入方法を標準化したい
 開発責任者\n機密情報、権限、ログ、データ保持の確
 認でAI企画が止まっている情シス・セキュリティ担当
 者\nPoC後に必要な追加投資、運用体制、責任分界を経
 営へ説明したいDX推進担当者\n\nこのウェビナーで分か
 ること\n\n「動くPoC」と「本番で任せられるシステム」
 の違い\n価値・品質・セキュリティ・運用・責任の5ゲ
 ート\n正常系だけでなく、誤回答、権限逸脱、モデル
 変更、障害をテストする考え方\nログ、アラート、フ
 ォールバック、キルスイッチを本番前に決める方法\nAI
 、人、開発、業務、セキュリティの責任分界をRACIへ落
 とす方法\n\n当日お見せするDEMO\nAIバイブ開発とPoC本番
 化のテーマに合わせ、Claude Codeの活用術を体感できるDE
 MOを披露予定です。\nタイムテーブル（30分）\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜12:03\nオープニング、Zoom投票、本
 日のゴール\n\n\n12:03〜12:06\n前回の到達点と「PoCから本
 番」の断絶\n\n\n12:06〜12:15\n価値・品質・セキュリティ
 ・運用・責任の5ゲート\n\n\n12:15〜12:24\nDEMO：テーマに
 合わせたClaude Code活用術\n\n\n12:24〜12:28\n2週間で作る本
 番化バックログとRACI\n\n\n12:28〜12:30\nまとめ、Q&A、特典
 ・無料相談の案内\n\n\n\n開催概要・参加特典\n\n2026年8
 月24日（月）12:00〜12:30、オンライン、無料、先着50名\n
 希望者へ、自社PoCの本番化課題を整理する無料カジュ
 アル相談を案内\n\n登壇者・主催者紹介\n登壇者Ragate株
 式会社 代表取締役 益子 竜与志。21歳でWebコンサルテ
 ィング企業のCTOに就任し、サーバーレス技術を複数の
 プロジェクトへ導入。2017年にRagateを創業し、経営課題
 を起点としたDX戦略とAWS・サーバーレス開発を手がけ
 ています。AWS認定ソリューションアーキテクト／DevOps
 エンジニアの各プロフェッショナル資格を保有し、2024
  Japan AWS Top Engineers（Services）に選出。本ウェビナーで
 は、AIで素早く形にしたMVPを、品質・セキュリティ・
 運用・責任分界の観点から本番へ進める実践論を解説
 します。主催Ragate株式会社。「最新技術を大衆化する
 」を掲げ、AWSサーバーレス開発、生成AI活用、クラウ
 ド移行、内製化支援を提供しています。
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